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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

ただ、水素の例で申し上げますと、現在、水素ドローンの研究開発に支援しているところでございます。それは関西スマートエネルギーイニシアティブといいまして、関西万博を見据えた企業体、連合体がありますので、そちらのほうへの関与というのは敦賀市はしているところでございます。  以上です。 ◯議長(和泉明君) 今川議員に申し上げます。通告内容からかなり飛躍しておりますので、もとにお戻しください。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

構想につきましては、現在、地元企業の方々などから御提案をいただき、将来の新産業化につながる研究開発に取り組んでいるところでございます。現在はその研究開発が順調に進んでいると認識しておりますので、現在のところ構想の推進をとめるということは考えていないところでございます。  一方で、構想の推進につきましては、やはり慎重に一歩一歩進めていくものであります。

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

今後は、この計画に基づき、観光資源の魅力向上や二次交通の充実による利便性向上を図るとともに、本市の特色を生かした特産品の研究開発やおもてなし力の強化など、開業に向けた取り組みを推進してまいります。  こうした中、北陸新幹線敦賀駅につきましては、去る4月17日、建設主体である鉄道・運輸機構から駅舎の内装デザインが発表されました。

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会 目次

─────────────────── 178   1.人口減少対策地域コミュニティの維持について    (1) 現在の人口推移に対する受け止めと地域コミュニティへの影響    (2) 転出人口抑制につながる既存地場産業の活性化    (3) 地域コミュニティの持続的維持につながる体制構築    (4) 「あらゆる世代が住み続けたい」と思える地域コミュニティのあり     方   2.エネルギー研究開発拠点化計画改定

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

研究開発減税などの租税特別措置、連結納税制度など、実質は大企業にしか使えない優遇税制があるからです。大企業にもせめて中小企業並みに税金を払ってもらえれば年間4兆円の財源ができます。  また、所得税、働く皆さんが一生懸命働いて得るお給料よりも、働かず株でもうけたほうが税金が安い税制を見直し、欧米並みに課税すれば、年間1.2兆円が生み出せます。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

また、本年度より企業立地助成制度を改正し、対象業種をこれまでの製造業道路貨物運送業、倉庫業、運輸サービス業、情報サービス業に加え、卸売業、学術研究開発機関インターネット付随サービス業、コールセンター業にも広げるとともに、地元企業も支援対象に加え、若者に人気の高いIT関連企業への新たな支援を設けています。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

政策経営部長(中嶋誠一君) 競争的資金というお尋ねですけども、これは私も初めて聞いた言葉だったんで、調べさせていただきましたんですけども、いわゆる国の第3期の科学技術基本計画というものがあるとのことなんですけども、その中で資金配分主体が広く研究開発課題などを募りまして、提案された課題の中から、専門家を含む複数のものにより科学的、技術的な観点を中心とした評価に基づいて実施すべき課題を採択し、研究者等

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

今後は、この計画に基づき、観光資源の魅力向上や本市の特色を生かした特産品の研究開発を進めるとともに、二次交通の充実や電子マネー決済の導入による来訪者の利便性向上など、開業に向けた取り組みをより明確化し実施してまいります。  一方、北陸新幹線の整備状況につきましては、新北陸トンネルは1月末現在、市内総延長約8.8キロメートルのうち約70%の掘削が終了しております。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会 目次

─────────────  40  第2号(3月6日) ○日程第1 第2号議案〜第9号議案(委員長報告から採決まで) ────────  43 ○日程第2 一般質問  19番 北 條   正 君 ─────────────────────────  45   1.原子力行政地域振興について    (1) もんじゅ廃炉の影響    (2) 国のエネルギー政策地域振興    (3) エネルギー研究開発拠点化

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

今回提案された補正予算には、市民子供を見守るドライブレコーダーによる犯罪交通事故の抑制事業や、新規企業立地補助、市道西浦2号線の整備事業、北陸新幹線駅周辺施設及び道路の整備事業、老朽化した空き家の解体に係る事業、さらには再生可能エネルギー及び省エネルギー研究開発の事業費補助金など喫緊の課題を解決するための重要補正予算が含まれていますが、先ほどこの補正予算修正案の委員長報告がされましたが、補正予算

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

こうした研究開発を切れ目なく支援するため、今回の補正予算において産業間連携推進事業補助金債務負担行為を計上いたしました。  次に、公共交通対策について申し上げます。  コミュニティバスにつきましては、より効率的で利便性の高い運行となるよう今月1日から路線を一部改編しました。また、あわせてバスの乗換検索システムや位置情報を取得できるバスロケーションシステムを新たに導入したところです。  

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

次に、日本原子力研究開発機構関係では、もんじゅの燃料取り出しの件について、点検のため9月5日は燃料の取り出しはしていないということだが、もともとは点検をする予定だったのかとの問いに対し、当初は作業の予定だったが、前日に調整が必要な事象が発生したので、その調整や原因調査のために作業を行わなかったとの回答がありました。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

このことから、短期的には、やはり水素ステーションやFCVの導入といった水素利用といったことが中心となると考えますが、これと並び産業展開に向けました研究開発を柱の一つに掲げ、いまだ未発達ではありますけれども水素関連産業育成強化を本市としても進めるとともに、長期的視点の中で議員がおっしゃったような企業、工場、船会社など関連産業の誘致等へもつなげていきたいと考えているところであります。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

さらには、本年度より企業立地助成制度を改正し、対象業種にこれまでの製造業道路貨物運送業、倉庫業、運輸サービス業、情報サービス業に加え、卸売業、学術研究開発機関インターネット付随サービス業、コールセンター業にも広げるとともに、地元企業への支援の拡充や若者に人気の高いIT関連企業への新たな支援を設けています。  

敦賀市議会 2018-06-05 2018.06.05 平成30年第2回定例会(第1号) 本文

また、産業構造の複軸化に向け、新産業の創出を促すため、企業研究開発に対して支援を行う敦賀市産業間連携推進事業補助金の公募を実施したところです。各企業からの応募事業につきましては、外部委員を交えた審査委員会において、その先進性、地域経済への波及効果等を審査し、今回、2社3件の事業を補助事業として採択しました。