144件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2019-12-20 令和 元年12月第422回定例会−12月20日-04号

初めに、当委員会所管分の議案第61号 令和元年度鯖江市一般会計補正予算(第4号)中、第1表 歳入歳出予算補正、第2表 債務負担行為補正の審査についてでありますが、まず民生費の地域子育て支援センター事業費についてでありますが、(仮称)進徳・早稲田認定こども園開園後の早稲田保育所を、子育て支援の拠点施設として改修するための実施計画業務委託料であり、1階部分は子育て支援センターとして、2階部分は児童発達支援

鯖江市議会 2019-11-27 令和 元年12月第422回定例会-11月27日-01号

より多くの親子が気軽に集えるよう全天候型遊戯場を整備するとともに、発達の気がかりなお子さんにも対応できる児童発達支援センターの機能も設けたいと考えており、令和3年4月の開所に向けて、今年度中に実施設計を終え、来年度から改修工事を行ってまいります。なお、現在の子育て支援センターは、新子育て支援センターのサブセンターとして、自由来館できる施設として活用してまいります。  

鯖江市議会 2019-09-09 令和 元年 9月第421回定例会−09月09日-02号

また精神障がいや発達障がいを持った人たちを雇用するに当たっては、一般の従業員を対象に、精神発達障がい仕事サポーター養成講座というようなものにより環境整備も支援可能なことも周知徹底していただきたいと思っています。鯖江市が障がい者雇用の先進地域になれるように取り組んでいってほしいと願います。  それでは、さらにもう一つお聞きします。障がい者を雇用する意義については、どのようにお考えでしょうか。

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

病気療養を必要とするお子さんも、病院の中だけではなく、また家族で看護されるだけではなく、特に発達期において、可能であれば地域保育所、園でお友達、地域の大人の方たちとかかわり、刺激をもらってお互いが豊かな人格を育めば共生社会が望まれます。  ほかの親御さんからも、「この子難病なんです。でも、働きたいので、どこかに預かってもらえるでしょうか。」との御相談を受けることもあります。

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

学校での教育男女平等意識づくりに大きな影響を及ぼすため、教育活動全体を通して、児童・生徒の発達段階に応じ、男女共生の理解および男女協力の大切さについて指導を行っております。また、教職員に対しても男女共生を含めた人権教育の研修を行い、教職員意識づくりもあわせて行っているところでございます。  

鯖江市議会 2017-12-12 平成29年12月第412回定例会−12月12日-03号

こうした慣習であったり、いわゆる文化基本的には無償で行われていたものが、ITの発達によってそれぞれのニーズやマッチングが容易になった、ITによってそういうところが簡単になった現代の中では、遠く離れた他人とのそうしたシェアが可能になってきた、こうしたことが背景にあると思っています。

鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

また、家内工業主体の地場産業発達しています。一方、住宅面積や三世代同居率が全国でもトップクラスです。そこで、これらの地域的特徴を踏まえながら、鯖江市の目指すべき高齢化社会の姿とはどのようなものを描いているのでしょうか、お答えください。 ○議長(佐々木勝久君) 畠中健康福祉部長

鯖江市議会 2017-06-12 平成29年 6月第409回定例会−06月12日-02号

近年の高度医療発達、肺がんや皮膚がんの一種の治療に使われる超高額新薬の開発など、医療費の伸びはまさに天井知らずの要素を呈しています。体重60キロ患者が2週間に1回オプジーボの投与を受けますと、薬代は年間約1,750万円、キイトルーダは約1,400万円もします。国内で新たに肺がんと診断される患者は年に約11万人から13万人とされ、この免疫薬が効くのは2から3割です。