5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2015-12-08 平成27年12月第403回定例会−12月08日-03号

続いて、療育手帳所持者が498人、うち18歳未満は98人。次に、精神障害者保健福祉手帳所持者が407人、うち18歳未満が5人でございます。  これは、県の方で発行いたします手帳の登録者数でございます。県の登録では、未就学児小学校から高校生、一般の年齢別の人数を公表しておりませんので、これ以上の詳しい内訳というのはわかりません。  

鯖江市議会 2013-06-11 平成25年 6月第391回定例会−06月11日-03号

質問に入ります前に、一昨年度末における鯖江市の障がい者の現況でありますけれども、障害者手帳交付数から見ていきますと、身体障害者手帳所持者が3,135名、知的障がい者が所持する療育手帳所持者が453名、精神障がい者が所持する保健福祉手帳所持者が280名、すなわち市全体では約3,900名の方が障害者手帳所持されておられます。

鯖江市議会 2003-11-25 平成15年12月第339回定例会−11月25日-01号

との質疑があり、これに対しまして、身体障害者手帳1級および一部2級者または療育手帳A判定・B判定者の826人に毎年24枚を交付し、約46%の利用である。施設の利用助成については、外出機会増、交流増により健康増進に寄与させたい。利用率は60〜65%である。との答弁でありました。  官から民へという流れがあるが、保育行政の今後の方向性は。また、保育所の広域入所の基準は。

鯖江市議会 1999-09-14 平成11年 9月第314回定例会−09月14日-02号

身体障害者への福祉サービスへの周知についてのお尋ねでございますが、現在、障害者に認定されますと、議員お述べになりましたとおり、身体障害者には身体障害者手帳知的障害者には療育手帳の交付をいたしております。そのときに窓口におきまして、身体障害者福祉のしおり、それから、知的障害者福祉のしおりの冊子をお渡ししまして、その内容、制度等について、詳しくご説明をさせていただいております。

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