131件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号 さらに現役世代が高齢世代を支えるという社会保障の仕組みが、超高齢化社会という経験のない局面において制度の維持を難しくし、国民全体の不安、特に子育て世代の将来への不安を増幅させている現状に対し、本気の人口減少対策を求めていきたい、そう思っております。  本市に目を向けてみますと、最新の将来推計における2045年の人口が2万人を切るという予測が出ています。   もっと読む
2019-03-04 大野市議会 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号 先般、安倍首相は、第198回通常国会の衆参両院の本会議で施政方針演説を行い、少子高齢化を克服し、お年寄りだけではなく、子どもたち、子育て世代、さらには現役世代まで広く安心を支えていく全世代型社会保障を築き上げるために、本年10月1日からの消費税率10㌫への引き上げについて、国民に理解と協力を求めています。   もっと読む
2018-12-18 敦賀市議会 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 国も減税対策に取り組んでいるところでもあり、消費税増税を中止することがよいのかという思いがあるとの意見や、これから高齢化社会を迎えるに当たり、社会保障費を誰がどう負担していくのかという問題がある中で、現役世代が高齢者を支え、次の世代に負担を押しつけることのないようにするためには消費税の増税はいたし方ないことであるとの意見。 もっと読む
2018-12-06 敦賀市議会 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2つ目に、公共施設整備については過去と現役世代の負担割合が高く、将来世代に過度に負担を回しているということはないこと。3つ目に、敦賀市のバランスシートは他市と比較しても良好な状態であること。これは先ほど時価とかいう話もありましたけれども、数字上はそうであるということです。 もっと読む
2018-09-12 おおい町議会 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号 その内容と支援策につきましては、ことしの8月1日から実施しております妊産婦医療費の無償化や、大学等に進学される方への独自の就学支援制度創設の検討を行うなど子育てに優しい施策を進める一方、さらには関連する施策として住宅新築・改修支援やI・J・Uターン創業支援事業等を総合的に発信することで、子育て現役世代の呼び込みを行い、移住・定住につなげてまいりたいと考えているところでございます。 もっと読む
2018-09-10 大野市議会 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号 今後は市街地の拡大を抑制し、低未利用地や空き家などを有効活用しながら、都市機能誘導区域への都市機能の配置、居住誘導区域内での人口密度を確保することで、持続可能で機能集約型の都市を目指すとともに、既存集落の活力維持と公共交通などの充実により、高齢者や現役世代など、誰もが安全・安心で健康、快適に暮らし続けることができるコンパクトなまちづくりを推進してまいります。 ○議長(山崎利昭君)  松田君。 もっと読む
2018-06-21 福井市議会 平成30年 6月21日 予算特別委員会-06月21日−01号 市の財政状況が上向いたならば、現役世代のための施策も大事ですが、中学校のグラウンド整備等も含めて、まずは子どもたちとお年寄りのための施策遂行に予算を投入するお考えがあるのかと、私からもお尋ねするつもりでした。しかし、これは仮定の話ですし、きのうの予算特別委員会では補助金等の絡みもあるとのことでしたので、お答えするのは難しいと思っております。 もっと読む
2017-12-12 鯖江市議会 平成29年12月第412回定例会−12月12日-03号 今、日本では所得が平均的な水準の半分以下の相対的貧困と呼ばれる層が16.1%に達し、特に現役世代の単身女性は3人に1人が相対的貧困となっています。しかも、今日見られるのは貧困が支え合いや頑張りにつながるのではなく、逆に孤立や諦めを生み、そのためにますます貧困から脱却できなくなるという悪循環です。 もっと読む
2017-12-05 福井市議会 平成29年12月定例会-12月05日−03号 現在,全体の介護サービス利用者のうち10%程度が,年金等の収入が現役世代並みだとして2割負担となっていますが,来年度からその一部をさらに3割負担へ引き上げるとしています。市内の事業者からお聞きしたところ,2割負担への引き上げのときですらデイサービスの利用回数を減らすなどの影響が出ています。 もっと読む
2017-09-12 大野市議会 平成29年  9月 定例会-09月12日−一般質問−03号 高齢者の医療・介護などの負担の増大は、若い世代の老後への不安を増幅するとともに、家族介護の負担を増やして現役世代の暮らしを圧迫しております。  既に安倍政権の改革工程表では、医療や介護、生活保護などの負担増と給付削減、年金改悪などの計画がめじろ押し。  期限を切って、国民に新たな制度改悪を押し付けようとしています。   もっと読む
2017-09-11 鯖江市議会 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号 1950年には1人の高齢者に対して12.1人の現役世代、この場合ですと15歳から64歳でございますが、いたのに対して2015年は高齢者1人に対して現役世代2.3人、2055年、これは38年後になりますけれども、その時点では1.3人という比率になると予測されています。  高齢化の進行で社会保障費は2013年度で110兆円、そのうち高齢者関係給付割合は75兆円と全体の68.4%を占めています。 もっと読む
2017-09-01 大野市議会 平成29年  9月 定例会-目次 2回目以降質問≫………………………………………………………………………… 144一般質問 15番 兼井 大君(天空おおの)…………………………………………………………… 1461 「しごと」が「ひと」を呼び、「ひと」が「しごと」を呼び込む好循環について-- ○ 以前は大都市圏が稼いで地方へ分配する構図だったが、国も大都市圏も分配ができ  なくなり、所得の都市から都市への地域間移転から、将来世代から現役世代 もっと読む
2017-06-13 大野市議会 平成29年  6月 定例会-06月13日−一般質問−03号 一つはですね、もうご存じだと思いますけれど、増大する医療費、約40兆円というふうに書いてね、これは県の資料ですけれども、それから少子高齢化の進展による現役世代の負担増と、それから国保の構造的課題、これは国保が持っている矛盾というものを言うんでしょうけれども、この3つの課題があると。  だから、改革が必要なんだという前提ですよね。  それは間違いないですか。 もっと読む
2017-03-13 鯖江市議会 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号 このうち、大企業サラリーマンが加入する健康保険組合、中小企業サラリーマンの全国健康協会、公務員と私立学校教職員が加入する共済組合の3グループは、被用者保険と総称され、主に、現役世代が加入することから、五つのグループの中でも、相対的に加入者の所得水準が高く、医療費水準が低いのが現状です。   もっと読む
2016-12-06 福井市議会 平成28年12月定例会-12月06日−03号 現役世代の手取り収入の50%を確保するとしていましたが,それは年金を受け取る最初だけで,あとは目減りし,40%程度まで落ち込むことになり,極めて貧しい年金水準と言わなければなりません。   もっと読む
2016-12-05 大野市議会 平成28年 12月 定例会-12月05日−一般質問−02号 この借金を現役世代だけじゃなくて、子どもたち、孫にまで残していくというね、こういったことが非常にやっぱり耐え難いので、できるだけやっぱり市債、これは何ていいますかね、補助金をできるだけ活用して、補助金でやっても、結局、維持管理費とかそれから市債を組まないといかないですよね。  100㌫で絶対いかないので。   もっと読む
2016-09-23 大野市議会 平成28年  9月 定例会-09月23日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 委員からは、本プロジェクトを、さらに効果的に広げていくため、市外へのPRを図る観点から、生涯学習課所管の現役世代交流促進事業を活用して開催される同窓会の参加者、とりわけ本市出身の市外在住者に対し、募金等を促し、本プロジェクトの周知を図ってはどうかとの意見が出されたところであります。  次に、六呂師高原の活性化について申し上げます。   もっと読む
2016-09-12 大野市議会 平成28年  9月 定例会-09月12日−一般質問−02号 ここで1点、現役世代交流促進事業、今回、補正で200万円上がっていましたが、こういったものをうまく活用してですね、他市さんなんかですと、20歳の成人式以外に、25歳成人式というものをやられています。  これはある意味同窓会なんですね。   もっと読む
2016-09-05 大野市議会 平成28年  9月 定例会-09月05日−議案上程、説明−01号 款7商工費では、ファミリーリゾート休養施設リニューアル事業1,250万円、六呂師高原スキー場体験施設管理運営経費1,177万8,000円など、合わせて3,425万2,000円の増額を、款8土木費では「まるごと道の駅」拠点整備事業110万円、下水道事業特別会計繰出金892万5,000円など、合わせて1,450万円の増額を、款9消防費では、和泉分遣所の維持管理経費345万円の増額を、款10教育費では、現役世代交流促進事業補助 もっと読む
2016-06-15 大野市議会 平成28年  6月 定例会-06月15日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 次に、現役世代交流促進事業補助について申し上げます。  理事者によりますと、昨年度は、市外居住者を交えた同窓会開催に対して6件の補助を行い、同窓会の席において、ふるさと納税、キャリングウォータープロジェクトなどの施策についての説明やパンフレットの配布を行ったとのことであります。   もっと読む