103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

えているこということでございますけれども、まず、当市の取り組み等々については、さきの代表質問、一般質問等々でも若干触れたところかと思いますが、改めて御紹介をさせていただくと、当市では、子育て世代、特にゼロ歳から6歳というか就学前のところに対してのケアと申しますか支援ということで申し上げますと、健康センターはぴふる、そして子育て総合支援センター等々を中心にして、そこで働きます保健師、保育士、助産師、臨床心理士歯科衛生士、管理栄養

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

それから、私どもの病院の強みとしましては、それ以外の職員も多いということで、リハビリ、それから管理栄養。リハビリは、退院前の自宅訪問をしてバリアフリーがどれだけ進んでいるか、自宅の改築がどれだけ必要かということをちゃんとチェックしておりますし、退院後も手足が不自由になっていないかどうか訪問診療と一緒に行っています。

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

この事業の効果といたしましては、調理員、栄養などの専門人材の継続的な確保や民間業者のノウハウ、こういったものの活用によります効率的な運営と人件費等の削減──年間で約650万円でございますけれども──があります。  また4点目といたしまして、上下水道窓口包括委託がございます。  これつきましては、ことしの4月から上下水道料金の窓口業務等を包括的に民間委託しております。

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

小浜市が培ってきました医食同源、そして食と健康のノウハウをベースに、杉田玄白賞の受賞者と管理栄養医師の視点も盛り込んで、地産地消フードマイレージ・ゼロでそろう食材で調理提供は、ホテルのプロの料理人にしてもらう、そうすると栄養的にも根拠があり、見た目も上質なメニュー開発ができていくんだと思います。  

敦賀市議会 2017-06-13 2017.06.13 平成29年第2回定例会(第2号) 本文

この問題を解決しようと、毎日朝早くから一生懸命子供たちのために調理をしていただいております調理員さんも栄養さんも、教育長を初め教育関係者の職員の方々も、何とか市内全ての学校が統一した基準で米飯給食にしたいという、そういうお気持ちは一緒だと思いますので、どうすれば完全米飯給食が実現できるのかという視点で順次質問していきます。  まず給食センター校の実情について質問していきます。

鯖江市議会 2017-06-12 平成29年 6月第409回定例会−06月12日-02号

管理栄養が個別訪問していただいて、生活状況の把握や、生活習慣の改善の支援や医療機関への受診勧奨を行っていただいているということでございます。個別訪問をしていただきますと、なぜ治療中断に至ったのか、特定保健指導をなぜ受けてもらえなかったのかと、その理由がわかってくると思います。

鯖江市議会 2017-03-13 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号

ですから、この20名の方が、このまま放っておくと慢性腎不全、場合によっては人工透析の方に行きかねないというふうなことで、この方にどういうふうなことをやっていくかということが大事なことになるんですけども、今は、管理栄養が個別訪問して生活状況の把握、それから医療機関への受診勧奨を行うということと、生活習慣の改善、そういったものを支援しております。  

敦賀市議会 2016-12-19 2016.12.19 平成28年第4回定例会(第5号) 本文

委託後の給食等について思っていることについては、毎日子供が給食をおかわりしているのでとてもうれしく思いますといったお言葉以外にも、子供食育を考える面では委託せずに敦賀市でとの言葉もありましたが、給食の献立の食材確保に関しては本市の管理栄養が一括で行っておりますので、民間委託によって食育栄養面が損なわれることはないと考えます。  

敦賀市議会 2016-12-09 2016.12.09 平成28年第4回定例会(第4号) 本文

このように地場産食材の使用率が伸びてきたのは、学校給食センター、自校式の学校給食の調理員さん、栄養さん、栄養教諭さん、関係職員の努力のたまものと感謝しています。ありがとうございます。あともう少し多くなると、従来古くは30%が目標のころもありましたので、まだまだ頑張ればふえていくと思います。  この地場産給食の食材の使用率がこのようにふえてきた理由は何だと思われますか。伺いたいと思います。

敦賀市議会 2016-09-28 2016.09.28 平成28年第3回定例会(第5号) 本文

また自校給食と給食センターで単価は違うがどのように想定しているのかとの問いに対し、平成21年以降、実質的な値上げは行っておらず、栄養たちが日々の献立作成に努力している中、現在の学校給食の維持が大変難しい現状にあるということが今回の検討委員会を持つ前提としてある。ただ、改定ありきではなく、改定するかどうかというところから入っていきたい。

敦賀市議会 2016-09-14 2016.09.14 平成28年第3回定例会(第2号) 本文

学校給食の現場では、市の職員、県から派遣された栄養、そして調理業務の委託を受けている委託会社の皆様、子供たちのために全力で調理業務に取り組んでくれています。しかし、調理スペースや食器の量の問題、また食材費の高騰等も重なり、満足のいく給食を提供できていない現状があります。  

敦賀市議会 2016-06-15 2016.06.15 平成28年第2回定例会(第3号) 本文

また、児童家庭栄養による公立保育園への衛生巡回を実施し、ノロウイルス食中毒予防の対応を確認し、塩素水消毒、調理室の温湿度管理、検収の確認を行っております。また、地域密着型サービス事業者31事業所及び市福祉施設指定管理者団体に予防の周知を行っております。  5月27日には、保育園給食材料納入業者に対して衛生管理の徹底をお願いする文書を送付いたしました。

鯖江市議会 2016-06-14 平成28年 6月第405回定例会−06月14日-03号

これらのアンケートをもとに、それぞれの健診の当日には、管理栄養子供栄養、それから食事に関する個別相談を保護者と実施いたしまして、発育、発達とあわせまして、朝御飯を食べること、それからバランスよく食べること、楽しく食べること、それらのことにつきまして、フードモデルを使ってわかりやすくしたり、またメニューの紹介などを行いまして、望ましい食習慣の定着について、保護者と一緒に考えて進めているという状況

敦賀市議会 2016-03-22 2016.03.22 平成28年第1回定例会(第5号) 本文

ただし、病院業務手当を廃止し、かわりに病院の勤務特殊性を鑑み、夜間看護手当及び宿日直手当を増額する予定であるため、病院業務手当の支給がなくなる事務職員及び管理栄養などの給与は減るが、手当がふえる看護師薬剤師や検査技師などについては給与もふえることになる。このことについては、職員に対して説明を行い理解を得ているとの回答がありました。  

鯖江市議会 2016-03-08 平成28年 3月第404回定例会-03月08日-03号

また理学療法士健康課に1名、管理栄養健康課に2名おりまして、いずれも、それらの専門的な資格を持つ者は健康福祉部に所属しております。業務につきましても、いずれも専門知識を必要とする業務に当たっておりまして、専ら一般事務に従事しているということはございません。 ○議長(末本幸夫君) 佐々木一弥君。

鯖江市議会 2016-03-07 平成28年 3月第404回定例会-03月07日-02号

ちょっと事業の取組の内容を申し上げますと、27年度は前年度の特定健診の結果により、腎機能低下により専門医への受診が必要な方や、血糖値が高く、糖尿病の疑いがある方230人、また、26年度の訪問対象者で引き続き管理栄養による栄養保健指導介入を必要と思われる方など112人、合計342人を対象に訪問を行っております。

敦賀市議会 2015-12-11 2015.12.11 平成27年第5回定例会(第4号) 本文

市の職員、県から派遣された栄養、そして調理業務の委託を受けている委託会社の皆様、本市給食センターの現場では、子供たちのために全力で学校給食の調理業務に取り組んでくれています。  しかし、調理スペースや食器の量の問題、また食材費の高騰等も重なり、満足のいく給食を提供できていない現状があります。

鯖江市議会 2015-11-25 平成27年12月第403回定例会−11月25日-01号

セミナーには、全国から栄養栄養教諭行政関係者、生産者、流通関係者など多数が参加されますので、鯖江の学校給食のすばらしさを来て、見て、聞いて、感じていただきたいと考えております。  次に、国では、新たな農業農村政策により、昭和45年から続いていた行政による生産数量目標の配分を平成30年度から廃止し、農家等がみずからの経営判断で需要のある作物が生産できる環境づくりを進めるとしています。