1094件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

補助金を出している、これについての詳細な条件についても伺いたいと思います。 ◯企画政策部長(芝井一朗君) お答えいたします。  先導事業につきましては、議員御指摘のとおり、エネ高を中心として財源措置しているところでございます。このエネ高につきましては、制度創設からおおむね10年間継続するということを聞いており、あと6年程度は制度が継続すると考えております。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

最低の分譲面積を5000平方メートル以上とする条件のもと、分譲の例としてA−1からA−3に市サイドのほうで分けたとの回答がありました。  売り払いの収入についてはどこから入ってくるのかとの問いに対し、契約の相手方である八幡商事株式会社及び八幡輸送株式会社から入ってくることになるとの回答がありました。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

しかし、条例改定当初、支給対象者をふやす予定だったのであれば、敦賀市がすべきことは、予算の削減ではなく、支給要件の見直しで少しでも多くの市民の苦労をねぎらうことであり、とりあえず条例には明記されず規則に明記されている1日でも入院したらその月は支給しないという条件については早急に廃止すべきです。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

詳細な検証をしたいという思いはあるものの、雨の降り方や降る時間の長さなど、想定される気象条件も多い、なかなか実施が難しいと言われているとの答弁がありました。委員からは、大雨の際に現場を確認してもらえるような地域との協力体制を築くなど、田んぼダム効果検証できるよう今後も検討を重ねてもらいたいとの意見が出されました。  次に款7、商工費、成長分野新技術確立支援事業について。

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

以前とは、比べて一見してみると条件が良くなったから介護の人はそういったメリットをたくさん受けているだろうと思うんですけども、一方で見たときに何かデメリットが出てきたのではないかということも考えることができると思うんですけども、そういったことを何か振り返るようなことがあって、反省というか、思いがあったら聞かせていただきたいということです。 ○議長(梅林厚子君)  この際、申し上げます。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

この条件が整って、この地にとどまろう。  あなた方は施設を建てることで人間をとどめようとしているんじゃないんですか。  こんなね、大きな間違いをしてもらったら困りますよ。  人口減少っていうのは、もっともっとメンタルなもので、日常のものなんですよ。  公共料金が安い、固定資産税が安い、市民税が安い、子育て支援があり、住環境がいい。  これでいて転出、防げるんじゃないんですか。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

ハローワーク大野への聞き取りによると、新卒者を含む求職者は、労働条件などより良い働く環境を求め、市内外を問わず職を求める傾向にあるとのことです。  市内事業所による、働きやすく、長く働き続けられる職場づくりを促進することにより、市内に働き手を引き付ける必要があります。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

あるとしたらどういった条件なのか。ないとしたら今後、保育園から近隣地域の住民を優先して入園させる方法はないのか。このあたりを伺います。 ◯福祉保健部長(山本麻喜君) 保育園入園の受け付け時に希望園を第3希望までお聞きしまして、できる限り保護者の方の御希望に沿えるように入園の調整を行っております。  

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

通常、都市圏国立公園地域などの大自然型観光地に出店されるモンベルが、本市のような立地条件へ出店されるのは、これまでに例がないことです。  モンベルの知名度による集客効果と併せて、本市も連携した取り組みを行い、本市の稼ぐ力の起爆剤として、チャンスを最大限に生かしていきます。  また新年度におきまして、重点道の駅の名称を公募により決定し、市内外に向け本格的にPRを図っていきます。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

本市では、中山間地域を初めとする生産条件が不利な圃場の効率的で安定的な農業経営の確立が急務となっております。こうしたことから、地域の中核となる生産組織への営農活動に対する支援を継続するとともに、昨年採択された県営の敦賀西部土地改良事業について、関係機関と連携し積極的に取り組んでまいります。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

◯13番(福谷正人君) 今の契約議案ですけれども、一度入札が不調になって2度目の入札での落札かと思いますけれども、1度目の入札から2度目の入札への条件の変更。庁特で一度説明はされているかと思いますけれども、改めて何を変更して2度目の入札をかけて落札に至ったのかということを御説明願います。

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

それについては効果があったと思っておりますが、一方では、通常のものについては、日常のお買い物をされて、駆け込みをされたというのが多うございましたし、それから反省点といたしましては、商品券の販売の仕方につきまして、なかなか時間も限られている、それから多くの人が買えるようなタイミングがなかった、そういったことの苦情もあったことを今思い起こしているところでございまして、今回も一定の条件に合う方に対してのこういった

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

続いての質問ですが、農地の集積ならびに稲作等の営農に、さほど条件的に有利といいましょうか、はっきり申し上げれば、条件不利地というような言い方がされるわけですが、そういった稲作、あるいは、ほかの作物栽培においても、条件不利地に対して、現在または今後の取組というものがあるはずなんで、その点をお示しいただきたいと、このように思います。 ○議長(佐々木勝久君) 関本産業環境部長。