1404件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

ただし、昭和49年6月28日以前の工場については国の工場立地法準則に経過措置として緩和措置の計算式が規定されており、計算式の面積率に本条例案の緑地及び環境施設面積率を置きかえて計算する形になるとの回答がありました。  討論では、反対の立場から、工場の公害等から環境を守るという意味で当時定められたものであり、緩和措置を図ることについては賛成できないとの意見。

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

文化会館は、昭和41年に大野市民会館として開館し、結婚式場や、市民の音楽や芸能の発表の場として利用されてきました。  現在は、結婚式場として使用していた部屋を吹奏楽や演劇などの練習室、リハーサル室として活用するなど、必ずしも文化芸術活動に特化した施設とは言えない実情となっています。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

昭和54年か、市民文化センターでもんじゅの公開ヒアがあったんですよ。そのときに核燃料サイクルを今確立しないと将来の、そのために敦賀市のしっかり地域振興も含めてやっていきますと明言しておったんです。だから、もうもんじゅ廃炉ですから終わりですよ。そんなこと。それは40年前の話かと思いますけれども、そうじゃないでしょうと私は言いたいんですよね。  廃炉といいながらも次への高速炉をどうするんだと。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

昭和53年以来、40年以上にわたり大野市の歴史文化を、さまざまな角度から捉えた貴重な資料集を発刊してまいりました。  古代から現代まで、大野市の歴史全体を俯瞰(ふかん)する通史編2巻がそろったことで、この事業の集大成とすることができました。  この貴重な資料を、市民の皆さんはもちろんのこと、全国の研究者にも活用していただきたいと考えています。  次に、民俗資料館の整備についてです。  

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

理事者からは、この福井県屋外広告条例に基づいた広告物等の許可事務というのは昭和59年度より福井県より移譲された事務であり、今後も広告物の是正が進むよう県と連携しながら進めていきたいと考えているとの答弁がなされました。 以上、審査に当たり特に議論のあった点について申し上げましたが、審査の結果、本件につきましては原案どおり可決すべきものと決しました。 

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

2つ目の経過措置についてですが、環境施設面積緑地面積の整備が求められることになる昭和49年以前に設置された特定工場につきまして、段階的に現行法に近づくための計算式がありますが、その際に用いられる計算式の数値を今般、本市で定める準則の数値を準用することを規定しているところでございます。  

大野市議会 2019-01-28 平成31年  1月 臨時会-01月28日−議案上程、説明、質疑、討論、採決−01号

昭和を受け継いだ平成は、本年をもって幕が閉じられようとしており、4年間の任期を平成のうちに閉じますのは、われわれが最後でございまして、皆さま万感の思いがおありになることと存じます。  北陸新幹線の敦賀開業に合わせて、平成34年度末の県内全線開通を目指し、鋭意工事が進められております中部縦貫自動車道は、新元号の下での開通となりますが、本市はこのチャンスを最大限に生かさなければなりません。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

4、契約の相手方、福井県敦賀市昭和町1丁目18番26号、新保興業株式会社代表取締役、山岸健一。  提案理由といたしましては、地方自治法第96条第1項第5号及び議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定によりまして、この案を提出させていただくものでございます。  なお、本工事の入札結果一覧表につきましては、お手元に配付しておりますので、よろしくお願いいたします。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

東部地域教育施設は、河和田小学校を除いて、いずれも昭和50年代に整備され、10年余りで建てかえを迎える施設となっております。また、北中山、片上幼稚園の充足率はいずれも20%余りで施設有効活用はされておりません。そこで東陽中学校の建てかえに合わせ、小学校の統合および認定こども園を新設し、13年間の一貫教育を検討するとともに、河和田小学校有効活用の議論を進めていくことを提案いたします。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

敦賀市防災備蓄倉庫としまして、昭和浄水場敷地内に2カ所、松原小学校敷地内に1カ所、松島中央公園内に1カ所、粟野公民館敷地内に1カ所、旧敦賀消防署気比分遣所に1カ所、中郷公民館敷地内に1カ所の計7カ所となっております。 ◯12番(別所治君) 今7カ所だということをお聞きしましたけれども、そこで主な備品について数量と保管倉庫についてお伺いします。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

建設部長(清水久伸君) 鳩原跨線橋、そして泉跨線橋につきましては、それぞれに昭和27年、31年に建設をされ60年以上が経過しております。特に鳩原跨線橋につきましては幅員が狭く、車両の往来及び歩行者の交通安全対策として拡幅整備を県への重要要望として要望するとともに、市長も直接、国土交通省に要望してまいりました。  

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

次に、簡易水道につきましては、古くは昭和30年代から40年代に整備された施設もあり、簡易水道ごとに施設の老朽化の進行が異なっている状況でございます。  老朽化が進んだ水道管は順次、更新しているところであり、配水池などの重要な施設につきましては、改修に取り組んでいるところでございます。  また、上水道簡易水道の電気設備や機械設備についても、適切な時期に計画的な更新を行っております。  

おおい町議会 2018-09-12 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号

また、この制度昭和23年から山口県和木町から始まり、ことし1月までに全国で55市町村に広がって、また福井県でも永平寺町で平成25年度より無償化を行っているところでございます。  平成29年度決算における保護者実費弁償費は、小・中学校合わせて3,573万円余りでございます。本町財政力をもってして、導入できない事業ではない金額だと私思います。さらに、学校給食法は、食育の推進を掲げています。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

昭和53年宮城県沖地震におきましては、18人がこうしたブロック塀の倒壊によって犠牲となられています。その後、昭和56年の建築基準法施行令改正の中で基準が厳格化をされておりますけれども、2016年の熊本地震の中では約260カ所の塀の7割近くが倒壊をし、下敷きになったことで死者やけが人も出ているところであります。