運営者 Bitlet 姉妹サービス
2671件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-19 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月19日−05号 次に,防災対策について委員から,今後どのようなエリアを中心に無電柱化していく計画なのかとの問いがあり,理事者から,道路管理者や電力事業者等で構成される福井県無電柱化地方部会が作成した無電柱化推進計画に沿って本市が昭和61年度から実施し,平成29年度までにJR福井駅周辺や養浩館庭園周辺等の整備が完了している。 もっと読む
2018-09-12 おおい町議会 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号 また、この制度は昭和23年から山口県和木町から始まり、ことし1月までに全国で55市町村に広がって、また福井県でも永平寺町で平成25年度より無償化を行っているところでございます。  平成29年度決算における保護者実費弁償費は、小・中学校合わせて3,573万円余りでございます。本町の財政力をもってして、導入できない事業ではない金額だと私思います。さらに、学校給食法は、食育の推進を掲げています。 もっと読む
2018-09-04 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月04日−03号 本市の都市づくりは,戦災復興土地区画整理事業に始まり,昭和45年の新都市計画法の施行以降も急激な人口増加を背景に計画的に市街地整備を進めてきました。しかし,急激な人口減少や高齢化が進む中で国は,平成26年に都市再生特別措置法を改正し,立地適正化計画を制度化しました。 もっと読む
2018-09-03 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月03日−02号 まず,ジュニアグラウンドを取得した経緯と現状についてでございますが,ジュニアグラウンドは南部第4土地区画整理事業に伴う児童・生徒の急増に備えて昭和49年度に学校用地として取得しました。しかしながら,その後,出生率の低下等で予測していたほどの児童・生徒の増加に至らず,用地の有効活用の観点から昭和63年度に少年用のスポーツ施設として供用を開始し,現在に至っております。   もっと読む
2018-06-22 小浜市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−03号 大飯発電所に係ります本市の安全協定につきましては、県と大飯町(現おおい町)が関西電力株式会社と締結した安全協定を基本に、昭和52年、県との間に関西電力株式会社大飯原子力発電所に関する福井県と小浜市の通報連絡要領を定め運用しておりました。   もっと読む
2018-06-21 小浜市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−02号 小浜市健康管理センターにつきましては、健康づくりや保健活動の拠点として、また、市民の憩いと安らぎの場として昭和55年に整備しました施設でございまして、現在築35年を超えまして、老朽化が著しく、また、手狭なために保健・福祉サービスの強化や拡充が困難な状況でございますので、新たな保健・福祉のサービス拠点の施設整備について検討してまいりました。   もっと読む
2018-06-21 福井市議会 平成30年 6月21日 予算特別委員会-06月21日−01号 この不死鳥のねがいが昭和39年6月28日に制定されたことにちなみ、6月は燃える郷土愛というのぼり旗を設置してアピールしています。オレンジ色で目立つようにつくっていますので、目にとまりやすいのではないかと思います。まず、この不死鳥のねがいを広く普及させることを目指しています。   もっと読む
2018-06-20 おおい町議会 平成30年 6月 定例会(第3回)-06月20日−02号 一方、株式会社名田庄商会は、地元の農林産物を特産品として加工・販売することにより、農林業の振興に資するため昭和59年に設立され、頭巾山青少年旅行村や農産加工センター施設など、町から受託した公共施設の管理運営、特産品開発及び生産者育成支援事業のほか、名田庄漬やジネンジョなどの加工・卸売販売などの業務を行っております。   もっと読む
2018-06-20 福井市議会 平成30年 6月20日 予算特別委員会-06月20日−01号 ◆田中委員 現在、福井駅の西口、東口という名前で呼んでいますが、昭和のころは東口は駅裏と呼ばれていましたので、地域の方などが駅裏と呼ばないでほしいという運動をしていた記憶があります。確かに駅裏のほうがわかりやすいんですけれども、それでは少しかわいそうですよね。   もっと読む
2018-06-13 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月13日−04号 古川排水路は,昭和43年から昭和53年ごろにかけまして,県営圃場整備事業福井東部第二地区の中で造成された,永平寺町と福井市にまたがる農業用排水路でございます。  この古川排水路の災害対策,すなわち改修計画等につきましては,受益地である永平寺町及び関係土地改良区,並びにその受益者,さらには県との連携,協議が必須と考えております。 もっと読む
2018-06-12 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月12日−03号 また,本市における自動車の保有台数は昭和56年では10万5,000台であったのに対しまして,平成29年度ではほぼ倍の22万3,000台となっており,道路の利用状況や公共交通機関の利用率も大きく異なっていることが考えられます。  さらに,降雪についても五六豪雪が12月末から1月中旬にかけて断続的に降り続いたのに対して,ことし2月の大雪では1月中旬と2月上旬にそれぞれまとまった豪雪がありました。 もっと読む
2018-06-11 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月11日−02号 しかしながら,昨年度は昭和56年以来37年ぶりの豪雪を初め台風第21号等の大型台風に見舞われ,その対応に多額の経費を要したことから,平成29年度の決算については平成9年度以来となる実質収支で約2億円の赤字が見込まれるとのことです。 もっと読む
2018-06-04 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月04日−01号 昭和23年6月28日の震災時に,当時の熊谷太三郎市長が「百難屈せず百折撓まず」と市庁舎前に張り出し復興に邁進したと言われております。私も不死鳥福井の市長として,今後とも市民生活や市政運営に支障が極力出ないよう財政健全化に向けた取り組みに全力を尽くしてまいりますので,御理解を賜りたいと存じます。   もっと読む
2018-03-22 福井市議会 平成30年 3月定例会-03月22日−05号 しかし,本市の下水道事業は,昭和23年の工事着手以来70年近くが経過し,老朽化した施設の更新や維持管理に要する経費の増加が見込まれる一方で,使用料収入は人口減少や節水機器の普及等により減少傾向が続くことが予測されております。さらには,建設投資などに係る実質的な企業債償還額が増大します。これらの要因によって,今後の下水道事業の経営状況は急激に悪化し,事業を継続できなくなることが見込まれております。 もっと読む
2018-03-16 福井市議会 平成30年 3月16日 予算特別委員会-03月16日−01号 ◆田中委員 2005年の陥没事故は大雨が原因だったと聞いておりますし、御承知のとおり昭和の初期から十数年前までは笏谷石の採掘場があって大きなトンネルがあるということも陥没の一因と聞いておりますけれども、こうした陥没事故に対する予防策というのはとられているのでしょうか。また、陥没地付近の車道は、陥没したところを避けて大きく迂回するような形になっておりますので、お彼岸とかお盆には渋滞します。 もっと読む
2018-03-15 福井市議会 平成30年 3月15日 予算特別委員会-03月15日−01号 ◎野阪市民生活部長 五六豪雪の当時と現在との比較ということですけれども、まず道路の延長は昭和56年の豪雪当時は618キロメートル、今回は約1,800キロメートルです。車の台数は、昭和56年度が33万台、平成29年度はその2倍になっているという状況です。 もっと読む
2018-03-06 鯖江市議会 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号 本市では、昭和53年から昭和61年をピークに施設整備されており、建築年数が30年以上を経過している施設が施設全体の59.8%になっている。 もっと読む
2018-03-05 鯖江市議会 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号 55年前の三八豪雪では、昭和37年12月末から38年2月初めまでの約一月にわたりまして、この北陸地方を中心に東北地方から九州にかけて、広い広域の範囲で降雪が続き、波状的に襲った大雪は各地で記録的な積雪を記録した豪雪でありました。 もっと読む
2018-03-03 敦賀市議会 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 このため、企業債残高を減らしつつ投資にかかる財源を確保するためには、現在、先ほどもお話の中にございました県内で最も安い昭和59年以降改定を行っていない水道料金についても、改定を含めた経営戦略の検討が必要であると考えております。   もっと読む
2018-03-03 敦賀市議会 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 新たな人道の港敦賀ムゼウムの整備につきましては、大正から昭和初期に実在した税関や敦賀港駅舎などの4棟の建築物を復元いたしまして、現ムゼウムの資料や機能を移転、拡充して整備していくとの方向性が示され、現在、建築基本設計を行っているところでございます。   もっと読む