42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

引き続き、金沢大学まちづくりインターンシップのフィールドワークや、明治大学の「創立者のふるさと活動隊」による地域活性化に向けた提案などが行われるほか、今年で11回目を迎える地域活性化プランコンテストが9月7日から2泊3日で開催されます。今回からは地元の高校生もチームに加わり、自分たちがつくりたい未来の鯖江を自らがプランニングし、提案するという未来創造型のコンテストに進化します。  

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

本市におきましては、鯖江藩第7代藩主間部詮勝公や明治大学の創始者の一人、矢代操先生のさらなる顕彰を行うために、まなべの館の常設展示を充実させるほか、福井に眼鏡技術を導入した増永五左衛門氏の奮闘を描いた小説『おしょりん』を市民参加型演劇で上演し「めがねのまちさばえ」の情報発信を高めてまいります。  

鯖江市議会 2017-08-30 平成29年 9月第411回定例会-08月30日-01号

そのほか、ことし10回目を迎える地域活性化プランコンテストや金沢大学まちづくりインターンシップ、明治大学鯖江ブランド創造プロジェクト、早稲田大学環境ロドリゲスなど、毎年恒例となったフィールドワークを初め、中国広州美術学院の卒業生による漆器体験ツアーなど、国内はもとより海外からも大勢の若者が本市を訪れております。

鯖江市議会 2017-05-31 平成29年 6月第409回定例会-05月31日-01号

現在、県内の福井工業大学、福井大学、福井工業高等専門学校や、ゆかりのある明治大学、京都精華大学、二本松学院の計6校および鯖江商工会議所との間で連携協定を締結しておりますが、新たに加わる電気通信大学および慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科とともに、インターンシップを初め、地元企業との共同研究事業等のさらなる充実を図るとともに、河和田アートキャンプや地域活性化プランコンテストに代表される学生連携事業

鯖江市議会 2016-12-13 平成28年12月第407回定例会-12月13日-03号

慶応大学のメディアデザイン研究科は既に鯖江市に入っていただいて、現地事務所を設けて動き始めていただいておりますが、現在、明治大学や京都大学など多くの大学が地域に入ってきていただいております。本当にもったいないほどの数の大学等でありますが、大学と地域や地場産業との双方に有益な関係づくりのために、市の果たすべき役割についての御所見をお伺いしたいと思います。 ○副議長(林太樹君) 三上地方創生統括監。

鯖江市議会 2016-06-01 平成28年 6月第405回定例会-06月01日-01号

明治大学とは、従来からの学生の受け入れはもとより、漆の新たな技術開発に向けた研究者と漆器職人との共同研究を、京都精華大学とはものづくり博覧会ポスターの学生公募、慶應義塾大学大学院とは越前漆器協同組合と3者協働による日本政府観光局と連携した海外への情報発信やキュレーションサイトの立ち上げなどが企画されています。  

鯖江市議会 2015-11-25 平成27年12月第403回定例会−11月25日-01号

既にJAたんなんや栽培農家から販売されておりますが、市では広報紙や道の駅西山公園での新米フェア、明治大学ホームカミングデー等でPRを行うなど、販路拡大に取り組んでおります。  次に、農地中間管理事業の進捗状況についてでありますが、現在、機構集積協力金の後押しもあり、二つの集落営農組織が本年度中の法人化を目指しております。

福井市議会 2015-09-07 平成27年 9月定例会-09月07日−02号

また,明治大学文学部教授の諸富祥彦さんは,「明治大学で教える『婚育』の授業」という著書の中で,結婚能力のない人が幾ら婚活をしたってうまくいくわけはありません。できれば小学校高学年くらいから,遅くとも20代前後の時期に結婚に必要な基礎能力を養っておくべきだと私は考えます。現在のキャリア教育では,職業生活面が偏重されがちです。

鯖江市議会 2015-09-02 平成27年 9月第402回定例会−09月02日-01号

また、恒例となりました鯖江市地域活性化プランコンテストや、明治大学鯖江ブランド創造プロジェクトなどに加え、ことしは、京都伝統工芸大学校の漆器職人インターンシップや、愛知教育大学の鳥獣害ツーリズムなどが加わり、この夏に鯖江を訪れる学生は、実人数で約300人となる見込みでございます。

鯖江市議会 2015-05-20 平成27年 6月第400回定例会−05月20日-01号

また、明治大学においては、環境に優しい塗料としての漆の研究が進められているほか、慶応大学大学院メディアデザイン研究科と越前漆器協同組合の連携のもと、国内外から募集したデザインを3Dプリンターなどで造形し、漆塗りのアクセサリーなどを製作するとともに、多言語対応のウエブサイトを作成し、世界に産地の情報を発信することによりまして、国内だけでなく海外の消費者等も産地に呼び込む取組を始めることになっております

大野市議会 2015-03-11 平成27年  3月 定例会-03月11日−一般質問−05号

実際、明治大学と毎日新聞の合同調査によれば、2013年度に市町村の支援策を活用した移住者は全国で8,169人となっており、4年間で2.9倍になっていると公表しております。  このように、多様な暮らし方が求められている今が地方にとって最大のチャンスと捉え、われわれ地方議員も自らが地域ビジョンを示すなど、議会で各会派が政策集団として議論できるようになるべきであると願うものであります。  

鯖江市議会 2014-12-09 平成26年12月第398回定例会−12月09日-03号

市におきましても、特産農産物の市のホームページ、フェイスブック、さばえおいしい応援団への掲載、それから「食の國 福井館」や明治大学とのイベント等でのPR等で、周知に努めております。 ○議長(末本幸夫君) 山本敏雄君。 ◆3番(山本敏雄君) とても販売戦略というものは大事なものでございまして、これによって、特産物が非常に浸透して、皆さんの好評を得るというのが一番の目的じゃないかと。

鯖江市議会 2014-09-03 平成26年 9月第397回定例会−09月03日-01号

また、連携協定を締結している、明治大学の「鯖江ブランド創造プロジェクト」では、12人の学生が3グループに分かれて、道の駅西山公園を生かしたまちなかの活性化など三つの課題に挑戦し、JK課5人も参加した「熟議」という手法を取り入れながら、施策提案をしていただきました。  

鯖江市議会 2014-03-10 平成26年 3月第395回定例会−03月10日-02号

そういうことで、非常に藩の改革に意を用いたと同時に、藩校進徳館の中で、明治大学の基礎をつくられた矢代操先生とか、大変偉大な方を育てておられるんですね。鯖江の中での儒学、漢学の思想というのは非常に進んでいるようですね。  そういったことで、産業振興、学問振興に果たした役割というのは大変大きいものがあると思います。

鯖江市議会 2013-12-10 平成25年12月第394回定例会−12月10日-03号

明治大学という「武器」を持てという本でございました。非常に読みやすかった。これはランキングイメージが、非常に明治大学はナンバー3以上に入ってると。そして、その中において、若き法律家3名が創立をしたんだと。その中に鯖江藩の矢代先生がお入りになってたということもきちっと書いてございました。  

大野市議会 2013-12-10 平成25年 12月 定例会-12月10日−一般質問−03号

また、人が大切にされる暮らしと住まいのシンポジウムに関わって、明治大学理工学部教授の園田眞理子さんが、2010年12月当時審議会委員でありましたが、国土交通省の社会資本整備審議会住宅宅地分科会に提出された資料の抜粋によりますと、園田教授は、安全とは生命に危険を及ぼさないようにすること、安心の語義は、全くの自由競争的な考え方を取るのではなく、人と人のつながりや、社会関係、社会制度による関係資本による保証

鯖江市議会 2013-12-09 平成25年12月第394回定例会−12月09日-02号

◎政策経営部長(斉藤幸治君) 東京−金沢間の開業に向けての交流人口の増加といいますか、それについての取り組みの御質問でございますけども、鯖江市はこれまでも学生との連携、これを中心としまして、例えば、河和田アートキャンプの京都精華大学等との連携、それから地域活性化プランコンテストでの関東関西の大学、それから明治大学、金沢大学、それから日中外国語大学との地域住民との交流事業など、学生との連携はすばらしいものを