894件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

これまで山本議員、それから田中議員も述べられましたように、今回、第78号で削除されましたリラ・ポート、それらの予算につきましては、今後議会も含め行政できちんと調査、検証及び聞き取り、それと一番大切なのは、今この議会の様子をテレビでごらんになっている市民の皆さん、それから議会だより等でこれから議会のことをお知りになる市民の皆さん、新聞報道等でもこのことを知られるであろう市民の皆さん。

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

農地の維持管理が続いていけるかが不安ですので、平成26年から始まった農地中間管理機構への管理できなくなった農地の貸し出し制度ですが、福井県が目標面積に占める割合が34%と全国でトップの成績だと、優秀だというふうに6月14日の新聞に掲載されておりました。  敦賀市では、今後の農地の管理を左右するこの制度を利用している農家数、面積、地区について、どれくらいあるのか伺いたいと思います。

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

◯9番(今川博君) 1の「住みたくなるまち敦賀」のまちづくりの中で、農福連携の推進とよく新聞等で聞き及びますが、実際、具体的にどういった施設とか、どういったところで、東浦みかんのみを捉えたことをやっているのか、お聞きします。 ◯産業経済部長(吉岡昌則君) 農福連携の内容ということでございますけれども、東浦みかんのお話がありました。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

議会との関係につきましても新聞で、記者会見の場ですかね、融和をしていく形をとるという発言をみずからされておられますけれども、まさしく我々議会こそが民意を示す市民代表でありますので、議会との関係は、おっしゃるとおり非常に重要なものと認識をしていただかなければなりません。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

今回、新聞報道等によりますと、われわれ現場の者も、今回は物を言う場ができると書いてあったんですが、それについてもう少し詳しく説明をしてください。 ○議長(梅林厚子君)  教育委員会事務局長、山田さん。 ◎教育委員会事務局長(山田靖子君)  廣瀬議員の再質問にお答えいたします。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

広告などを活用したPR活動では、平成29年8月1日の日本経済新聞社に掲載した広告記事が、第66回広告環境部門最優秀賞並びに環境大臣賞を受賞し、大野市の認知度向上に貢献しております。  事業に賛同いただけるパートナーの獲得では、延べ230件を超える寄付や募金箱の設置などで、多くの協力を得ることができました。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

一部新聞報道にも載せてありましたが、いま一度この場でお聞きしたいと思います。  また、アンケートの結果は、どのように市民に公開し、どのように学校再編計画の見直しに反映していくのでしょうか。  大きな二つ目の質問に入らせていただきます。  和泉地区統合施設行政サービスの変更についてです。  平成31年度当初予算に、和泉地区統合施設の整備予算2億円余りが計上されています。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

その上で、先日新聞等でも掲載されておりましたが、既に北陸新幹線敦賀開業を見据え気比神宮門前に位置する神楽町1丁目商店街を魅力ある通りにしようと、商店街の店主の方々が以前に発足された活き活き神楽門前町会議をさらなる商店街の活性化を目指して、気比さん参道いきいき会議に名称を変え、生まれ変わりました。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

以上のような状況を経て、平成24年4月に、当時の新聞のコピーですけれども、ここにも書かれております。国土交通省は北陸と九州長崎ルートでは、乗客が利用しやすいよう車輪の間隔を変えて、線路幅の異なる新幹線在来線を直通運転できるフリーゲージトレインの導入を提言したと。国土交通省から提言したんだということを当時の新聞報道でされているところでございます。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

◆2番(大門嘉和君) ところで、平成30年8月11日の日本経済新聞第1面に、大量のアカウント削除問題が報道されています。「消えた7億フォロワー」、この中にツイッターが偽アカウント一斉削除した7月13日、アイドルグループ仮面女子の神谷えりなさんは「45万人もフォロワーが減った。所属事務所は理由はわからないとするが、フォロワーも仮面だった。ショックで泣きそうとファンに困惑が広がった。」

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

景気全体にとっても、戦後最長の好景気が続いていると、こういうことが今朝の新聞報道等でもなされておりましたけれども、しかしその実感というものはほとんどありません。こういう時期におきまして消費税を増税するということが日本全体にとってどうした結果をもたらすか、これは大きな不安だと思うわけであります。この鯖江市民にとっても生活に対して直撃をするような消費税の増税であるわけであります。

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

しかしながら、他の都市に先駆けて、さまざまな先駆的な事業に取り組んではおりますけれども、その発信ツールがテレビ新聞雑誌などのマスメディアを活用した発信が主体でありましたので、さらに有用な手法がないかということで検証を行いながら、効果的で効率的な発信に努めていきたいというふうに考えているところでございます。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

毎日新しい事業が新聞報道で絶賛されても、それがどう我々市民にはね返ってくるのかが実感できなければ、「いろいろな花が毎回きれいに咲くけれども、いくらたっても実がならない。」とやゆする市民もいるわけでございます。  鯖江市がどこへ向かおうとしているのか、鯖江市の将来ビジョンがわからないという声が聞こえる中で、いま一度とまってゆっくりと市民の目線まで腰を据えて考えるべきではないかと思います。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

先月15日の福井新聞に、福井県が原発から5キロから30キロ圏の学校保育園に備蓄の意向を確認するとの記事が掲載されていたことは承知しております。  しかし、学校等での安定ヨウ素剤の管理方法や緊急時の配布方法、誰が飲ませるのか、事前問診をどうするのかなどの詳細が決まっておらず、意向確認も含め県から正式な通知はいただいておりません。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

そういうことから、いつの新聞か忘れましたけれども、「ブランド構築案に異論」というようなことで、これは何かの委員会ですよね。市が説明したことに対して、市民もよく知らない人道の港を核とし、より知名度のある気比神宮を知ってもらうというのは、順番が逆だと。杉原千畝さんは映画も公開され、時流に合っているかもしれないけれども、ゆかりが浅いという異論が出たと。これは今の総務部長の時代だったと思うんですけど。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

しかし新聞記事によりますと、市の担当部局では、これらのことは検討していないと否定したと書かれております。検討していない事案がなぜ新聞報道されたのか。市は本当に検討すらしたことがないのか。これまでの経緯についてまずお伺いいたします。 ◯市民生活部長(辻善宏君) おはようございます。