303件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

新潟のほうと今の信州。そこらの方に来ていただくと。  だから、皆さん、東京に目が向いていますけれども、観光の目玉として敦賀が何を売り出していくのかということをお尋ねしたいと思います。 ◯市長(渕上隆信君) まず私が議員の時代だったらというお話がありましたけれども、これだけ入館者数がふえて注目を浴びているということがありますので、私が議員だったらこれは賛成いたします。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

本年5月に新潟市で下校中の児童が殺害されるという痛ましい事件が発生いたしました。この事件を受け、見守り活動に限界があり、子供が一人で歩く区間となる見守りの空白地帯における危険を取り除くために、登下校時の総合的な防犯対策の強化を目的として、登下校時の子供安全確保に関する関係閣僚会議において登下校防犯プランが取りまとめられました。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

2、3日前の新聞だったと思うんですが、新潟県で稲作を行っている上で、稲の葉の色、葉色がなかなか濃くならないと。  これはどういうことかというと、肥料を吸えないので濃くならないと。  ですが今、ちょうど稲の穂ができている時期で、肥料を吸ってもらわないといけない。  なのに、肥料が吸えない。  だから、穂肥を打ってほしいと。  

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

その後、東日本大震災があって福島支援、それから日本原電の経営改革、東海第二の再稼働の対応支援ということもあって、敦賀から福島新潟、茨城、東京だけでなくて本当に全国各地へ人が流出していきました。  最近の発電所の動向を言いますと、もう既に必要最小限の人数で運営されているのかなというふうに思います。昨年、市政会で敦賀発電所のサイトを視察させていただきました。発電所構内に本当に人が今いないという印象。

敦賀市議会 2018-06-05 2018.06.05 平成30年第2回定例会(第1号) 本文

北陸新幹線敦賀開業を見据え、新潟市、佐渡市加賀市、舞鶴市、豊岡市といった日本海側都市とのつながりを強固なものとし、また、協議会に参画いただいた民間企業の皆様と協力しながら、国内はもちろんのこと世界に向けて敦賀の魅力を発信していきたいと考えております。  クルーズ客船の受け入れ事業について申し上げます。  

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

次に、敦賀の宝を生かした地域経済の活性化については、自然と文化など敦賀の宝と記載したものとして、これまで余り光が当てられておらず十分な掘り起こしと活用がなされていなかった北前船について、昨年4月に日本遺産登録を受けるとともに、9月には交通事業者でありますWILLER社と本市、新潟市、舞鶴市、豊岡市とともに日本海縦断観光ルート創出に向けたプロジェクトを発足いたしました。  

大野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会-02月26日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

平成2年11月に長崎雲仙普賢岳の大噴火、平成5年7月に北海道南西沖地震平成7年1月に阪神・淡路大震災平成16年10月には新潟県中越地震が起き、大きな被害が発生いたしました。  そして平成23年3月11日、午後2時46分に宮城県牡鹿半島の東南東沖を震源とする東日本大震災が発生し、昨年9月現在で、亡くなられた方1万9,575人、行方不明の方2,577人と未曾有の大災害となりました。  

敦賀市議会 2018-02-22 2018.02.22 平成30年第1回定例会(第1号) 本文

また、日本海側の拠点を結ぶ日本海縦断観光ルートの形成を目指した協議会の設立に向け、本市、新潟市、舞鶴市及び豊岡市の4市と民間企業のWILLER株式会社が、先月17日、大阪市においてフォーラムを開催いたしました。このプロジェクトにおいて多様な民間事業者の参画をいただき、官民一体となった観光誘客策に取り組むことにより、魅力的な観光資源の磨き上げや観光交通の充実につなげてまいります。  

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

この効果により、例えば長浜市、南越前町との鉄道遺産を活用した観光連携協定締結だけでなく、北前船の日本遺産登録を契機とした新潟市、舞鶴市、豊岡市等との日本海縦断観光ルートの設置に向けた協議会の発足など、想定する圏域にとどまらない遠方の自治体からのお声がけによって広域的な連携体制が着々と進んでいると認識しております。  以上です。

敦賀市議会 2017-09-13 2017.09.13 平成29年第3回定例会(第2号) 本文

昨年5月には、新潟市の病院に勤務する37歳の女性の研修医自殺したのは過労が原因だとして労災が認められました。報道によりますと、亡くなる直前の一月の残業時間は176時間と、いわゆる過労死ラインを大幅に超えていたそうです。また、このような患者の命を救うはずの医師が過労でみずからの命を落とす痛ましいケースは毎年5件程度起きているとのことです。  

敦賀市議会 2017-09-05 2017.09.05 平成29年第3回定例会(第1号) 本文

1、出願人の住所及び名称並びに代表者の氏名は、新潟新潟中央区美咲町1丁目1番1号 国土交通省北陸地方整備局 国土交通省北陸地方整備局長 小俣篤でございます。2、埋め立ての場所及び面積は、敦賀市金ケ崎町50番及び52番の地先の公有水面1181.88平方メートルでございます。3、埋立地の用途は、埠頭用地でございます。  

鯖江市議会 2017-03-13 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号

12月下旬の新潟県糸魚川市の火災は、鎮火まで約30時間、建物の焼損面積が約4万平方メートルの大火災で、建物の焼損面積が1万坪を超えたため、消防庁定義する「大火」となりました。新潟県により災害救助法が適用され、また、風害による被災者生活再建支援法火災では初めて適用されたといいます。  概況がありますので、これをお伝えしますと、火元原因は、ラーメン店の大型コンロの消し忘れによるとされました。

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

新潟県の糸魚川市で起こった大火災は、風害と国は認定し、激甚災害として取り扱われることになりましたが、実際にはちょっとした不注意による不始末が原因で大火を招いたわけです。幸い人的被害はありませんでしたが、まずはこうした災害時に安全に逃げてもらうための避難情報のあり方が模索されています。  

鯖江市議会 2016-12-12 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号

現在では、高校生の現代社会の副読本の表紙にもJK課が載っておりますし、また全国に横展開していただけるモデルとしても、愛知県豊橋市役所のJK課広報室を初め、滋賀県湖南市役所JK課、あるいはまた、新潟上越市の#高田JK会議所といった、私どものJK課モデルを自治体モデルとして取り上げていただきまして、全国に広がりを見せているのも自治体共通の課題であるからこそ、こういった広がりが出てきたものと考えております