9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2017-03-17 03月17日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

地方教育行政法第23条、学校の校舎、敷地、学校図書などの各種の教材、教具、備品等の教育財産は、教育委員会が管理を行うこととなっておりますが、教育財産公共用の財産であり、行政財産であります。 学校再編推進協議会共通の学校財産に関する条例等の提出もなく、校区ごとの委員に検討を求めることは、責任の所在が曖昧であり、あまりにも無責任と思われます。 

大野市議会 1982-03-09 03月09日-代表質問、一般質問-03号

今回、当初予算に計上させていただきましたICT機器の整備は、学習効果を上げるための教材として極めて有効であるとともに、電子黒板デジタル教科書を組み合わせて活用することによって、児童・生徒は興味関心を持って楽しく学習に取り組み、「分かる授業づくり」「考える授業づくり」に大きく貢献するものと考えております。 

大野市議会 1966-03-07 03月07日-代表質問、一般質問-02号

本市では、これまで和泉地域において、化石発掘体験の実施や化石勉強会の開催、化石に関する教育教材資料の作成など、化石を活用した取り組みを推進されてきたところであります。 新年度は、九頭竜国民休養地に化石発掘体験施設を整備するための実施計画を行うとのことでございます。 そこで、どのような施設の整備をお考えなのか、その概要をお尋ねするものであります。 

大野市議会 1966-02-27 02月27日-議長の選挙、議案上程、説明-01号

ほかにも、人材育成のための水のがっこう事業での教材開発が本年度中に完了する見込みとなるなど、各方面での進展が顕著となってまいりました。 これらの取組みを各種団体企業などに説明する中でも、取組みの趣旨・目的に賛同いただけることが増えてきており、取組みに対する手ごたえを感じてきております。 

大野市議会 1963-03-13 03月13日-代表質問、一般質問-03号

自己啓発に対し、例えばセミナー参加とか通信教育教材費の半額負担、これは修了証書の証明が必要となりますし、セミナーにおいては復命書提出も義務付けるものとすることなどあらゆる方法で啓発意欲を高める方策をとるべきであると考えます。 次に、平成18年豪雪で大野市においても4人の方が亡くなり、また行政サービスの新しいニーズの発見にもなり市民の欲望の深さに新しい認識も深められたと思います。 

大野市議会 1953-07-13 07月13日-議案上程、説明-01号

まず小学校におきましては、道徳教材「大野の宝 先人に学ぶ」と題した児童用読み物資料を作成し、先人が残した業績を学ぶことにより、ふるさと大野を愛する心とふるさとづくりに参画する心を育てております。 中学校では、ふるさと大野にふれあいの心と元気をあふれさせようと、若者による新しい伝統文化の創造にチャレンジいたします。

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