374件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

鯖江市で「市役所JK課」や「ゆるい移住」を手がけられた若狭町出身の慶應大特任准教授の言葉が記事にありました。敦賀のことを書いていたんですけれども、敦賀のイメージは、大きなショッピングセンターなど嶺南で一番ハードがそろっているまちである。ただ、ハードの価値は都会にはかなわない。移住促進策は、ハード投資よりも、敦賀の住み心地のよさやブランドイメージを発信していくべきだと言っておられます。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

当日は京都大学大学院地球環境学堂の浅利美鈴准教授にもおいでいただき、「地域で取り組むSDGs」と題して基調講演をいただきました。先日も浅利先生にお会いいたしましたら、「鯖江市はその後どうですか。」と尋ねられました。  SDGsの17の目標を達成するための基礎となるのは女性活躍と位置づけていただいており、大変ありがたいことだと思うところです。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

を開催し、国立天文台の渡部副台長と東洋大学の越智准教授からご講演いただきました。  また星空公団の小野間氏から、昨年、市内で夜空の暗さを定点観測した結果をご報告いただきました。  さらにパネルディスカッションでは、美しい星空を守っていくこと、観光資源として育てていくこと、世界自然遺産の星空版とされる星空保護区に認められることなどについて話題となりました。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

今回の質問を作成するに当たりましては、現在、東洋大学の准教授であります井上武史先生、前職は福井県大学経済研究所の先生であられましたけども、その先生がこの提案型市民主役事業について2本の論文を書かれています。その論文を参考とし、また、データも引用していることを申し添えておきますけれども、その論文の中で使われたデータを参考にいたします。  

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

そこで、公共観光施設などは歳月を経るにつれ利用者が徐々に減少する傾向を持っていると分析する静岡大学の名誉教授で、地域産業連関分析の新方法の開発と地域経済再生のための政策効果分析、あるいは地方企業の経営戦略など、社会科学政治経済学研究者でもある土居英二教授がいらっしゃるんですが、この方が提唱や分析した「公共観光施設の整備と有料化の経済的影響について」の論説の中で、ある段階で利用者数の増加と施設

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

東京大学の宇野重規、五百旗頭薫、両教授が編者の本で、3年ほど前に出版されました。  この中に、地方財政専門家が書かれた嶺南の原発立地自治体4市町の財政比較をしたセクションがあります。そこから敦賀市財政について評価した部分を抜粋して紹介したいと思います。引用します。「敦賀市では、かつて財政課の力が強かったために、財政指標に悪影響を与えないような必要度の高い施設に交付金が充当されてきた。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

さらに、福井県だけではなくて、毎年、関連大学に市長及び事業管理者が直接赴きまして医師の確保の要請を行っておりまして、先日も市長と事業管理者が金沢大学医学部病院長と関係科の教授のところに出向いて実情と必要性を説明し、要請をしてまいりました。  今後とも当院及び当市における医師不足の深刻な状況を報告し、一人でも多くの医師を派遣いただけるよう要望活動を継続してまいりたいと思っております。  

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

静岡大学防災総合センター、災害情報学者の牛山教授は、被害に遭うことも遭わないことも偶然にすぎない。今まで大丈夫だったという誤った成功体験は捨てて、自然は怖いという基本に立ち返るべきと訴えています。  これからの時代、災害の少ない敦賀市でも常に災害に対する危機感を一人一人が持つべきだと改めて感じております。  

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

つくり方を教えることのできる人が少なく、中学生や小学生に教授しておかないと伝統が廃れると、最近、子供たちにつくり方を教える場が多くなったと話しております。  そこで、先日ヒアリングのときにそのことを話したら、小中学校で時間と手間のかかるニシンずしやみそは、菌の発酵のこともあるし、生では食中毒リスクもあり、子供たちにつくり方を教えることは難しいと言われました。  

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

このことに関しましては内閣府消費者委員会に本年2月まで設置されておりました成年年齢引き下げ対応検討ワーキング・グループで座長を務めておりました法政大学教授の樋口氏は、親の同意なしにクレジットやローン契約ができるようになることが原因の一つであると、このように指摘をしております。

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

次に、漆文化のユネスコ無形文化遺産登録に向けた取組についてでありますが、昨年度、漆芸分野の第一人者である東京芸術大学名誉教授の三田村有純先生を講師に招いた夜学塾を実施し、海外にも通用する新たな製品開発に取り組みました。講座で製作した試作品は、クラフト系の全国展覧会、全国漆器展にて入選を果たすなど、確実に成果が出てきております。

敦賀市議会 2018-03-07 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

一番の主導は早稲田大学教授さんでしたけれども、私、いろんな方とお話をさせていただきましたけれども、金ケ崎周辺のあたりは静かですごくいいと。景観もいいしということで、物すごくお褒めいただいていましたので、私、さっきも言いましたけれども駅前の空間、子供たち、学生たちが勉強している。

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

技術開発・新事業創出補助金では、大学教授中小企業診断士からなる専門家による審査会、これによってその採択を決定し、成果につきましても同審査会に諮ることで適正な交付に努めております。今後とも、補助金効果検証していくとともに、時代に即した制度の見直しを行い、内発的イノベーションを促進してまいります。 ○議長(佐々木勝久君) 丹尾廣樹君。