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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

最後に、5点目は結の故郷ふるさと教育推進事業についてです。  ふるさとに誇りと愛着を持ち、結のこころを育む家庭の教育力と地域の教育力の充実のため、平成27年度に結の故郷ふるさと教育推進計画を策定しました。  まず家庭の教育力についてです。  子どもたちの健やかな成長には、自尊感情が欠かせないことは先ほど触れましたが、中でも家族に愛されている安心感は、何物にも変え難いものです。  

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

◆産業建設委員長(安立里美君) 〔登壇〕ただいま議題となっております議案第1号のうち、産業建設委員会に付託されました 第1条 歳入歳出予算の補正の第1表歳入    歳出予算補正  歳出第2款 総務費中1項7目企画費のうち1ふるさと納税推進事業及び13目庁舎等建設費のうち1複合施設今立総合支所建設事業    第4款 衛生費中1項5目合併処理浄化槽費及び2項清掃費    第6款 農林水産業費    第7

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

同じく土木費におきまして、空き家再生等推進事業に200万円を増額補正し、空き家利活用促進事業補助金に充てたいとの説明に対し、委員からは、補助申請は既に候補があるのかとの質疑があり、市が実施するサテライトオフィス事業等の企業誘致策により誘致が実現したLIFULL bizas(ライフルビザス)が候補であるとの答弁がありました。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

第78号議案 平成30年度敦賀市一般会計補正予算(第6号)では、市有資産利活用推進事業費について、公園を売却することとなった理由や経緯はとの問いに対し、事業者からの提案や、近隣に津内緑地等を初めとした多くの公園が隣接し、また今回の土地は公園としての利用も少ないこと、公園としての維持管理費もかかること等を踏まえ、有効な土地活用の観点から、地元住民への説明会で同意をいただいた上で、平成26年度に公園の用途

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

四つ目の方向の特色を生かしたまちづくりの中の、結の故郷学校ICT推進事業について。  五つ目の方向市民力・地域力の向上の中の、地域づくり活動の支援、世代間交流や子どもの自然体験活動の充実の二つの事業について、以上、合わせて五つの事業でそれぞれKPI、重要業績評価指標の項目内容、基準値、目標値設定に至った経緯や取り組み実績などについて説明を受けました。  

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

国の補助もどんどん減らされている中でも、社会資本整備総合交付金や防災・安全交付金や地域居住機能再生推進事業や公的賃貸住宅長寿命化モデル事業とか、いろいろそれなりにあるんですね。そういったものを使い分けながら、こういったものを活用しながら、長寿命化計画にのっとってぜひ修繕を進めていっていただきたいと思います。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

特に今年度は、県の事業ではございますが、福井の地場産学校給食推進事業を活用させていただき、11月には敦賀産のブリを、12月には敦賀ふぐを給食で提供するとともに、地元フグ生産者の方々の協力を得て学校で子供たちに対して地場産食材についてお話をしていただくといった機会も予定しているところでございます。  以上です。

越前市議会 2018-12-01 平成30年12月第 6回定例会

◆産業建設委員長(安立里美君) 〔登壇〕ただいま議題となっております議案第69号のうち、産業建設委員会に付託されました 第1条 歳入歳出予算の補正の第1表歳入歳出予算補正  歳出第2款 総務費中1項7目企画費のうち1ふるさと納税推進事業    第4款 衛生費中1項4目環境対策費、5目合併処理浄化槽費及び2項清掃費    第5款 労働費    第6款 農林水産業費    第7款 商工費    第8款 

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

こうした研究開発を切れ目なく支援するため、今回の補正予算において産業間連携推進事業費補助金の債務負担行為を計上いたしました。  次に、公共交通対策について申し上げます。  コミュニティバスにつきましては、より効率的で利便性の高い運行となるよう今月1日から路線を一部改編しました。また、あわせてバスの乗換検索システムや位置情報を取得できるバスロケーションシステムを新たに導入したところです。  

越前市議会 2018-09-01 平成30年 9月第 5回定例会

審査に当たりましては、歳出第7款商工費中、1項商工費、4目観光費に計上された観光推進事業について、委員からは、国の地方創生推進交付金を活用したインバウンドに係る本市の観光振興について予算を要求する上でどのように積算したのか、ただされました。 理事者からは、付託する調査内容を精査し必要となる費用を積み上げたとの答弁がなされました。 

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

さらに今年度、敦賀市産業間連携推進事業費補助金で、水素インフラや高機能なバイオプラスチックなどの最先端のテクノロジーの研究開発を支援することを予定しており、産業の複軸化を図っているところでもございます。  今後も魅力ある働く場所の創出に向けましてIT関係等のベンチャー企業や最先端技術産業などの誘致に努めてまいりたいと考えております。  以上です。

小浜市議会 2018-06-28 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月28日−04号

総務民生分科会関係では、議案第46号平成30年度小浜市一般会計補正予算(第1号)の歳出、第2款総務費、第1項総務管理費、第7目企画費、ふるさと自立活性化推進事業、補正予算額1,921万円について、委員から4つの事業がまほろばの里・若狭みやがわ創生事業として一括採択されていることに関し、ほかの地区でもこのような事業を提案することは可能なのか、との質疑があり、それに対して、この事業は、宮川地区が人口減少

敦賀市議会 2018-06-26 2018.06.26 平成30年第2回定例会(第5号) 本文

ふくいの地場産学校給食推進事業については、建設部と連携をして進めていくことが大事だと思うとの意見がありました。  以上が本委員会に付託されました議案の審査の経過及び結果であります。  議員各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。 ◯議長(和泉明君) 次に、総務民生常任委員長 中野史生君。   

福井市議会 2018-06-26 平成30年 6月定例会-06月26日−05号

次に,予算特別委員会からの調査依頼案件であります,第50号議案 平成30年度福井市一般会計補正予算,教育費中,ふくいの地場産学校給食推進事業について委員から,福井の地場産食材を使用した学校給食の提供と食育指導の内容について問いがあり,理事者から,給食は日ごろから福井の地場産食材を使うことにしているが,今回,年に3回,児童・生徒1人当たり1食150円を増額することで,さらにふくいポークやふくいサーモン

鯖江市議会 2018-06-22 平成30年 6月第414回定例会−06月22日-04号

総務費の持続可能な地域推進事業費について、この事業はシェアリングエコノミーを活用して、地域社会が抱える課題の解決や新たな生活産業の立ち上げによる地域経済活性化に向けたモデル事業を国が地方自治体に委託・支援するものとの説明であるが、鯖江としてどのような方向性のものを、また、具体的にどのようなものを行っていくのかとの質疑があり、これに対し、今回、この国の事業に15の自治体が採択を受けており、二次交通網の

福井市議会 2018-06-21 平成30年 6月21日 予算特別委員会-06月21日−01号

公民館では、福井市の歴史、自然、文化等を学んでいただけるように、福井らしさの発見、郷土愛の醸成や地域参画を促す取り組みとして福井学推進事業を行っています。例を挙げると、宝永地区では子どもたちが宝永れきしカルタを使って、子どものうちから地区の歴史を学ぶことで、また啓蒙地区では啓蒙子ども塾を開き、結城秀康の演劇を発表することで郷土愛の醸成を図っています。  

福井市議会 2018-06-20 平成30年 6月20日 予算特別委員会-06月20日−01号

まず、第50号議案 平成30年度福井市一般会計補正予算、教育費中、ふくいの地場産学校給食推進事業について委員から、福井の地場産食材を使用した学校給食の提供と食育指導の内容について問いがあり、理事者から、給食は日ごろから福井の地場産食材を使うことにしているが、今回、年3回、児童・生徒1人当たり1食150円を増額することで、さらにふくいポークやふくいサーモンなどの特産物を豊富に使用した給食を提供したい。

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

今定例会の平成30年度敦賀市一般会計補正予算で、ふくいの地場産学校給食推進事業費にて年3回の地場産給食を実施して、地場産給食の食材に関する授業を開催して、地域の農林水産業や食文化への理解とふるさとを誇りに思う心を育むとしていますが、どういったものを実施するのか伺いたいと思います。

福井市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会-06月13日−04号

(商工労働部長 港道則男君 登壇) ◎商工労働部長(港道則男君) 執行停止,事業費縮減事業のうち,商工労働部ではマーケット開発支援事業や観光おもてなし推進事業など,41事業を中止,もしくは縮減することとしました。  補助金については,過去の利用実績を踏まえて採択予定件数や1件当たりの上限額を見直したほか,イベントについては事業全体の効果を確保した上で回数を減らすなどしたものです。