656件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

この補正予算につきましては、先月17日に今定例会に提案させていただき、現在、予算決算常任委員会に付託され審議いただいておりますが、商工費の敦賀きらめき温泉健活推進事業につきまして、関係者との協議が整わず、予算成立後におきましても事業の実施が困難となったことから、同事業を含む議案を撤回させていただくものであります。  

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

それでは重要課題の1番目として、金ケ崎周辺施設整備構想推進事業目的と進め方についてお聞きします。  今、北陸新幹線開業に向けた受け皿づくりとして、金ケ崎周辺整備構想の実現に向けた新たにムゼウムの建設は、来年3月の完成を目指し本年よりスタートしました。その中で新たな取り組みとして計上された国の先導的官民連携支援事業の内容についてお聞きします。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

次に、上から4番目の一般廃棄物最終処分場整備事業費につきましては400円、6番目の市道西浦2号線整備事業費につきましては1756万1386円、9番目のみなと賑わい推進事業費につきましては34万5000円、その下、10番目の駅前立体駐車場整備事業費につきましては303万4004円、一つ飛ばしていただいて12番目の北陸新幹線駅周辺道路整備事業費につきましては960円、それぞれ契約額等に合わせ、繰越明許の

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会 目次

 治 君 ───────────────────── 106   1.人口減少対策について   2.移住定住について    (1) 定住促進の取り組み    (2) 移住促進の取り組み   3.子育て支援について   4.観光について  公 明 党  大 塚 佳 弘 君 ───────────────────── 123   1.当面する市政の重要課題について    (1) 金ケ崎周辺施設整備構想推進事業

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

また、2億5,000万円の歳入を確保するためにどれくらいの経費がかかるのかとの質疑に対し、ふるさと納税推進事業として1億2,480万円を歳出予算としている。そのうち返礼品関係で1億500万円、インターネットのサイト使用料として1,000万円余を計上しているとの答弁でありました。  次に、歳出に移りまして人件費についてでございます。

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

いわゆる提案型の市民主役条項の中でも、多文化文化共生推進事業であったり、もしくはもう一つ、今おっしゃられた在住外国人支援事業、そうした事業についても取り組んでいるわけであります。  在住外国人支援事業につきましては、外国人市民の方の防災啓発であったり、生活相談の通訳派遣であったりとかということも、市民主導という形の中で、提案型市民主役条項の中でやっておられるわけです。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

本市の取組といたしましては、新年度はSDGsの理念のもと女性が輝くまち鯖江を推進する上で、新規事業といたしましては、輝く女性のヘルスケア事業、女性が働きやすい環境づくり応援事業、また職場環境向上や子育て保育環境の充実を図るための企業主導型保育事業などの活用の研究を行うほか、継続事業として自分の能力を発揮でき、自分の希望に合った働き方や生き方を考えるセミナー、選べるワークスタイル推進事業等を実施してまいります

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

最後に、5点目は結の故郷ふるさと教育推進事業についてです。  ふるさとに誇りと愛着を持ち、結のこころを育む家庭教育力と地域教育力の充実のため、平成27年度に結の故郷ふるさと教育推進計画を策定しました。  まず家庭教育力についてです。  子どもたちの健やかな成長には、自尊感情が欠かせないことは先ほど触れましたが、中でも家族に愛されている安心感は、何物にも変え難いものです。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

次に、基本目標Ⅱ「若者が住みたくなるまちの創造」への取組についてでありますが、県の「周遊・滞在型観光推進事業」を活用し、現在、実施設計を進めております、ラポーゼかわだの大規模改修につきましては、伝統工芸の歴史文化を感じられる宿泊拠点施設を目指して、来年度から2年間にわたり順次工事を進めてまいります。

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

同じく土木費におきまして、空き家再生等推進事業に200万円を増額補正し、空き家利活用促進事業補助金に充てたいとの説明に対し、委員からは、補助申請は既に候補があるのかとの質疑があり、市が実施するサテライトオフィス事業等の企業誘致策により誘致が実現したLIFULL bizas(ライフルビザス)が候補であるとの答弁がありました。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

第78号議案 平成30年度敦賀市一般会計補正予算(第6号)では、市有資産利活用推進事業費について、公園を売却することとなった理由や経緯はとの問いに対し、事業者からの提案や、近隣に津内緑地等を初めとした多くの公園が隣接し、また今回の土地公園としての利用も少ないこと、公園としての維持管理費もかかること等を踏まえ、有効土地活用の観点から、地元住民への説明会で同意をいただいた上で、平成26年度に公園の用途

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

四つ目の方向の特色を生かしたまちづくりの中の、結の故郷学校ICT推進事業について。  五つ目の方向市民力・地域力の向上の中の、地域づくり活動の支援、世代間交流や子どもの自然体験活動の充実の二つの事業について、以上、合わせて五つの事業でそれぞれKPI、重要業績評価指標の項目内容、基準値、目標値設定に至った経緯や取り組み実績などについて説明を受けました。  

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

国の補助もどんどん減らされている中でも、社会資本整備総合交付金や防災安全交付金や地域居住機能再生推進事業や公的賃貸住宅長寿命化モデル事業とか、いろいろそれなりにあるんですね。そういったものを使い分けながら、こういったものを活用しながら、長寿命化計画にのっとってぜひ修繕を進めていっていただきたいと思います。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

特に今年度は、県の事業ではございますが、福井の地場産学校給食推進事業を活用させていただき、11月には敦賀産のブリを、12月には敦賀ふぐを給食で提供するとともに、地元フグ生産者の方々の協力を得て学校子供たちに対して地場産食材についてお話をしていただくといった機会も予定しているところでございます。  以上です。

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

こうした研究開発を切れ目なく支援するため、今回の補正予算において産業間連携推進事業補助金債務負担行為を計上いたしました。  次に、公共交通対策について申し上げます。  コミュニティバスにつきましては、より効率的で利便性の高い運行となるよう今月1日から路線を一部改編しました。また、あわせてバスの乗換検索システムや位置情報を取得できるバスロケーションシステムを新たに導入したところです。  

大野市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

大野・勝山・永平寺周遊滞在型観光推進事業では、広域でのサイクリングコースの設定や酒蔵巡り企画など、日本の自然や食文化に興味のある外国人にも対応できる観光メニューの開発を行っているところです。  また、福井県観光連盟が毎年実施している台湾での商談会へ本市も参加し、現地旅行代理店との商談を行っています。