392件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2019-12-10 令和 元年12月第422回定例会-12月10日-03号

中学校では技術の分野で登場し、直観的に楽しみながら学べるものがプログラミングの教育だと言われております。  そして、プログラミン教育というのは、1つのことに特化したプログラミン教育というんじゃなしに、算数や理科などこれまであった科目の中に、このプログラミン教育の要素が必ず含まれてくる、出てくるということですね。

鯖江市議会 2019-12-09 令和 元年12月第422回定例会−12月09日-02号

今後、限られた人員と財源の中で持続可能な自治体経営を進めるためにSociety5.0社会に対応するAI・ロボットやRPAという新しい技術による業務の自動化やペーパーレス化の推進など庁内における事務改善や新技術の導入に積極的に取り組み、庁内の機構改革の必要性を視野に入れながら、さらなる職員の適正配置に努めてまいりたいと考えております。 ○議長(水津達夫君) 辻川教育長

鯖江市議会 2019-11-27 令和 元年12月第422回定例会-11月27日-01号

また、新たに市内外の愛好家による情報技術を楽しむ祭典「NT鯖江2019」も開催され、子供達がIT技術を楽しみました。今後も、市民の皆様が地元産業に触れる機会を設けることで、ふるさとへの愛着と誇りを高めてまいります。  次に、先月8日から3日間、東京ビッグサイトで「IOFT2019」が開催されました。

鯖江市議会 2019-09-09 令和 元年 9月第421回定例会−09月09日-02号

そういう中せっかくめがねが、鯖江はものづくりのまちという形でめがねに特化してアピールして、それに付加価値をつけていく、全てのものづくりに対して鯖江を見ていただくという形のストーリーを描いて来られましたけども、もともとがめがねは技術的にはもう世界でトップクラスなんです。これは大分以前から技術的にはトップにいっております。

鯖江市議会 2019-08-28 令和 元年 9月第421回定例会-08月28日-01号

また、大学連携事業についてでありますが、先月31日に本市と福井大学による提案事業が文部科学省の支援施策、科学技術イノベーションによる地域社会課題解決に採択されました。地域が抱える多様な社会課題に対し、大学等の有する研究成果等を活用し、科学技術イノベーションによって解決を目指すものであり、さらなる新技術や新産業が創出されることを期待しております。

鯖江市議会 2019-05-31 令和 元年 6月第418回定例会−05月31日-03号

教育委員会事務部長福岡正義君) 国の第3期教育振興基本計画および平成30年12月に中教審から答申されました「人口減少時代の新しい地域づくりに向けた社会教育の振興方策について」を踏まえて、地域における公民館の役割についてとのお尋ねでございますけれども、第3期の教育振興基本計画におきましては、人口の減少、高齢化あるいは技術革新といった社会状況の激変を踏まえまして、今後の教育政策基本的な方針を定めております

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

そのような実態の中で、国はロボット技術情報通信技術、ICTを活用して省力化、精密化や高品質生産を実現する等を推進しています。日本の農業の現場では、課題の一つとして、担い手の高齢化が急速に進み、労働力不足が深刻となっています。農業組合法人エコファーム舟枝さんが、先端技術を活用して農業効率化を図るスマート農業に取り組んでいますが、応募に当たっての組織現状や経緯についてお聞きをいたします。

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

次に款7、商工費、成長分野新技術確立支援事業について。医療やウエアラブル端末等の成長分野への参入を目指す企業に対し、その技術開発や販路開拓を支援する補助事業であるとの説明があり、委員からは、一部の企業補助金が集中するような事業ではないのかとの質疑がありました。理事者からは、例年複数の企業から応募があり、大学関係者等5名からなる審査会の審査を経て支援を決定している。

大野市議会 2019-03-13 03月13日-一般質問、討論、採決-04号

例えば私ですと、数学の専門ですが、小さい中学校に行きますと、美術だったりとか、技術だったりを教えることになってしまいます。 それがちょっと大きい学校ですと、全て専門の先生に教えていただくことができるということで、私的には既存の校舎を使った再編を進めていく方がいいんじゃないかなと考えてはいます。 

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

国としまして、まず最初に、軌間可変技術評価議委員会、いわゆるフリーゲージの評価委員会ですね。こういった中で、平成22年9月に、軌間変換技術のめどが立ったと出ております。そして、その中で、新幹線では安全・安定走行を確認して、在来線での急曲線部での目標速度を高める必要があると、こういった判断がされたのが平成22年9月でありました。

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

2つ目は、介護福祉分野の製品開発で、本市と連携協定締結している電気通信大学協力のもと、眼鏡で培った知見や加工技術を用いた筋電義手の開発に取り組んでおり、市販化に向けてさらなる改良を行う予定となっております。来年度は、試作開発アイテム数をふやすとともに、クラウドファンディングや店頭での試験販売等を通じて、売れる商品づくりに取り組み、引き続き新市場参入のきっかけづくりに努めてまいります。  

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

次に、議案第97号 鯖江市都市公園等における指定管理者の指定についてでございますが、選定委員会の審査の結果、候補者の持つノウハウ、技術者を生かした実務的な判断と地域貢献の配慮が伺えること、また、自主事業を展開する中で、来園者の増加や都市公園のPRにも期待し、候補者として選定したとの説明がありました。

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

そこで、福井県では、実務上効率的かつ公平な判断には統一的な判断指標が必要であることから、特定空家に認定するための建造物に対する技術基準につきまして、具体的かつ可能な限り定量的な基準を公表いただいております。今後、特定空家の認定に当たっては、今まで申し上げました技術基準での判断を行っていくものと考えております。 ○議長(佐々木勝久君) 奥村義則君。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、人工知能技術を活用した情報分析やロボティック・プロセス・オートメーションという、RPAといわれているようでございますが、こういった手法を用いた単純業務、あるいは定型業務の自動化、またペーパーレス化の推進などによりまして庁内における事務改善や、新技術の導入などにも積極的に取り組みまして、業務効率の向上や迅速化を図っていきたいと思っております。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

今回は新たに本市と連携協定締結している国立大学法人電気通信大学の御協力のもと、最新のデジタル技術研究成果の紹介やAI・IoT技術の経営活用をテーマとした講演が行われました。また、今年も市内3中学校の1年生680人が見学に訪れるなど、幅広い年齢層に市内企業が持つ高い技術力をごらんいただきました。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

教育審議官(鈴木和欣君) 今、情報モラルについてのお尋ねでございますけども、それにつきましては、特に中学校におきましては技術家庭の中におきます情報基礎、この中で1年次に情報モラルについての学習を進めております。それから、小学校につきましては、これは鯖江市の教育委員会のほうで情報モラルに関します冊子をつくりまして、4年次に全校に配付をしております。