530件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-05-24 2019.05.24 令和元年第3回臨時会(第1号) 本文

これにつきましては、インフルエンザの流行による患者数の増加に伴う医薬材料費の不足分に係ります補正で、財源としまして休日急患センター使用料を計上しております。  次に、同じページの下段でございます。  同じく衛生費、環境保全対策費の中池見保全活用基金積立金11万4000円につきましては、ふるさと納税寄附金を基金へ積み立てさせていただくものでございます。  次に、28ページ。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

医療分野では、75歳以上の窓口負担を原則1割から2割へ引き上げ、風邪などの軽い症状で病院を受診し医療費が少額で済んだ患者への追加負担、湿布や保湿剤などの全額自己負担、地域のかかりつけ医以外を受診すれば窓口で追加負担徴収などです。  介護分野では、要支援だけでなく要介護1、2の人を軽度者として介護保険の給付対象から外すことも計画されています。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

ただ、水害により浸水が発生した場合、本館診療棟と北診療棟の自家発電設備使用できないことも想定されますので、毎年、院内防災訓練において電源が使用できる病棟に患者さんを移送するための訓練などを行っているところでございます。  それから、2回線受電方式という御質問がありました。

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

次に、病児・病後児保育施設整備事業費について、病院との連携は大事だが、この施設病院に隣接しているもののあくまで保育施設なので、利用する子供たちが他の患者さんよりも優先的に診察してもらえるということではないと思うがどうかとの問いに対し、指針としている国の病児保育事業実施要綱に基づき病院との協力体制を結ぶ中で、施設を利用する子供たちを優先的に診察してもらうことは難しいと思うが、症状に応じた対応をお願いしていきたいと

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

痛々しい爪跡が残る中、さらに今度は被災地や日本各地で最高気温35度を超えるような猛暑日に見舞われ、熱中症で搬送される患者が相次ぎ、亡くなる方も急増しました。  この夏の記録的な猛暑に、気象庁は、命の危険がある暑さであり、災害と認識していると表明しております。報道等でもありましたが、日本は酷暑を含めた備えを迫られる自然災害の新時代を迎えたと言われております。

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

◯17番(馬渕清和君) 入院患者数は増加しておりまして、また外来患者数は横ばいということで、患者数と人口比例していないことがわかりました。  私自身、この要因の一つに入院患者の高齢化が原因ではないかと考えておりますが、敦賀病院の入院患者の高齢化はここ最近どのような状況となっているのか。その点、お聞きいたします。

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

浸水のおそれがある場合、当院の災害対策マニュアルに基づき、笙の川の水位を目安に、あらかじめ患者さんや資機材の移動を行いまして、被害が最小限となるように努めます。当院1階が床上浸水をするような場合であっても、2階において患者さんを受け入れることを想定しているところでございます。  しかしながら、このような状況において、救急車が当院まで到達できないということもあわせて考えられるところでございます。  

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

沖縄県愛知県などで本年3月以降、はしかの発生が相次いでおりまして、国立感染症研究所によりますと、約1カ月前ではありますけども、5月13日現在、全国12都府県で計149人の患者が確認されております。日本は2015年に世界保健機関から国内由来の麻疹ウイルスによる感染が発生していない、排除状態との認定を受けておりまして、今回の感染は海外から持ち込まれたウイルスによる輸入感染とのことでございます。

敦賀市議会 2018-03-20 2018.03.20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文

敦賀病院が目指している地域包括ケアシステムの構築によって、時々入院あとはずっと在宅でというあり方は、当事者にとって──この当事者には患者さん本人と家族も含まれます──本当にプラスになるのかは、スタートしてみなければ見えてこないという不安材料も決してゼロではありません。  介護事業を始めることで病院の収益にはつながります。

敦賀市議会 2018-03-07 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

議会に提案しております定数の改正は、地域包括ケアシステムを推進するため、在宅医療や在宅復帰支援強化で必要となる職員、さらに入院、外来患者さんの高齢化、重症化が進んでいることから看護の質を確保するための職員の増員などにより、定数を現在の430名から40名増員し、470名とするものであります。

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

これによりますと、患者処方箋を持参せずに調剤を求めてきた場合につきましては、事後的に処方箋が発行されることを条件として、交通の遮断等、客観的にやむを得ない理由等により医師の診察を受けることができないものと認められること、または、主治医との電話とかメモ等により医師からの処方内容が確認できることで保険調剤として取り扱って差し支えないとされました。

敦賀市議会 2018-02-22 2018.02.22 平成30年第1回定例会(第1号) 本文

今後は、退院後もより安心して在宅療養を続けていただくため、医療依存度の高い患者さんを中心に訪問診療や訪問看護事業に取り組むこととし、今般、関係条例の改正案を提出するとともに、必要経費を予算計上いたしました。  次に、下水道事業について申し上げます。  下水道事業は、新年度から地方公営企業法を全部適用し、特別会計から公営企業会計に移行します。

敦賀市議会 2017-12-08 2017.12.08 平成29年第4回定例会(第4号) 本文

基本方針にも心の通う医療患者さんに優しい病院と言っているじゃないですか。  ぜひそういったことで、夜間、本当に大変な思いをして、つらい思いをして病院に駆け込む患者さんが。ちゃんとそのためにスロープもあるじゃないですか。広場のところから時間外通用口に上がるようにスロープがちゃんとあるんですよ。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

また、現時点での市内の病院での要支援の入院患者や各町内の避難行動要支援者の把握はできているのか。また、その避難支援体制をどう考えているのか。その点をお聞きいたします。 ◯市民生活部長(田辺辰浩君) まずは入院患者さんや行動要支援者の把握についてまずお答えをさせていただきます。  

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

そのため新規の患者さんを受け入れられない状況です。  議員の御質問発達障害に加え、今後増加し続ける認知症患者に対応するため、精神科の常勤医師獲得は必須と認識しております。そのため関連大学や県に働きをかけ、常勤医師の確保に努めているところでございます。先週も関連大学教授に直接お会いしまして再度お願いをしてきました。