119件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

さらに特典として、黒部市では、ももクロメンバーが黒部市のPR、それをユーチューブで配信してくれたり、地元企業自治体とコラボ商品の開発、地元ゆるキャラとコラボ、設営の施工業者、弁当、備品も全て地元発注、ライブ会場内に自治体ブース設置、観覧チケットの市民枠の設置など、市民自治体行政とももクロが一緒につくり上げていくライブ企画ですので、新幹線敦賀開業の目玉としては最高じゃないかなというふうに思います

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

そうすると、安いお米というものの需要が減ってくるということで、ブランド化志向というのはそれだけ結構なことですけども、やはりそうしたお弁当とか、そういったところのスーパーのお米、お弁当ですね、それからレストラン、そういったところも減ってきているのではないかということを言われておりますし、それからもちろん大事なことは、加工米の大体5倍ぐらいの補助金家畜用のお米にはついているわけですね。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

弁当に詰め込まれた冷たい御飯。夏は夏で衛生上問題があります。食育というのは、料理教室とかおやつづくりとかだけじゃなくて、毎日の子供たちの給食、その食事そのものが食育なんですね。  ぜひ公立保育園でも主食の提供をすべきでありますし、ぜひ検討をお願いいたします。  時間がありませんので、次へ行きます。  

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

今、このようなお店が増えていますが、テイクアウトが可能なのか、総菜や弁当など消費者に対し、飲食設備内での飲食なのか持ち帰りなのかの意思を確認するなどして、税率を決めなければなりません。  店内飲食かどうかによって税率が変わるため、事務処理が複雑になったり、間違いも起こりやすくなり、販売店の負担が大きくなります。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

一方、本年産さばえ菜花米につきましては、既に栽培農家から販売されており、イベント時の仕出し弁当等でのPRなどにより販路拡大の支援に努めるとともに、引き続き来年産として24ヘクタールの作付を行ってまいります。ハナエチゼンやコシヒカリにつきましては、1等米比率が昨年より上昇しており、今後もJAたんなんや県とともにさらなる良質米生産に向け取り組んでまいります。  

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

もう1点、家族連れが松原でシートを広げて弁当を食べるところがありません。なぜかといいますと、非常に最近トンビが多くなりました。このトンビの多さは異常かと思いますが、食べ物を取られるだけでなくて指先をけがします。何か対策を考えているのか、伺いたいと思います。 ◯産業経済部長(若杉実君) 気比の松原でトンビが食べ物を奪うことがあることは以前から把握しておるところでございます。

大野市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会-03月16日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

また、国道158号の通行止めにより、和泉保育園に給食食材が搬入できなかった2日間については、保護者にご協力いただき、お弁当をお願いしたとのことであります。  簡易水道事業につきましては、下山地区で凍結による漏水が発生し、2月10日から配水池の水位低下が認められたため、地区民に断水をお願いして漏水箇所の特定に当たったとのことでありますが、その特定には時間を要したとのことです。  

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

先ほど売店の話も出ましたので、売店がプレ大会では39店出たということでございますので、大会のおもてなしの観点から、地元ならではの地産地消国体弁当として販売したらどうかと思います。  その国体弁当の中身ですけれども、材料といたしましては、ことし福井県で「いちほまれ」という米が出たんですけれども、これは特Aになりまして、本当においしい米という評価をされました。

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

小浜市地域見守り活動につきましては、定期的に高齢者宅、高齢者の自宅等に新聞やお弁当などを配達したり、訪問を行っている事業者、そうした事業者や日常業務におきまして市民の異変を発見する機会の多い、例えばタクシー会社などの事業者の協力をいただきまして、高齢者や障がい者を見守り、異変に気づいた場合には迅速に市に連絡していただくという活動でございます。  

小浜市議会 2017-10-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-10月06日−06号

それに対して、75歳以上のひとり暮らしの人数は余り変わらないが、小浜市食生活改善推進員が対象者に1人ずつ弁当の需要を調査した結果、日程が合わないことや入院等で要らなくなったということが主な理由であると考えられるとの答弁でした。委員から、利用者の減少はこの事業の維持にもかかわることなので、もう一度原因をよく調査してしっかり分析してほしいとの意見がありました。  

敦賀市議会 2017-06-15 2017.06.15 平成29年第2回定例会(第4号) 本文

また、児童生徒には給食にかわるものを自宅からお弁当で持参していただくという方法や、児童生徒自身や担任がアレルゲンの食材を給食から取り除くという方法もとっております。  次に、自校給食校では、給食センターと同じように自宅からお弁当を持参していただく方法や、アレルゲンの食材を給食から取り除く方法のほかに、各学校の可能な範囲の中で代替食の提供を行っています。  

敦賀市議会 2017-03-09 2017.03.09 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

店内に入ってみますと、農家の皆さんが丹精込めてつくった新鮮な農作物、野菜や米、そして工房でつくられたお弁当パン、お惣菜などが売られておりました。買い物客に聞きますと、ここはとても新鮮でおいしいものがたくさんありますということでありますので、どうか皆さん方も一度、開通にあわせて行っていただきたいなと、このように思います。  

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

弁当や資材の配達など影響は1000人どころではなく、もんじゅを中心に回ってきた経済成長の過程であること。失われるのは雇用だけではなく経済でもあるということ。このことについても国は認識をし、考えを深くすることが望まれます。  我々市政会は、もんじゅが日本の原子力政策、特に核燃料サイクルや高速炉に関する技術者育成など海外諸国に対する責任としても今後も必要と考えますが、市長の見解をお聞きします。

敦賀市議会 2016-12-09 2016.12.09 平成28年第4回定例会(第4号) 本文

その内訳といたしましては、詳細な献立表による対応が75名、お弁当による対応が43名、除去食の対応が54名、それから代替食の対応が39名となっております。  また、アレルギーの児童生徒数の推移でございますが、平成24年度から今年度までの5年間で、全体の児童生徒数は5952名から5573名に減少しています。

敦賀市議会 2016-09-28 2016.09.28 平成28年第3回定例会(第5号) 本文

あるいは弁当業者、あるいは日々の仕事を支えるサービス業の方もいらっしゃいます。  これらナトリウム事故以来、2008年以来、たび重なるトラブルに関しても、じっと我慢ということではありませんけれども、それに近い理解を、何とか頑張ってほしい、何とかやってほしい、そういう思いで、このもんじゅと対峙してきたと思います。  

大野市議会 2016-09-23 平成28年  9月 定例会-09月23日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

しかしながら、158号の県境付近に設置されておりますチェーン脱着場や停車スペースにおいては、空き缶や弁当の容器などが散乱しているケースが見受けられることから、道路管理者である県に、バリケードの設置と不法投棄禁止の看板の設置を要望したところ、先般、東市布地係の停車スペースに設置されたとの報告を受けました。  

敦賀市議会 2016-09-14 2016.09.14 平成28年第3回定例会(第2号) 本文

また、もし弁当になったとしても給食費以上の金額になるだろうし、材料費が値上がりすれば給食費の値上がりは仕方ないと思うといった肯定的な意見もありましたし、一方では、主食パンよりも御飯の回数をふやしてほしい。また、おかずの品数をふやしてほしい。パンだと部活までもたないといった御意見もございました。

大野市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会-09月13日−一般質問−03号

運営ボランティアの活動内容は、受け付けや案内、環境美化、弁当の引き換えなど、多岐にわたっており、なるべく応募者の希望に沿えるよう配慮してまいりたいと考えております。  募集につきましては、9月号の市報に掲載し、チラシを公共施設へ設置するとともに、市実行委員会ホームページからも応募ができるようにしております。  

鯖江市議会 2016-09-06 平成28年 9月第406回定例会−09月06日-03号

それに期待したいと思いますけれども、要望しておきたいのは、やはり年齢を超えた、今、特にNPOセンターですと、大学受験の高校生の子が、あそこにしばらくの時間、特に夕方から夜にかけての時間とか、土曜日、日曜日も集まって、あそこで真剣に、お弁当食べながら、そして勉強もしてられたり、図書館ですと、図書館のところの少し談話室がありますので、弁当を広げながら、そして、図書館でいろいろな調べ物をしたり、勉強したりしているという