169件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

しかし、こうした建造建設の際に、ただただ建設費用だけでなくて、いろんなこうしたソフト面での費用が最近非常に多くなっているような気がしております。このことについて質問をいたしました。  これからこのような委員会審議会、協議会の中で、特筆して名前を連ねておられる特定の学識経験者が構成メンバーに入っております。これは偏った人事じゃないのかなというふうに思います。見解を伺います。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

赤レンガ倉庫開業以来、ムゼウム等の地域資源を生かすためにも、金ケ崎地区は海路と陸路の中継地点でもあり、東洋の波止場と呼ばれ、現存する豊富な歴史建造が当時の港まち敦賀をイメージさせる資源を生かし、多くの市民観光客が足を運ぶ居心地のよい空間として現在認知されつつあると思います。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

市内には、将来にわたり伝承すべき伝統文化古文書建造などの文化財があります。  これまで大野市史の編さんやおおの遺産認証のための調査などを行ってきましたが、文化財の保存と活用に関する体系的な計画はございません。  本市では、文化財保存活用地域計画の策定を目指して新年度から準備を進めることとし、国への支援要望を行っています。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

また市内には、指定、未指定を問わず、古文書建造、伝統芸能や年中行事などの文化財が多数あります。  これら文化財の価値を高めるために、教育委員会において、保存と活用の方針などを定める文化財保存活用地域計画の策定を目指して新年度から準備を進めることとし、国への支援要望を行っていると伺っています。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

このような歴史ある建造と庭園などの景観を大いにアピールして、観光客を敦賀市内に誘導していくことが必要だと考えます。PRがうまくいけば、歴史大好きな女性、歴女というらしいんですが、このような方々は口コミやあるいはSNSで広く発信し、にぎわいができること間違いありません。  さて、そこでこの本堂ですが、老朽化が激しく、修繕についても手が回っていないのが現状です。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

市内には、指定、未指定を問わず古文書建造、伝統芸能や年中行事などの文化財があります。  本年4月1日施行文化財保護法の改正により、歴史文化基本構想を一歩前進させた文化財保存活用地域計画の策定が、新たに明記されました。  この計画は、文化財の価値を高めるために、保存と活用の方針などを定めるものです。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

そこで、福井県では、実務上効率的かつ公平な判断には統一的な判断指標が必要であることから、特定空家に認定するための建造に対する技術基準につきまして、具体的かつ可能な限り定量的な基準を公表いただいております。今後、特定空家の認定に当たっては、今まで申し上げました技術基準での判断を行っていくものと考えております。 ○議長(佐々木勝久君) 奥村義則君。

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

明治中期の地方裁判所としては、全国でも希少な建物となっており、昭和46年に本市の文化財建造に指定され、現在は民俗資料館として保存、活用しております。  建物の特徴は、社寺建築を思わせる外観と西洋志向の内部にあります。  屋根は入母屋造り瓦ぶきで、懸魚(げぎょ)と木蓮格子の妻飾りがあり、車寄せの虹梁上(こうりょうじょう)には、透かし彫りがあります。  

大野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会-02月26日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

移転することで、歴史的な建造の保存のみならず、越前大野城や武家屋敷旧内山家、旧田村家などの周辺施設を含めた回遊性の向上や、景観改善を図ることができます。  なお新年度は、文化財としての保存の方向性を定め、博物館相当施設として充実させるため、保存活用計画を策定することとしております。  次に、伝統文化伝承事業おおの遺産認証について申し上げます。  

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

小浜には豊かな自然や歴史文化的な建造が多くあり、それらを生かした体験学習を行う環境に恵まれておりますことから、これまでも各小中学校におきまして、工夫を凝らした体験学習を実施してまいりました。  また、発信につきましては、ふるさと学習を通して学んだ小浜の魅力やすばらしさを修学旅行などの機会を通じまして、県外の方々に広く発信してきた学校も多くございます。  

敦賀市議会 2017-03-09 2017.03.09 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

さて、地域資源を生かすためにも金ケ崎地区は海路と陸路の中継地点、東洋の波止場と呼ばれ、現存する豊富な歴史建造が当時の港まち敦賀を今に伝える資源を生かしながら、多くの市民観光客から足を運ぶ心地のよい空間として認知されようとしています。特に人道の港ムゼウムから赤レンガ倉庫、ランプ小屋の一連の動線が確立した場所となっております。  されど、私はさらなる磨きが必要と感じているところであります。

大野市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−議長の選挙、議案上程、説明−01号

本市も応募をしているところであり、3月には採択結果が出ると聞き及んでおりますが、採択された場合には、3年間、集中的に、建築物の外観修景、歴史建造の保存、散歩道の美装化、城址公園広場などの整備に対し、国から2分の1が補助されることとなります。  おおの城まつりにつきましては、本年50回を迎えることから、これを記念して盛大に開催することとしております。  

鯖江市議会 2016-12-13 平成28年12月第407回定例会-12月13日-03号

河川また道路、橋梁等があるが、建造と違って耐震判断等がないと思いますが、どのような判断基準をお持ちなのか御答弁をお願いいたします。 ○議長(小竹法夫君) 安原都市整備部長。 ◎都市整備部長(安原俊憲君) 河川道路、橋梁等を管理していく上での判断基準についての御質問でございます。

敦賀市議会 2016-11-29 2016.11.29 平成28年第4回定例会(第1号) 本文

旧大和田銀行本店本館は、昭和銀行建築として全国で初めての国指定であり、銀行機能だけでなく、国際港敦賀にふさわしい外観と迎賓機能、公共的機能を兼ね備え、地域への貢献を目指した建造として高い価値を認めていただいたものでございます。これもひとえに関係各位の御理解、御尽力のたまものであり、改めて深く感謝申し上げます。  松原公民館について申し上げます。  

敦賀市議会 2016-09-16 2016.09.16 平成28年第3回定例会(第4号) 本文

観光客の方は、単に歴史建造や食だけを楽しみに当地を訪れるわけではありません。彼らが強く望むものは、観光という非日常の体験の中で当地の方々の暮らしぶりや観光資源の背景に流れるストーリーを味わうことであると認識しております。  このことから、1点目の高い訴求力、これを有する人道の港で観光客を引きつけ、関連する地域資源の一つである鉄道遺産等を訴え鉄道資料館や赤レンガ倉庫への誘客を促します。

敦賀市議会 2016-06-15 2016.06.15 平成28年第2回定例会(第3号) 本文

金ケ崎地区は、海路と陸路の中継地点、東洋の波止場と呼ばれ、現存する豊富な歴史建造が当時の港まち敦賀を今に伝える資源を生かしながら、多くの市民観光客が足を運ぶ居心地のよい空間として整備を進めてまいったわけでございます。特に人道の港ムゼウムから赤レンガ倉庫、ランプ小屋の一連の整備が進んでおり、集客も計画を上回る状況でございます。  

鯖江市議会 2016-06-14 平成28年 6月第405回定例会−06月14日-03号

地方で体験したい内容には、温泉、自然観光、郷土料理、歴史的町並み、歴史建造や遺跡が上位で、地方への固有資源への関心が高いことがうかがえます。  鯖江市での地域資源を生かしたルート作成が必要ではないか、また日本人の国内旅行者と訪日観光者への啓発活動はどのようになっているのか、どのように考えているのか、お聞きいたします。 ○副議長(帰山明朗君) 中村産業環境部長。

鯖江市議会 2016-06-13 平成28年 6月第405回定例会-06月13日-02号

四つ目、建造耐震改修の推進は、地震防災基本である。五つ目、木造密集市街地が存在する日本都市では、地震火災防御は重要な課題である。6番目、復興対策も事前に準備しておく「事前復興」の取組が重要である。7番目、「自助復興」の支援対策被災者復興モチベーションをつくりだす。8番目、復興に当たっては、強いリーダーシップが重要である。