31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

そこで、福井県では、実務上効率的かつ公平な判断には統一的な判断指標が必要であることから、特定空家に認定するための建造に対する技術基準につきまして、具体的かつ可能な限り定量的な基準を公表いただいております。今後、特定空家の認定に当たっては、今まで申し上げました技術基準での判断を行っていくものと考えております。 ○議長(佐々木勝久君) 奥村義則君。

大野市議会 2018-02-26 02月26日-副議長の選挙、議案上程、説明-01号

移転することで、歴史的な建造の保存のみならず、越前大野城や武家屋敷旧内山家、旧田村家などの周辺施設を含めた回遊性の向上や、景観改善を図ることができます。 なお新年度は、文化財としての保存の方向性を定め、博物館相当施設として充実させるため、保存活用計画を策定することとしております。 次に、伝統文化伝承事業おおの遺産認証について申し上げます。 

鯖江市議会 2016-12-13 平成28年12月第407回定例会-12月13日-03号

河川また道路、橋梁等があるが、建造と違って耐震判断等がないと思いますが、どのような判断基準をお持ちなのか御答弁をお願いいたします。 ○議長(小竹法夫君) 安原都市整備部長。 ◎都市整備部長(安原俊憲君) 河川道路、橋梁等を管理していく上での判断基準についての御質問でございます。

鯖江市議会 2016-06-14 平成28年 6月第405回定例会−06月14日-03号

地方で体験したい内容には、温泉、自然観光、郷土料理、歴史的町並み、歴史建造や遺跡が上位で、地方への固有資源への関心が高いことがうかがえます。  鯖江市での地域資源を生かしたルート作成が必要ではないか、また日本人の国内旅行者と訪日観光者への啓発活動はどのようになっているのか、どのように考えているのか、お聞きいたします。 ○副議長(帰山明朗君) 中村産業環境部長。

鯖江市議会 2016-06-13 平成28年 6月第405回定例会-06月13日-02号

四つ目、建造耐震改修の推進は、地震防災基本である。五つ目、木造密集市街地が存在する日本都市では、地震火災防御は重要な課題である。6番目、復興対策も事前に準備しておく「事前復興」の取組が重要である。7番目、「自助復興」の支援対策被災者復興モチベーションをつくりだす。8番目、復興に当たっては、強いリーダーシップが重要である。

鯖江市議会 2015-12-08 平成27年12月第403回定例会−12月08日-03号

もちろん、鯖江中心市街地は伝統的建造保存地区ではないため、一般住宅や商店に強制力のある条例の制定は無理があると思います。  そこで、鯖江市景観計画をもとに、簡易版の中心市街地における広告物および建屋外装に関する景観保護基準みたいなものを策定し、長期的にまちの景観形成に努めるべきと思います。  そこでお伺いいたします。

鯖江市議会 2015-09-15 平成27年 9月第402回定例会-09月15日-03号

昨年からことしにかけましても、大学生の提案を参考に、道の駅西山公園から街なか商店街への誘導を図るレッサーパンダカラーの案内看板を設置したり、道の駅や商店のスタンプを集めて回ると、抽選で店舗の商品やお買物券が当たるクーポン券付のチラシ、あるいは商店街のお店、まちなかの歴史建造などを紹介したお散歩マップなどを作成して、道の駅に配置をいたしましたり、また、観光アプリですとか、街なか商店街のホームページ

大野市議会 2015-03-02 03月02日-議案上程、説明-02号

歴史建造の保存を目的に進めておりました大野市指定文化財「田村又左衛門家屋敷」の整備につきましては、今月下旬に竣工しますことから、本定例会に関連条例の一部改正議案を提出させていただいているところでございます。 現在、一般公開に向けて、田村氏からの寄贈品や寄託品について整理し、展示などの準備を行っており、4月下旬の開館に向けた作業を進めております。 

鯖江市議会 2010-03-10 平成22年 3月第376回定例会−03月10日-03号

それから住の部分でございますが、これは私ども古民家とか伝統的建造にはそういった制度もやっているのですが、今おっしゃるように、一般住宅の中でそういった助成制度というものも他県にはいろいろと例もあるようでございますので、研究課題とさせていだきたいと思っております。 ○議長(山崎文男君) 菅原義信君。

鯖江市議会 2009-12-09 平成21年12月第375回定例会−12月09日-03号

また、機織体験事業については、柳井市の観光の名所、歴史建造、白壁の蔵、柳井西蔵で、江戸時代歴史を感じ取りながら機織をしていただき、織り上げたものを記念に持って帰ることができ、私も機織体験をさせていただき、そのとき織り上げたものがこれでございます。約10分ぐらいで織りました。これです。

鯖江市議会 2007-12-11 平成19年12月第365回定例会−12月11日-02号

電線の地中化や建造に関しては、そんなに簡単にできるものではないと思います。しかし、花や緑をふやすことは可能かと思います。  先日、地元の立待公民館に行ったときに、園芸クラブの方たちが玄関を花でいっぱいに飾っておられました。非常にきれいで、私のような無粋な者でもすごく気分よく感じられました。

鯖江市議会 2001-12-12 平成13年12月第325回定例会−12月12日-03号

市内に残る原始、古代の遺跡や中世から近世建造などの遺産は、鯖江の歴史文化を今に伝えています。しかしながら、社会環境の変化が激しい現在において、こうした文化財への関心が高まる一方で、文化財を取り巻く環境の変化などにより、貴重な文化遺産が忘れられ、失われようとしていることも事実であります。

鯖江市議会 2001-03-13 平成13年 3月第321回定例会−03月13日-02号

あわせて、桜、ツツジの開花する季節になりますと、数十万の方が県内外から来ていただいている西山公園についてですが、国道417号線上を西と東に割ってかけられている西山橋についてでありますが、幅2メートル延長30メートルの人道橋でありまして、昭和33年3月竣工で既に40年を経過しており、阪神大震災以来橋梁など主要建造について耐震診断を行っておりますが、西山橋も国道417号線を横断し、1日1万数千台の通行

鯖江市議会 1995-03-15 平成 7年 3月第289回定例会−03月15日-03号

次に、(3)番目に、公共建造等の強度チェックと管理体制強化についてでございます。  各地域学校体育館、公民館等の建物を初め、橋梁等の強度等についても、適宜にチェックが必要であります。今日までも防災面から実施をされてこられたとは思いますけれども、今回のような大地震を想定して診察をされたことがあるのかどうか、まずお尋ねをいたしておきたいのであります。

鯖江市議会 1995-03-14 平成 7年 3月第289回定例会−03月14日-02号

次に、委託についてのお尋ねでありますが、近年、大型建造につきまして、基本設計委託を行っているところでございます。この基本設計委託先の選定に当たりましては、国際社会の到来を迎えまして、都市景観、あるいは都市デザインを重視をいたしまして、その整合性を図るという観点から、専門家にお願いをしてきたところでございます。

鯖江市議会 1994-03-15 平成 6年 3月第284回定例会−03月15日-02号

このまた反面、この売上額が正当性なものであるならば、売場面積、店舗、建造面積1,999坪、6,598平米の半分でも十分ではないかと申し上げたいのであります。店舗の規模、売上額の矛盾な点を考えると、開店後は大企業ダイエー絡みの商い戦術が本格的に表面化してまいり、展開される線ではないかとも十分に思われるのであります。

鯖江市議会 1993-06-08 平成 5年 6月第279回定例会-06月08日-02号

第3点は自然な緑地、水系、水でございますが、歴史的な建造と優れた景観を保存、維持、継承することが考えられます。これら3点をもとにいたしまして、景観づくりの基本設計を策定し、その中から重点地域を定めまして、条例によりまして都市景観形成地域の指定、または大規模建築物等の規制を定めまして、良好な都市景観形成を図ろうとするものでございます。

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