1287件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

この要望書は、建築後約40年が経過した乾側小学校校舎が、耐震工事がなされていないことから、児童や教職員の生命を守るために、早期の工事実施を求めるものであります。  これについて理事者からは、子どもたちの安全を優先することを基本として、その目的を達成する最善の方法を検討するため、乾側地区の区民や保護者の方々のご意見をいただきながら協議を進めていきたいとの意見がありました。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

対象となる工場は、製造業、電気供給業、ガス供給業などで、敷地面積が9000平方メートル以上または建築面積が3000平方メートル以上のものです。  工場敷地内の緑地帯は、工場内の騒音防止効果、CO2など温室効果ガスを取り除く効果や、火災や爆発などの事故発生時の緩衝地帯の役割、近隣住民へのリラクゼーション効果など、環境保全や防災上の大きな役割を果たしてきました。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

これらの機能を盛り込んだ施設の規模は、延床面積で約5,000平方㍍、建築物を含む市の全体の事業費は、約29億1,400万円を予定しております。  建築工事につきましては、これまで実施設計を進める中で、昨今の工事資材や人件費の高騰などにより整備事業費が増大しないよう、雪室の中止や施設規模の縮小を図るとともに、安価で管理がしやすい資材を採用するなど、経費節減に努めております。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

その主な要因は、重点道の駅「(仮称)結の故郷」の建築工事が本格化することにより、平成30年度に比較し、約5億5,200万円増の約9億3,400万円を、また地域密着型サービス拠点等施設整備費や保育所等整備などの福祉施設整備補助に約3億5,600万円、企業立地助成金に約1億8,500万円を計上し、結果的に投資的経費は前年度比50.0㌫、約8億5,000万円増の25億5,400万円余りとなりました。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

まず、今後のムゼウムの整備のスケジュールにつきましては、今3月議会におきまして契約議案をまず議決をしていただきまして、そういったときには契約締結となり、9月末ごろをめどに鉄骨建て方を完了させまして内装、外装等の工事に移行し、来年3月末までに、電気、機械工事を含めた建築工事と展示製作業務を完了させる予定となっております。

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

減少理由でございますが、各年度の業務を比較いたしますと、主な相違点といたしまして、公共施設の設計業務が平成24年度におきましては2件に対しまして5年後の平成29年度におきましては4件に増加しておりまして、また赤外線を用いました建築物の外壁調査が平成24年度ではゼロ、なかったのに対しまして平成29年度では5件となっております。

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

今後の公立保育園の建設や増築に関しましては、全11園のうち5園が建築後40年を経過するなど老朽化が進み、敦賀市全体での改築、改修を検討する時期に来ております。宅地造成等により人口が急増する場合など、地区別の人口増減に伴って施設の増築や廃止ができれば理想的ではありますが、将来の人口動態や保育需要を十分に見きわめ、建設地や費用について考えていく必要があると考えております。  

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

理事者からは、スプリンクラーや警報設備等の設置など建築基準法及び消防法に基づき適切に配置、整備しているほか、災害発生時にはアル・プラザ武生が全館放送でお知らせをすることとなっている、また職員は現在非常災害対策マニュアルや緊急地震速報対応マニュアルに基づいて対応しているとの答弁がなされました。 

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

また、今後着手する建築工事及び展示製作業務につきましては、既に入札を終え、今議会に契約に係る議案2件を提出させていただきました。  北陸新幹線敦賀開業の受け皿として、また、市民の皆様に愛され、心温まるエピソードとともに国内外に誇れる施設となるよう、整備を進めてまいります。  次に、立地適正化計画について申し上げます。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

今定例会に一般会計補正予算中、新ムゼウムの移転拡張事業に係る予算として、敦賀ムゼウム整備事業費、建築工事関連として平成30年度分685万8000円と、31年度分として8億9999万9000円の継続費の設定、さらに展示制作業務関連として2億1857万円の債務負担行為が予算計上され、委員会及び一般質問において特に集中的に審議を尽くしてきました。  

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

次に、産経建設常任委員会で審議されました款8土木費、項1土木管理費、目2中部縦貫道対策費の説明欄、「まるごと道の駅」拠点整備事業費188万1,000円は、建築確認のための補正予算と聞きます。  全協での予算説明では、図面説明はありませんでした。  委員会審査では、図面説明と予算説明をされたと聞きますが、建設を拙速にされることが先行されています。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

それよりも、まずこれにかかる建築に対して、市から一般会計並びに市債を含めて7億5000万近くお金が出るんですよね。そして、国からの補助が約6億。それで十何億で建物を建てる。そしてこの人数が示されたんです。クラウドファンディングとか書いてありますけれども、700万ほど見込んでいるそうですけれども。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

◯総務部長(池澤俊之君) 市役所を含めました関連施設につきましては、停電時に避難を円滑に行うために必要となります非常用照明や誘導灯、さらには非常警報設備など、建築基準法や消防法において必要な設備が定められており、これらの稼動に要する電力を確保するため、無停電電源装置や非常用発電機を設置しております。  

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

確かに市民の暮らしにつきましては、はっきりしたことは申し上げることはできませんが、先ほどお話ありましたとおり、自動車の購入とか、新規住宅の建築とか、また消費の買い控えなど、そういった影響が考えられると思っております。  ただ、はっきり政府の方針、示されておりませんので、市といたしましては政府の動向を注視して、今後の対応について的確にしていきたいと考えております。

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

また、本市では、第四次大野市障害者計画に基づき、誰もが快適で暮らしやすい生活環境を整備するため、障害のある人が安心して生活できる住宅の確保や建築物、道路、公園等のバリアフリー化など、全ての人が利用しやすいユニバーサルデザインの視点に立ったまちづくりを推進しているところです。