205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

そういった中で、現在、勤務実績の良くない団員というのは、存在をしていないという認識を持っておりますが、この件については職務報酬に関わることでございますので、日ごろから、団長から各分団幹部に対しましてもいろいろと周知徹底し、対応を図っているところでございます。  当消防本部といたしましても、情報共有をしっかりとしてですね、対処してまいりたいと今後も考えております。 ○議長(山崎利昭君)  廣田君。

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

当時、厚生労働省幹部医療費が際限なく上がり続ける痛みを後期高齢者に自分の感覚で感じ取っていただくと本音を語り、大問題になったことが今も思い出されますが、実際75歳以上の人口がふえるほど保険料アップにつながる仕組みになっており、2年ごとに保険料が見直されてきました。今年度、福井県保険料は月額5023円、前年度と比較して年額4904円、8.9%の値上げです。  

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

今、鯖江市も一部取り入れられているというふうにお聞きをしておりますので、そこらのところ営業をもう少し、経営者でございませんのであれなんですけども、そういうようところもまた幹部の人に、そういうような形でお願いをしていただきたいなというように思っておりますので、よろしくお願いします。  次に、質問をいたします。  

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

幹部ですわ。下の人が、もし若い女性なんかがそういったわらをもつかむつもりで御相談してきた場合に、上から目線でそういうことをした場合に、なかなか件数はふえてこないと思いますので、そうではないと思いますので、確認の意味で公平・平等に面接していただきまして、対応していただければありがたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  では、次の質問をさせていただきます。

敦賀市議会 2018-03-20 2018.03.20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文

また、制度の導入されたときの厚生労働省の担当幹部医療費が際限なく上がる痛みを後期高齢者がみずからの痛みで感じてもらうと発言して問題になりましたが、保険料の改定は2年に一度行われ、75歳以上の人口医療費がふえればふえるほど保険料にはね返る仕組みです。  福井県では、ことし4月の保険料改定で保険料の値上げが行われることが計画されており、本議案にその値上げ分が計上されています。

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

その取り組みでございますが、まず、歳入確保に係る主なものといたしましては、国・県・財団補助金などの積極的な財源の取り込みをはじめ、受益者や利用者に適正な負担を求めるための使用料・手数料の見直し、利用予定のない市有地の積極的な売却、幹部職員による市税の特別徴収や福井県地方税滞納整理機構との共同徴収の強化、国税データとの突合によります償却資産など適正な課税客体の把握、ふるさと納税など寄附の促進などに取り

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

規制庁幹部からは地元が計画申請を軽視しているかのような発言が出た。だが勘違いしてはいけない。地元は、規制委員会が不適格の烙印を押した機構が燃料取り出しなどの危険を伴う作業を行うことを不安視し、安全な体制の整備を求めているだけだ」という、こういう記事なんですね。  このとおりなんですよ。我々も別に地域振興どうのこうのばかりを言っているわけではないんですね。

小浜市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−02号

今年度に入ってからも担当レベルでの交渉企業幹部との直接面談による交渉を行っており、昨年度に引き続きまして市長みずから交渉に出向く予定をしておるところでございます。  新企業団地につきましては、平成27年度より地元交渉に入り、平成28年度には本格的な交渉に向け、地権者が中心となった対策委員会組織していただきまして、その中で企業団地の全体計画、整備方針についてはおおむねの了解をいただきました。

敦賀市議会 2017-06-14 2017.06.14 平成29年第2回定例会(第3号) 本文

◯市長(渕上隆信君) もんじゅをめぐる一連の対応に当たりましては、当然、県とも協議をし、考えや方針を共有しながら取り組んできましたが、市としても十分に主体性を持って求めるべきところは求めてきており、私自身も幾度となく文部科学省経済産業省大臣幹部職員などに対して直接に意見を伝えてきております。  今回、3点セット。1000人の雇用、また使用燃料使用済ナトリウム、そういうことに関しまして。

敦賀市議会 2017-06-13 2017.06.13 平成29年第2回定例会(第2号) 本文

◯市長(渕上隆信君) 廃止措置体制につきましては、提案理由でも申し上げましたとおり、政府指導、監督体制として、内閣官房副長官を長とし、各省の副大臣幹部職員など高位なレベルのメンバーから成る廃止措置推進チームを設置するなど省庁横断的な体制を構築するということであり、政府を挙げた体制を構築していくということに対しては理解をしたところです。  

敦賀市議会 2017-06-05 2017.06.05 平成29年第2回定例会(第1号) 本文

廃止措置体制につきましては、政府指導、監督体制として、内閣官房副長官を長とし、関係各省の副大臣幹部職員から成る廃止措置推進チームを新設するなど、省庁横断的な体制を構築するとのことでありますが、単に形を整えるだけではなく、しっかりと機能することが重要であり、政府と現場、さらには規制当局とも十分に意思疎通を図り、安全最優先に取り組むよう申し上げたところです。  

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

副市長の1人には県の幹部を迎える意向。これは敦賀市や県の関係者への取材で明らかになった。敦賀市では福島原発事故以後、原子力防災強化のため副市長を2人制にし、1人を危機管理専門としていたが、おととし就任した渕上市長は財政上の理由から1人体制に戻していた。  これは報道のとおりしゃべっていますから間違った部分もあるかと思いますが、お許しください。  

敦賀市議会 2016-12-08 2016.12.08 平成28年第4回定例会(第3号) 本文

そのときに私の感じたところでは、要望内容をお聞きいただいた幹部を初め同席された国土交通省の皆様方には、しっかりとその内容を受けとめていただき、今後、事業化に向けて前向きに検討を行っていただけるというふうに感じたところであります。  以上です。 ◯7番(堀居哲郎君) 少し視点は変わりますが、現在、早期整備要望活動をされている中で、整備がお話のとおり進んで完了していく。

敦賀市議会 2016-11-29 2016.11.29 平成28年第4回定例会(第1号) 本文

国道8号バイパスの整備につきましては、国道8号敦賀・南越前バイパス建設促進期成同盟会として、南越前町とともに先月20日に国土交通副大臣を初めとする幹部に対し要望を行いました。  要望では、国道8号の事故発生状況や積雪時の通行どめによる住民への影響、さらには整備された際の効果などを説明し、バイパスの必要性と早期整備を改めて認識していただいたところであります。