20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

我が国では、法人が所有する土地よりも、個人が所有する土地の方が多いといいますけれども、国土交通省土地基本調査によりますと、所有する土地のうち空き地面積は2003年の687平方キロメートルから、13年には981平方キロメートルに増加、空き地が10年で4割もふえたと言っております。そのせいか、使われずにかなりの土地が放置され、土地利用が虫食い状態にあります。

鯖江市議会 2015-12-07 平成27年12月第403回定例会-12月07日-02号

鯖江市の面積は84.59平方キロメートルでございまして、他市と比較をいたしまして非常に狭い市域でございまして、公園道路、それから公民館等の都市施設については充実をしており、既にコンパクトなまちが形成され、各地区の都市機能は適正に配置をされていると考えてございます。今後は各地区の拠点となる施設の機能の強化、充実が必要であると考えております。

鯖江市議会 2015-09-15 平成27年 9月第402回定例会-09月15日-03号

川越市都心から30キロ圏内に位置し、人口約35万人、面積約109平方キロメートル都市で、鉄道は3路線12駅を抱え、JR川越線と東武東上線が乗り入れる川越駅は交通の要衝となっていますと。  そういうことで、川越市の市内循環バス「川越シャトル」は平成8年3月に運行開始をいたしまして、運行目的はほぼ同じでございます。

鯖江市議会 2013-12-09 平成25年12月第394回定例会−12月09日-02号

ところが、ますますあやうい地方自治体ではありますが、人口増加率が最も多いのは三重県朝日町面積平方キロメートルと小さな町でありますが、何と35%増というのですから驚きであります。その要因といたしまして、町内を国道1号線、関西本線、近鉄名古屋線が走り、交通の便は非常によく、隣接する桑名市四日市市のほか名古屋市のベッドタウンとして発展しているそうであります。

鯖江市議会 2013-03-11 平成25年 3月第390回定例会−03月11日-02号

それには非常に期待をしているわけでございますが、私どもの鯖江市は、議員御指摘のとおり、84.75平方キロメートルの小さな面積でもございますし、その上、人口密度福井県でもナンバーワンでございますので、行政は非常に効率がいいといった面では、コンパクトシティそのものであるというふうに思います。  

鯖江市議会 2012-09-04 平成24年 9月第388回定例会−09月04日-03号

本市は、面積が84.75平方キロメートルと、県内9市の中では一番小さいのですけれども、人口密度は県下一で突出しております。それは、面積が狭いということもありますけれども、山、川、農地と、すべてにすばらしい自然環境を維持し、商工農とバランスのとれているからだとも思われます。山に囲まれた鯖江市でありますが、現在森林組合などとの共同で取り組まれている事業はあるのかお尋ねいたします。

鯖江市議会 2012-09-03 平成24年 9月第388回定例会−09月03日-02号

この変遷図に示してある開発面積1.74平方キロメートルより増えているわけでございます。平成19年度以降の開発行為を含め、その範囲の降水量が各水域河川に負担をかけているということでございます。  これまで、当市の治水対策の考えでありますけれども、例えば神通川に関して言えば、排出抑制しかないとの市は見解をしていたようでございます。

鯖江市議会 2007-09-12 平成19年 9月第364回定例会−09月12日-03号

私どもの地域は、きのうも答弁いたしましたが、85平方キロメートルという大変狭い地域でございまして、ほかの自治体と比べるとそういった制約の大きいところが少ないんですね。そういった面で民間業者との競合もございますので、そこらも考えながら、今後の研究課題として勉強させていただきたいと思っております。  

鯖江市議会 2007-09-11 平成19年 9月第364回定例会−09月11日-02号

さらには、本市は面積が85平方キロメートルという、県内では高浜町に次いで非常に狭い面積でございます。この地域に6万8,000人という方々が居住しておりまして、人口密度におきましても第2位の福井市が502.02人でございますが、鯖江市の場合は788.6人というように、群を抜いて人口密度は県下トップなんですね。

鯖江市議会 2002-09-17 平成14年 9月第330回定例会-09月17日-02号

まだ鯖江市は面積84平方キロメートルと10地区と小さい市ですから均衡がとれていますが、福井の周辺部は鯖江市以上ではないでしょうか。福井市は42地区のうち24地区で中心部を形成してますが、鯖江市が福井市合併すれば、福井市の42地区、鯖江市の10地区とで52地区に、他の市町村地域を加えた1つの地区になり、市民の皆様が心配しているように、周辺部の地区は取り残されるおそれがあります。  

鯖江市議会 1997-12-09 平成 9年12月第304回定例会−12月09日-02号

次に、中核市構想についてのご質問でありますが、中核市につきましては平成6年6月の地方自治法の改正により、人口30万人以上、面積100平方キロメートル以上の要件を満たし、議会議決とともに都道府県合意を得て政令で指定された都市中核市とする制度が創設されたものであります。中核市には、政令指定都市に準じた権限が移譲されるものとされ、平成9年11月現在17の市が指定を受けております。

鯖江市議会 1996-03-22 平成 8年 3月第294回定例会−03月22日-04号

次に第3点、有機溶剤による地下水汚染問題について、これまでの状況から、全市的な調査をすべきでないかとの質疑があり、これに対し、地下水汚染調査は、県において全県下を1平方キロメートルのメッシュに区切り順次行っている。本市は119カ所のメッシュになり、そのうち34カ所は調査が済み、また45カ所は山林地域ということで、残り40カ所の調査が必要である。

鯖江市議会 1991-05-07 平成 3年 5月第265回臨時会−05月07日-01号

これが今度面積割で見ますと、福井市議員1人が8.9キロ平方、武生市が6.62平方、敦賀市が8.94、小浜市が9.70、大野市においては22.50キロ平方、勝山市が11.53、鯖江市は議員1人2.83平方キロメートルでございます。十分市民の負託にこたえるだけの議員としての面積は考えても十分であろうかと思います。  当市においては、5年前、直接請求の方法で削減の提出がされました。

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