21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2016-09-05 09月05日-議案上程、説明-01号

林家のさらなる収入増につなげるため、このたび九頭竜山の市場が開設されることとなり、8月1日に九頭竜森林組合において、市場を運営する協議会の設立総会が行われました。 山の市場では、林家が持ち込む間伐材など、山林に放置されていた木材を買い取り、木質バイオマス発電所へ出荷するほか、まきの販売なども計画されております。 

大野市議会 2015-11-30 11月30日-議案上程、説明-01号

少しでも多い利子収入の確保を図るため、安全性の確保は最優先でありますが、市場の動向に柔軟に対応できる基金の運用等、公金管理に関して、内規の見直しも含めて一度検討願いたいと存じます。 次に、歳出について申し上げます。 初めに、選挙費について申し上げます。 全国的に投票率が低い中にあって選挙啓発は、今後より一層重要となってまいります。 

大野市議会 2015-08-31 08月31日-議案上程、説明-01号

まずわが国の経済情勢でありますが、先般発表されました内閣府月例経済報告によりますと、日本の景気の基調判断は「景気は、このところ改善テンポにばらつきもみられるが、緩やかな回復基調が続いている」とし、先行きについては、雇用所得環境の改善傾向が続く中で、各種政策効果もあって、緩やかに回復していくことが期待されるが、中国経済をはじめとした海外景気の下振れなどわが国の景気を下押しするリスクや金融資市場

大野市議会 1986-03-21 03月21日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

日銀のゼロ金利にも市場は好転していません。 消費税を上げれば巨額の赤字国債がなくなるなどという見解を市長は先日示されたそうですが、それも根拠は乏しく確かなものではありません。 市民は将来に不安を感じています。 ここで手をこまねいているのではなく、市民に安心を保証する責任自治体には課せられると考えます。 1億円を積み立てるとしたら、今はまず福祉の充実のためにこそ行うべきだと思います。 

大野市議会 1985-03-10 03月10日-代表質問、一般質問-02号

大野市の最も主要な農産物である水稲をはじめ、サトイモソバキク、ナス、穴馬スイートコーンなどの特産作物について、環境調和型農業を推し進め、総ブランド化を推進することにより、農産物の付加価値、市場競争力が高まり、農業所得の向上、農村地域の活性化につながるものと考えますが、来年度の農産物の総ブランド化を進めるための具体的な取り組みについてお尋ねするものであります。 

大野市議会 1982-03-09 03月09日-代表質問、一般質問-03号

市場調査を自分たちの手で行い、地域の実態をつぶさに体感し、自ら問題意識を持ちながら、その中で知恵の出し合い、戦略を練っていくことが非常に重要であると認識しています。 そして、そのことが知識とモチベーションを高め、的確な対策が生まれると確信致します。 そこで、大野市との相互連携協定を結んだ株式会社電通は、大野市の人口減少対策にどのように関わり、その規模はどのようになるのかお伺い致します。 

大野市議会 1981-11-28 11月28日-議案上程、説明-01号

翌28日は、諸葛孔明の子孫が600年以上前に移り住んだといわれる諸葛八卦村(しょかつはっかそん)を訪問し、その後、義烏市国際市場を見学致しました。 義烏市は、出稼ぎも含めた人口が140万人で、古くから農業が盛んな土地でしたが「商業振興による都市建設」をスローガンに世界的な日用品取引の中心地として発達した中国東部最大の物流基地で、日本の百円ショップ等の商品の多くがここを通過しているとのことでした。

大野市議会 1979-08-01 08月01日-一般質問-03号

会派研修で昨年出掛けました沖縄県那覇市では、市街地再編で移転した公設市場の跡地を「中心市街地にぎわい広場」として整備し、若者の起業支援に取り組んでいました。 大野市も、商店街活性につながるような若者の起業支援をより積極的に展開する必要があると思います。見解をお伺いします。 2件目「地下水保全について」の質問に移ります。 

大野市議会 1974-07-22 07月22日-一般質問-02号

その結果、本年5月から土曜日と日曜日の限定で、三番通り角の空き地を利用した七間市場が開催されておりますし、新規出店を図るチャレンジ期間の設定やフリーマーケットの開催、シルバー人材センターの出店に向けた調整を行っております。 市としましては、今後とも七間朝市の活性化について、組合員や関係者とよく協議しながら、より良い方向に導けるよう努めてまいります。 ○議長(島口敏榮君)  松原君。

大野市議会 1968-03-07 03月07日-一般質問、討論、採決-04号

そうですよ、ただ、大野の情報発信の基地としてっていうことで、なぜ私こういうことをお聞きしたかっていうと、昔は浦安の市場、それに銀座1丁目のパイロットショップ、それどころかじゃなしに、彦根の門前市場の方の物産等にも、大野市の平成大野屋はいっぱい出しておりました。 ところが今、どこ行ってもないんですよ。 どこ行っても当初の目的の大野の商品、それが展示してないんです、今。 ただ単なる商店ですよ。 

大野市議会 1966-03-07 03月07日-代表質問、一般質問-02号

さらにそれを、当然市場にも出しますけれど、市場では、どうしても市場価格に流されて収入が少しになるということで、今後は、直接販売、そういうものも繰り広げながら、生産量も1.5倍ぐらいになりますから、その辺も繰り広げながら収益を上げて、この指定管理者の昇竜が自分で独立採算化できるように指導してまいりたいと思っております。 ○議長(髙岡和行君)  川端君。

大野市議会 1965-03-11 03月11日-代表質問、一般質問-02号

しかし一方では、古い利権政治の復活とか、市場政治を動かすとまで言われており、前倒しや先食いは莫大(ばくだい)な政府債務により、需要の先細りに苦しむなどのアベノミクス副作用も懸念されております。経済が回り、雇用が生まれ、失業者が減り、賃金が上昇し、消費が拡大するという良い循環が生まれますよう期待するところであります。 

大野市議会 1954-01-27 03月03日-議案上程、説明-01号

今日の農業を取り巻く環境は、新たな米の生産調整システムの導入や、消費者に信頼される食の安全・安心を確保するため、生産者重視の農政から消費者市場重視の考え方に切り替わるなど、かつてない構造改革が始まろうとしております。 また、国内、国外産を問わず、食品に対する信頼を低下させるさまざまな問題も発生しており、大変厳しい情勢にあります。 

大野市議会 1946-07-23 07月23日-一般質問-02号

同年12月には、「持続可能で強靭(きょうじん)、そして誰一人取り残さない、経済社会環境の統合的向上が実現された未来への先駆者を目指す」をビジョンとし、このビジョンの達成に向けた取り組みの柱として、 1 あらゆる人々の活躍の推進 2 健康長寿の達成 3 成長市場の創出、地域活性化、科学技   術イノベーション 4 持続可能で強靭な国土と質の高いイン   フラの整備 5 省エネルギー再生可能エネルギー

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