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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

第59条につきましては、子供国籍、信条、社会身分等によって差別的扱いをしてはならないこと。  第60条につきましては、秘密保持の原則。  第61条につきましては、記録の整備についてということで、以上、それぞれの運営にかかわる基準を規定したものでございます。  17ページをお願い申し上げます。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

創生法、地方創生法に基づいて国が作成したまち・ひと・しごと創生総合戦略において、地域間の連携を推進するために新たに設けられた都市圏概念であることから、今回の福井市及び大野市の連携協約は、圏域において、1、圏域全体の経済成長のけん引、二つには、高次の都市機能の集積、強化の役割は、連携中枢都市である福井市が中心となって実施し、コンパクト化していく役割を担うことから、連携中枢都市圏における自治体間の連携は、差別

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

ほかにも工場を改修し、大規模メーカーとの差別化を図る小ロット対応と、工場内の生産ラインの見直しによる作業効率の向上を両立させる生産体制を整備する予定の企業もあります。  こうした作業効率の向上や労働時間の短縮につながるさまざまな取り組み事例を、今後、市内のほかの事業所に紹介し、参考にしていただきたいと考えています。  次に「中心市街地活性化基本計画の成果と今後の取り組み」についてお答えします。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

敦賀市バリアフリー化の取り組みは、平成12年11月施行バリアフリー法から平成16年12月の敦賀市交通バリアフリー基本構想に始まり、3年前の平成28年4月施行差別解消法への対応、また昨年度は福井しあわせ元気大会・障害者スポーツ大会の開催に向けたバリアフリー整備の取り組みがなされてきました。

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

1880年に手話による教育禁止されて以来、日本でもろう者の言語権差別事象など歴史的な背景もあったようですが、世の中の私たちも手話でのコミュニケーションができないと、タクシーに乗っていても、運転をする人々であっても、救急車搬送時であったりしても、また大規模災害が起きたときの避難所でことなど、当事者も周りの皆さんにも困ることが、今まで何で置き去りにされていたのだろうという思いであります。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

そういったことで、きっかけはいわゆる先生方の研究仲間の中で地方創生をやっているアイドルグループを紹介して、それを地方創生に非常に熱心なグループであるということですし、もちろんいろいろと議論もあることも承知だったわけでございますが、地方自治体というのはなかなか地域間競争の中で差別化できる事業の採択というものが、非常に今喫緊の課題なんです。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会 目次

について    (1) 現行の文書管理    (2) 公文書管理条例の制定   4.防災教育と総合防災訓練について  16番 豊 田 耕 一 君 ─────────────────────────  57   1.敦賀市立地適正化計画について  2番 大 塚 佳 弘 君 ─────────────────────────  67   1.敦賀市バリアフリー化によるまちづくりについて    (1) 差別解消法

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

政策経営部長(中嶋誠一君) 中心部とまた周りの圏域の市町について差別みたいな格差ができないかということでございますけれども、あくまでも連携中枢都市というのは、福井を中心といたしまして、周りが、大きな都市中核市ですけれども、そちらにつきましてはそちらと連携することで、連携市もまた福井市と連携することでの効果、また、周りの市町も福井市を中心にしながら連携していくということで、そのような格差は生まれてくることはないと

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

これらの産品の名称(地理的表示)を知的財産として登録し、保護する制度が「地理的表示保護制度(GI)」でございますということでございまして、ここで効果的に申しますと4つございますが、結局、基準を満たす生産者だけがみずからの産品に地理的表示使用することができる、そして、GIマークにより他の産品との差別化が図られるということでございます。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

今回は、福井開催から第18回障害者スポーツ大会、福井しあわせ元気大会2018も同時開催されましたので、今後の障害者スポーツがさらに広がっていくとともに、来年度は3年目を迎える障害者差別解消法のさらなる理解も含めて、障害がある人もない人もともに暮らせる社会が加速することを願っています。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

また、健康テーマパークとして健康をキーワードとしたさまざまな企画、新しい企画を行うことで他の温浴施設との差別化を図りまして、市内外から誘客を行うことも確認しているところでもございます。  以上です。 ◯7番(堀居哲郎君) 数字だけお聞きしますと、今年度の前半もかなり厳しい状況であると感じています。今部長おっしゃったように、さまざまな新しい企画というのもされております。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

このため、昨年6月に全職員を対象に、障がいのある人へ適切に対応するための障害者差別解消法に関する研修会を開催いたしました。今年度は前回研修に参加できなかった職員を対象に再度開催する予定をしております。障がいのある人への差別の解消を推進し、障がいのある人もない人も幸せに暮らせる鯖江市を目指して、職員が理解を深め、市全体が共通の認識を持って実践することが重要と考えています。  

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

近年では特に障がい者への虐待であったり、差別的な行動が表面化する事例も聞き及んでおりまして、共生社会につけての一層の取組が求められているさなかであったというふうに理解をしております。  鯖江市におきましても、「あるがままに 自分らしく いきいきと ともに暮らせるまちづくり」これを基本理念とした鯖江市障がい者計画を策定され、施策を推進されています。

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

一方、今日の地方自治体をめぐる状況は、本格的な少子高齢化時代を迎え、縮小する地域経済の中で他の地域との差別化をいかに図り、魅力ある地域をいかに創出するかが大きな課題だと感じております。  本市も地方創生に向けて創意と工夫を凝らして施策に取り組んでいるところであります。そうした中で目的意識を持って自己管理、自己決定のできる職員の必要性もますます高まっております。

敦賀市議会 2018-03-20 2018.03.20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文

75歳以上の人をこれまでの国保や健保などから切り離した高齢者だけの医療保険に囲い込み、受けられる医療制限するなどの差別医療に対して、世界のどこにもない高齢者いじめの医療制度として問題になりました。そのため多くの国民の反対に遭い、一定低所得対策がとられるなど改善され、実施されてきました。  

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

ただ、こうした業務改革の実施の状況によりまして交付税の算定額に差をつけることなど今はございませんけれども、過去の地方行革が推進された折の経過を見てみますと、いずれはこうした項目に着目して業務改革に取り組んだ団体と取り組まなかった団体とでは交付税の算定に当たりまして差別化というものが出てくるのではないかということが想定されます。

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

GAPは農産物安全性だけではなく、適正なほ場管理や環境に配慮した農業、作業者に対する適切な労務管理、強制労働差別禁止による人権保護教育訓練農業経営の内部点検による農場経営管理など、農場の営農活動全般においての取り組みを指しております。  このような取り組みを、GAPをする、GAPに取り組むという言い方をしております。  

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

それを鯖江の場合、地域資源というのが非常に豊富でございますので、これをいかに「めがねのまちさばえ」に付加して、「めがねのまちさばえ」を自治体イメージ地域イメージとして確立して、他の自治体差別化できるまち、これを国内外に発信することができないか。これが大きな課題として今後とも精力的に取り組んでまいりたいと思っております。 ○議長(佐々木勝久君) 大門嘉和君。