110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

その方が、取材に応じてイタリアの職人と日本の職人を同じ屋根の下で抱えることになったことは嬉しいと、こう言っているんです。それと、もう一つは、ルックスオティカとしては、いわゆる高級チタンとゴールドフレーム、この2つの鯖江の技術を非常に評価していて、その生産拠点の再構築に最大限全力投球すると、こういうようなことを言っておられるんです。

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

これに対し、委員から、最低限度の措置とはどのようなものをいうのかとの質疑があり、例えば台風が接近している状況で、空き家の雨どいの瓦屋根などが落ちてくるおそれがあり、近隣住民が不安を感じており、危害を及ぼす危険が切迫している場合に、所有者の了解を得た上でそれらを取り除くといった軽微な措置のことであるとの答弁がありました。

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

教育費では、新年度以降に市内各小学校で不足する机、椅子の購入費に520万円、中央中学校の玄関スロープの屋根設置工事費に120万円、9月の台風21号で損傷した県指定文化財「照臨寺のセンダン」の修繕に対する県補助金の交付決定を受け、市補助金として44万円余、弓道場のブロック塀の控え壁設置工事費に240万円を計上しました。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

今回の豪雪に直面いたしまして、問題点でございますが、除雪業者さんの減少、除雪エリアの増大、また路線の延長、機材不足やオペレーター不足など、または要配慮者の安否確認体制、屋根の雪おろし支援、災害時応援協定での役割分担、PTAとの連携等、ボランティア登録への取組、市民の方々への大雪への対応や行動など多くの課題が残されました。

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

市では例年、民生委員さんと区長の皆様方の相互の協力のもと、連携がとれるようにということで民生委員の皆様に御協力をいただきまして、屋根雪おろし対象者名簿というのを把握していただきまして、また市のほうでは屋根雪おろし協力事業者というのを募集いたしまして、屋根雪おろし業者一覧表というのを区長さん、民生員さんにそれぞれ配付しているところでございます。

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

屋根雪おろしによるけがや、建物、ハウスの倒壊等による被害も報告されており、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。  市では2月6日に雪害対策本部を立ち上げ、市内全地区に除雪基地を開設し、基地職員に加え支援職員を派遣して、除雪協力事業者の皆様とともに除排雪作業を開始し、さらに翌日7日には災害への対応を強化するため災害対策本部を立ち上げ、県との連携強化を図ったところであります。

鯖江市議会 2017-12-22 平成29年12月第412回定例会−12月22日-04号

民生施設災害復旧費では、水落児童館屋根などの復旧に704万円余を計上しました。その他の公共施設・公用施設災害復旧費では、市役所新館の外壁などの復旧に363万円余を計上しました。  これらの結果、一般会計の補正額は1億1,070万円で、補正後の予算総額は255億9,860万円となり、昨年の12月補正後と比べ3.8%の減となりました。

鯖江市議会 2016-09-05 平成28年 9月第406回定例会−09月05日-02号

この道は常に視線の先にサンドームの大きな屋根が見え、会場に向かう人たちの高揚感を盛り上げてくれます。沿道にはのどかな風景が広がり、大変歩きやすい道です。この道を生かして、あたかも大きな神社や寺院にいざなう参道のようなアクセス歩道として整備する発想もあるのではないでしょうか。サンドームと参道って、駄じゃれみたいなんですけども、唐突なアイデアかもしれませんが、御検討いただければ幸いに思います。  

鯖江市議会 2016-06-24 平成28年 6月第405回定例会−06月24日-04号

次に、議案第41号 専決処分承認を求めることについて(平成28年度鯖江市一般会計補正予算(第1号))についてでございますが、学校管理費の中学校施設整備費、鯖江中学校屋内運動場の雨漏りを直すためのものでありますが、委員から、工事は7月から9月に施工し、屋根屋根をかぶせる工法をとるということだが、その期間中、授業や部活などで、体育館を使用しながら工事を行われるものであると思われるが、夏休みを除いた期間

福井市議会 2015-11-10 11月10日-03号

工事内容は,柱や壁及び屋根耐震補強を行うもので,福井国体が開催される平成30年度までの完成を目指してまいります。また,施設全体が老朽化しておりますので,お客様に喜んで来場してもらえるよう,できる限りのリニューアルを行ってまいります。キッズルームの設置につきましては,これまで福井競輪場へ来場するお客様に小さな子供連れは見られず,必要性を感じておりませんでした。

鯖江市議会 2015-02-25 平成27年 3月第399回定例会−02月25日-01号

次に、鯖江公民館の改築事業についてでありますが、歴史上、この地域に鯖江陣屋があったことから、切妻屋根や白壁、格子窓など、旧街道沿いの町並みを考慮した、明るい和をイメージしたデザインが取り入れられております。また、大ホールには、本市初となる可動式座席の導入や、東西に通り抜けできる駐車スペースの設置、館内全てがバリアフリー化されるなど、機能的にも、地域に開かれた利用しやすい施設となる予定であります。

鯖江市議会 2014-06-12 平成26年 6月第396回定例会−06月12日-02号

もちろん安全を第一に考えたために、いろいろと話し合って、こうして住民パワーで、この東屋のこの屋根は組み込みで、くぎを打っていないんですね。そうしたものをつくり上げていくと。やはりこういったところで私が思うのは、やっぱり道路にしても、やはりこうした住民と行政ワークショップを開きながら、ワークショップを開くということは、やはり我々も道路のまち歩きですわ。

鯖江市議会 2014-03-11 平成26年 3月第395回定例会−03月11日-03号

個人住宅向けには新年度も予算化されているようでありますけれども、町内公民館などで太陽光発電を考えていきたいとしたときに、区長たちからも、お尋ねというか要望も出ておりますが、この補助金は活用できないようでありますし、私自身、太陽光発電がこの北陸地方ではどうなのかなという勉強中でありますけれども、今後市役所学校公民館あるいは今ほど申しました町内公民館などで、たくさんありますけれども、そういう公共的な屋根

鯖江市議会 2014-02-26 平成26年 3月第395回定例会−02月26日-01号

基本設計の中では、地域歴史や周辺環境を考慮し、切り妻屋根や白壁、格子窓などを採用した和のイメージが取り入れられており、新年度では、新しい公民館施設に必要な詳細事項について計画策定を進めてまいります。  次に、本市の総合計画についてでありますが、現計画の目標年次が平成26年度であることから、新年度において改訂作業に取り組みます。

鯖江市議会 2013-12-20 平成25年12月第394回定例会−12月20日-04号

鯖江駅は市の玄関口ということもあり、ホームの屋根はさびてみっともないと思われる部分がある。これらの改修についても、JRに引き続き要望するなどしてほしいとの意見が出されました。また、駅舎の2階が以前から使用されておらず、あいたままの状態になっているが、市の玄関口としてはイメージ的によくない。