161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2021-03-08 03月08日-代表質問、一般質問-02号

それ今、大野市街地南部方向上庄、あるいはちょっと小山地区にもかかりますが、そこに約30㌶の田んぼにつきまして、冬季間、土地改良協力をいただいた中で、環境用水的に田んぼ冬季間、水を張りまして、そこからの下流域のそういう地下水のかん養ということで取り組んでるところでございます。 ○議長(梅林厚子君)  松田さん。 ◆14番(松田元栄君)  ほんでね、何を言いたいかっていうと。 

大野市議会 2021-03-01 03月01日-議案上程、説明-01号

阪谷小学校小山小学校では、テレビ会議システムでお互いの教室を結び、交流学習が行われているほか、他の小学校におきましても、タブレットによる新しい学びの芽が確実に出始めています。 次に、ふるさと大野の未来を創造する力の育成について申し上げます。 本市では、伝統的にふるさと教育に力を注いできました。 

大野市議会 2020-12-07 12月07日-一般質問-02号

学校教育審議会の答申といたしましては、小学校につきましては、第1次再編ということで、平成32年度乾側小学校有終西小学校総合、それから小山小学校有終南小学校を統合、それから阪谷小学校富田小学校統合するということで、平成33年度から7校体制になるということで、中部縦貫自動車道が開通した場合には、和泉小学校を統合して6校体制になるということでございました。 

大野市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

それから上庄小山、富田、ずっとございまして、一番小さいのは和泉五箇になりますけれども、このようにしてこの29年、30年、31年と生まれてくる人数がですね、大野地区傾向、それから下庄地区傾向、若干変化はありますけれども、一般的に下がってきているんですね。 それと同時に和泉地区は7人、31年度が7人ということで上がってまいりました。 

大野市議会 2020-03-09 03月09日-代表質問、一般質問-02号

例えば、大野赤十字奉仕団会議や研修で会議室を利用されたり、社会福祉協議会が行う高齢者配食サービスの弁当を、地域ボランティア団体調理室で手作りしたり、さらに上庄食堂小山地区の、もぐもぐランチのように、ボランティアの方々が子どもから高齢者までの参加者に食事を提供し、世代を超えて交流する場としても利用していただいています。 

大野市議会 2020-03-02 03月02日-副議長の選挙、議案上程、説明-01号

また、高齢者地域で支える住民主体による協議体が、阪谷地区小山地区乾側地区富田五箇地区公民館単位で立ち上がり、その地域ならではの支え合い活動を創出するための取り組みが進んでいます。 新年度におきましては、協議体が設置されていない地区住民勉強会を開催するなど、協議体の設置に向けた取り組みを進め、地域での支え合いの体制づくりを推進していきます。 

大野市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

私は、小学校1、2年生は、小山小学校阿難祖分校複式学級で過ごし、3年生から小山小学校へ通いました。 その後、併設されていた小山中学校3年生になるときに、開成中学校へ通うことになりました。 小山中学校3年生20人が約360人の学年に転入するという形になりました。 いろいろと心配したり、緊張したりしたことはあったのでしょうが、結果的にとても楽しい1年間でした。 

大野市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

また毎年、大野市総合防災訓練を実施し、応援協定締結団体との連携訓練ライフライン復旧訓練などを行っておりますが、特に本年は11月1日、2日に緊急消防援助隊中部ブロック合同訓練、福井県総合防災訓練と併せて実施した市総合防災訓練の際にも災害対策本部運営訓練を実施し、小山小学校においては避難所開設運営訓練により、職員初動対応について点検いたしました。 

越前市議会 2019-12-05 12月06日-04号

児童虐待防止のシンボルであるオレンジリボンは、2004年栃木小山市で幼い兄弟が虐待の末に亡くなった事件を受け、市民団体虐待防止の啓発のために考案したものでございます。 2018年度に全国の児童相談所に寄せられた虐待相談対応件数は、前年度より2万件以上もふえ、15万9,850件と過去最多を更新しました。調査が開始された1990年度以降、相談対応件数は28年連続で過去最多を更新を続けています。

大野市議会 2019-12-02 12月02日-議案上程、説明-01号

また、市総合防災訓練住民避難訓練には、小山地区住民をはじめ、多くの市民参加され、また福祉避難所運営訓練外国人避難訓練にも多数の関係者のご協力をいただきました。 今回の訓練の成果を生かし、引き続き災害に強いまちづくりを目指し、防災危機管理体制充実に取り組むとともに、連携体制充実強化につなげていきます。 次に、この冬の雪への備えについて申し上げます。 

大野市議会 2019-09-09 09月09日-一般質問-02号

総合政策課長真田正幸君)  各地区ワークショップにつきましては、本当に、初めて開催したわけですけれども、もちろんたくさんおいでいただけることを期待して、いろんなご紹介をさせていただきましたが、結果を申し上げますと、下庄地区では20人、大野地区では36人、乾側地区では14人、小山地区では10人、和泉地区は今ご紹介ありましたけれども、人口の割には26人の方、しかもそれぞれバラエティーに富んだ立場の

大野市議会 2019-09-02 09月02日-議案上程、説明-01号

これまで8月1日の下庄地区を皮切りに、大野地区乾側地区小山地区和泉地区で開催し、残る3地区につきましても、今月中に開催する予定となっています。 ワークショップには、5地区合計で106人のご参加を頂き、第五次大野総合計画後期基本計画基本施策ごと満足度を表していただくとともに、将来に向けた持続可能な地域づくりへのさまざまなご意見を頂戴しています。 

大野市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

しかしながら、今現在でもですね、去年の豪雨のときに、本当に地元の避難状況ですけど、小山公民館まで行って見たわけでございますけれども、どなたもおられませんでしたけれども、それはどういうことかと申しますと、私ごとで恐縮でございますけれども、私の町内から、集落内からですね、避難するには相当の距離、避難しなければならない。 これが現実ですね。 

大野市議会 2019-06-17 06月17日-一般質問-02号

先ほど認定農業者数平均年齢が高くなっているということもありまして、また集落営農につきましても、今現在、設立から10年以上がたってという状況になってきまして、今、県の奥越農林事務所等とも、今、いろいろと情報交換等をさせていただいておりますが、かなりそういう単体では、なかなか立ち行かないという状況でありますので、小山地区などの集落営農で、今、そういう広域化についての協議を進めていくということで、市としましてもその

大野市議会 2019-06-10 06月10日-議案上程、説明-01号

一方、小山工業団地においては、平成29年5月に物流センター整備したタニコー株式会社が、第2期工事として新たにコイルセンターを増設し、10人の雇用を増やして稼動を始めました。 5月18日には、落成式市民へのお披露目が行われ、タニコー製の機器を使った料理やお菓子などが市民に振る舞われました。 次に、公共交通について申し上げます。 

大野市議会 2019-03-12 03月12日-一般質問-03号

昨年10月に阪谷地区で、今年2月には小山地区でそれぞれ発足しました。 両地区ではおおむね月1回、区長や民生委員福祉委員、支え合い活動に意欲がある住民及び市職員等が集まり、地域で生活する上での困り事や足りないことなどに対してどのような活動ができるのか、また既存の社会資源の活用や各種団体との協議の在り方について、住民主体の話し合いを続けています。