20件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

まず、基本目標Ⅰ「魅力ある雇用の創出」に向けた取組についてでありますが、インターンシップ支援事業としまして、日本唯一の工芸学部を持つ二本松学院の学生2名が、河和田地区の伝統工芸士から蒔絵の技術指導を受けたほか、福井大学国際地域学部の学生2名が、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の新商品開発プロジェクトに参加しております。

鯖江市議会 2014-12-09 平成26年12月第398回定例会−12月09日-03号

昨年11月29日にとった、明治大学経営学部のあるゼミのアンケート調査でありますけれども、鎌倉の中で観光客、老若男女に対して100名の方に無作為にとったアンケートの中で、あなたが感じる、鎌倉市のクラウディング活用事業の問題点は何ですかというアンケートをとったそうです。一番多かった、二つ多かったんですけども、1口当たりの寄附額が高いよということだそうです。

鯖江市議会 2010-05-28 平成22年 6月第377回定例会−05月28日-01号

鯖江ブランドの取り組みとして、5月14日に、福井県大学経済学部 中沢孝夫特任教授を主宰とした「鯖江ブランド研究会」を設置いたしました。毎回、ブランドやマーケティング分野の専門家をゲストとしてお招きし、ブランド化に取り組む眼鏡・繊維・漆器の各企業の経営者から、企業の形態や経営、自社製品の取り組みなどの発表をいただき、意見交換を通じてブランド戦略のヒントを探ろうというものであります。

鯖江市議会 2008-06-11 平成20年 6月第367回定例会−06月11日-03号

福井大学教育学部社会教育講座があり、そこでは教育学部の学生が実際に地方議員についてボランティアしながら実習を積む講座もあったりです。鯖江市の職員採用予定決定後は、4月までの間に公共施設などで市民とともに社会活動をするなど、ボランティアを位置づけするなど考えてみてはいかがでしょうか。お伺いしたいと思います。  次に、融和と協働のまちづくりについてお伺いしたいと思います。  

鯖江市議会 2007-08-31 平成19年 9月第364回定例会−08月31日-01号

また、先日、県が主催する「学生発『街なか』賑わいプラン選考会」において、滋賀大学経済学部のチームが鯖江市を開催場所として観光商店街振興プロジェクトを提案し、優秀賞を受賞されました。これはデータ化した市内観光スポットや商店街情報携帯電話を利用して観光する企画で、まちの魅力の再発見を通して市街地の活性化につなげる提案であり、参考にしていきたいと考えております。  

鯖江市議会 2006-03-27 平成18年 3月第356回定例会-03月27日-04号

中間報告では、明治大学政治経済学部の井田助教授をお招きし、「議員定数を決定するための要素は何か」について講演を受講したことも報告いたしました。  講演の内容は、議員減員については、財政的な面から見ると、本市の議会費は17年度当初予算の1.4%しか占めておらず、大きく影響することはないが、財政効率のシンボルとしての意義があり、市民の理解が得られやすい。  

鯖江市議会 2005-10-05 平成17年 9月第353回定例会-10月05日-04号

の点でありますが、明治大学政治経済学部の井田助教授をお招きし、議員定数についての基礎的な要素等についての講演を受講いたしました。  講師からは、議員定数の規定要因として、①人口、②人口密度、③産業構造、④委員会数、⑤党派的利害、⑥他市の状況、⑦財政状況、⑧世論、が挙げられるが、やはり人口、他市の状況、世論などの点が大きな要素であるとの講演内容でありました。  

鯖江市議会 2001-09-05 平成13年 9月第324回定例会-09月05日-01号

まず、高齢化・少子化社会への対応といたしましては、初めに、幼稚園保育所、小・中学校の緊急安全対策についてでありますけれども、6月8日の大阪教育大学教育学部附属池田小学校児童殺傷事件はあまりにも痛ましく、子供たちや保護者教育福祉関係者に大きな衝撃を与えたところでございます。

鯖江市議会 2000-12-13 平成12年12月第320回定例会−12月13日-03号

戦後も兵舎を利用した福井大学学芸学部の校舎、あるいは当時引き揚げられた住宅としての神明寮には数百世帯が居住し、一時は大きなにぎわいを見せておりました。昭和20年代後半からこの兵舎が相次いで取り壊され、当該用地が民間に払い下げられ、この跡地は新たな発展が始まり今日の基礎を築いております。  

鯖江市議会 1996-03-22 平成 8年 3月第294回定例会−03月22日-04号

まず、商工総務費に情報デザイン学園開設準備費として46万円が予算計上されているが、将来の見通しはとの質疑に対し、現在ではデザイン学部学科を持つ大学がふえていることや、生徒数の減少により新たな学校の設置が難しいが、地元の業界、商工会議所とも協議をし、先進地等の視察等の経費を計上したものとの答弁でありました。  

鯖江市議会 1995-12-12 平成 7年12月第293回定例会−12月12日-03号

そのためにも多くの学科を設けまして、工芸学部の中には日本で初めての眼鏡学科日本の600の大学を調べましたけれども、これは鯖江にしかありません。具体的には金属工学、材料加工学の先生、産業工業デザイン学の先生が必要になってくると思います。さらに繊維学科、これは日本で3番目となります。京都と長野大学があります。繊維システム工学、高分子工学の先生、産業工業デザイン学の先生が必要になってくると思います。

福井市議会 1961-11-09 11月09日-02号

全国的に子供の数が減っていく中,新たな大学等の整備については非常に難しいものと認識しているところですが,福井大学では来春に国際地域学部が創設されるなど,新たな取り組みが始まっています。 また,先般公表された県の総合戦略では,大学の魅力アップと若者の地元定着を促進するため,県内の学生が集い学ぶ拠点として,大学連携センターの設置が掲げられたところです。 

  • 1