698件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

ニューヨーク以外の都市では、多くのユダヤ系コミュニティが存在するロサンゼルスや杉原サバイバー関係者在住のシカゴ訪問を現在検討している。また、人道の港敦賀は世界に誇れるオンリーワンのエピソードであり、このネットワークを拡充することで、敦賀市存在感を高め、本市への誘客促進を図り、現地領事館のほかユダヤ系コミュニティから人道の港敦賀の情報を発信してもらうことを期待するとの回答がありました。  

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

仮に「青少年の健全育成」のヒントを挙げるとすると、スケートパークには多くの大人と会話する機会があり、共に切磋琢磨する空間、譲り合いの精神危険回避の能力が必要とされるなど、従来の学校生活とは一線を画した社会存在する。(中略)  私たちの生活は時代に流動的で、人々の考え方は複雑多様化を続けている。従来の学校機関公共施設の機能を補完する策として、スケートパークの果たす役割は多様にあると考えてよい。

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

しかしながら実態としては、これは東浦のある町の区長さんとお話をしましたけれども、町内の平均年齢が65歳を超えるというような地域存在しているのも確かでございます。この区長さんの言葉をかりれば、準限界集落とみずから呼ぶように、自律的な地域コミュニティの維持さえ危ぶまれるという状況にあるのではないかというふうに受けとめてございます。  

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

今ちらっと言った今後取り組みを進める上で、いまださまざまな課題が存在すると私自身も認識しておるところではございますが、この構想の課題について、担当課としてどのように考えておられるのかお伺いいたします。 ◯企画政策部長(芝井一朗君) 構想の課題ということでございますが、大きく2つの課題があろうかと考えております。  1つ目は、想定しておりますサプライチェーンの実現可能性です。

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

なお、ことしは日本ポーランドが国交を樹立して100周年を迎える年であり、これを記念し、人道の港敦賀の中心テーマの一つであるポーランド孤児に焦点を当ててシンポジウムを開催するとともに、多くのユダヤ系コミュニティが存在するアメリカ・ニューヨーク市等に使節団を派遣し、関係者との面談などを通じてネットワークの拡充を図ってまいります。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

また、自衛隊の求めに応じて、住民基本台帳の開示は、自衛隊法によるとの説明でしたが、自衛隊法97条や同施行令120条は、求めることができるだけであって、自治体協力する義務存在しないし、市民個人情報の提供は、憲法13条や市の個人情報保護条例に違反していることを指摘しておきます。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

大野市文書管理規程文書分類では、企業誘致に関する文書となっていますが、存在したのは当時の課長使用している公用パソコンに保存された誘致企業のメモのみであった。  こうしたことが改善されているのでしょうか。  文書管理規程で示されている文書が作成、保存されているのか疑問であります。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

本市の政策分野全てにこれを把握することができる既存統計存在するとは限らず、また行政サービスを享受する市民の主観によるところが大きいと考えております。  少し言い方を変えますと、市民の皆様を市行政の顧客と捉えれば、この市民の皆様の主観こそ大切にすべきと考えておるところでございます。このため、先ほど答弁させていただきました市民意識調査を活用しているところでございます。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

主な課題といたしましては、まず公文書の保存年数といいますのは文書の重要度により定められておりますが、実際には必要性とか重要性、そういったものなどを勘案しまして保存年限を過ぎても廃棄されない、廃棄を行わないケースがありまして、規定の保存年数以上の文書存在する例が散見されます。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

地方の小さな自治体存在感を放つためには、ほかの自治体がやらないことをやらなければならない、とがった施策が求められるという理屈もある程度理解できます。しかし、仮面女子を起用することに違和感、嫌悪感を抱く市民は少なくありません。いつから鯖江市はこれほど市民の声に耳を傾けなくなったのでしょうか。感受性が鈍くなったのでしょうか。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

この予算は、2023年の北陸新幹線敦賀開業の受け皿づくり、さらには将来のまちづくりのためのものであり、ムゼウムは、ほかの市にないオンリーワンの史実に基づく施設として金ケ崎周辺エリアの大きなシンボル存在であり、今後においてそれに伴う経済効果を大いに期待できる施設であると考えます。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、小学校は地区にとりましてもシンボル的な存在であり、地域の活性化というふうなことも考慮しますと、今現時点では小学校の統廃合は考えておりませんが、児童数の変動につきましては、十分注視していきたいというふうに考えております。  次に、地区公民館等の今後の方向性というお尋ねでございます。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

これはお金がかかるかもしれませんけれども、存在意義、存在価値を高めるためには絶対必要です。  その意味で、逆に言うと専門的な方を必ず長期間にわたって置くようにしていただかないと、八百津が失敗とは言いません。八百津も苦労はしていますけれどもどんどん変わってきています。館長さんもかわります。これでは館の意義を含めて深みがありません。  もしコメントありましたらお伺いしたい。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

一昔前というのは、トイレ休息もできるという、この貴重な場所という存在感もありましたけれども、昨今ではコンビニエンスストアでも集客につながるということで、きれいなトイレを開放したり、地方の特産品を売ったりと、非常に競合が激しくなってるんですね。  そのために、実際に経営不振に陥って赤字になる道の駅っていうのが出てきております。