320件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2019-12-20 令和 元年12月第422回定例会−12月20日-04号

初めに、当委員会所管分の議案第61号 令和元年度鯖江市一般会計補正予算(第4号)中、第1表 歳入歳出予算補正、第2表 債務負担行為補正の審査についてでありますが、まず民生費の地域子育て支援センター事業費についてでありますが、(仮称)進徳・早稲田認定こども園開園後の早稲田保育所を、子育て支援の拠点施設として改修するための実施計画業務委託料であり、1階部分は子育て支援センターとして、2階部分は児童発達支援

鯖江市議会 2019-11-27 令和 元年12月第422回定例会-11月27日-01号

同じく、第5次男女共同参画プランおよび女性活躍推進計画につきましては、今月1日に男女共同参画審議会を開催したところであり、第2期鯖江市子ども・子育て支援事業計画につきましても、8月から3回にわたり子ども・子育て会議で審議いただいており、ともに今年度中に策定してまいります。  

鯖江市議会 2019-09-10 令和 元年 9月第421回定例会−09月10日-03号

もちろん地域における女性活躍の好影響は経済に限られるものではなく、防災復興、まちづくり、自治会子育てなど、多様な地域課題の解決においても女性の参画が重要であるのは言うまでもありません。  本市は女性活躍社会の重要性をどのように認識されておりますか、まずお尋ねしたいと思います。 ○議長(水津達夫君) 斉藤政策経営部長。 ◎政策経営部長(斉藤邦彦君) 丹尾廣樹議員の御質問にお答えをいたします。  

鯖江市議会 2019-09-09 令和 元年 9月第421回定例会−09月09日-02号

この交流スペースにはキッズコーナーや授乳室、多目的トイレも設置をいたしまして、これまで同館を御利用いただいている方々に加えまして、子育て中のお母さんやお父さん、働く女性はもとより男女共同参画を推進するには男性の理解、協力が不可欠であることから、より多くの男性の方にも御利用いただけることを期待しているところでございます。

鯖江市議会 2019-08-28 令和 元年 9月第421回定例会-08月28日-01号

プレミアム付き商品券事業につきましては、住民税非課税者1万人を対象に、商品券購入引換券交付申請書を送付したところであり、11月末日まで申請を受け付けるとともに、来月中旬から申請された住民税非課税者と子育て世帯2,000人に対し、商品券購入引換券を送付してまいります。商品券は10月1日から来年2月末日まで市内12か所の郵便局で販売し、市内246の取扱店舗において来年3月末日まで使用いただけます。

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

何も子育て責任は全部女性にあるということではありませんけれども、しかし、一家を支える中に女性が随分大きな役割を担って来ていると。したがって家庭の中だけで子育てをしていくということが非常に難しくなってきているというのが今日の日本社会の実態だというぐあいに思います。  そういう中で、こうした学童保育というのは実施されていますし、その利用者が非常にふえてきているということだというぐあいに思います。

鯖江市議会 2019-05-20 令和 元年 6月第418回定例会-05月20日-01号

次に、同じく消費税増税への対策として、住民税非課税世帯や0歳から2歳児の子育て世帯を対象に発行いたしますプレミアム付商品券についてでありますが、2万5,000円分の商品券を2万円で購入いただき、市内の取扱店で使用していただくというもので、10月1日から販売を開始し、使用期限は今年度末までで、対象となる約1万2,000人の世帯には、購入引換券や購入申込書を送付する予定です。

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

次に、予防費について、新規事業として、輝く女性のヘルスケア事業を行い、女性限定や子育て中の母親に向けた「女性輝き健診デー」を設置し、血管年齢や骨密度測定するなど、女性が健診しやすい環境を整備するものであるとの説明に関して、委員からは、女性活躍において当該事業を推進するのは理解するが、現状では男性の40歳代、50歳代の特定健診率は女性に比べて10%程度低く、男性の受診率向上が課題となっている。

大野市議会 2019-03-13 03月13日-一般質問、討論、採決-04号

まず1項目目、子ども、子育て支援について2点お伺いいたします。 1点目、当市は、平成27年3月に子ども・子育て支援事業計画を立てられました。 計画策定に当たってのところを読ませていただくと、少子化の急速な進行核家族化の進展、地域のつながりの希薄化など、子ども、子育てを取り巻く環境は、近年、大きく変化しており、将来的に社会経済への深刻な影響を及ぼすことが懸念されています。 

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

そのほか、女性活躍の見える化やワーク・ライフ・バランスの推進、子育て環境の整備、女性の人生・生活に寄り添ったヘルスケアの推進、経済分野における女性リーダーの育成など、具体的な取組を展開し、女性が生き生きと輝き、エンパワーメントを十分に発揮できる環境を醸成してまいります。  さらに、SDGsへの取組は子供のころからの啓発が大切であることから、教育大綱にSDGsの推進を盛り込むこととしました。

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

まず最初に鯖江市としての御所見をお伺いしたいと思いますけれども、国は二度にわたる増税の延期というものを経まして、来年10月1日からの開始というものを決めたわけでございますけれども、その中で当初の使途基準を変更いたしまして、国の借金返済分を減らし、その分を子育て世代への投資に充てるというような変更をされました。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

次、子ども・子育て支援事業についてお伺いしたいと思います。子育て支援センターについてでありますけれども、進徳幼稚園がこども園になりますと、早稲田保育所跡に子育て支援センターの機能を持たせる検討が始まるようでありますけれども、公的施設のあるものを有効するので、御近所とのかかわりなどもこれからだと思います。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

役所の最大の目標は、第一に市民の皆さんが鯖江に住んでよかったと思っていただけるようなまちづくりであり、子育てがしやすい、歳をとっても生活がしやすい、近くに働く場所がある、様々な行政支援が充実しているなど安心安全な理想的なまちづくりの実現ではないでしょうか。  しかし、少子高齢化公共施設の老朽化など、今後避けては通れない行政コストの増加が見込まれ、行政運営はさらに厳しい現実が予想されます。

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

また、LIFULL Famでは、子育て中の女性が、制約された時間の中でもスキルを発揮しながら働ける環境を提供しており、現在7名の女性が従事されています。これは、国が進める働き方改革および本市が掲げる「女性活躍の実現」を後押しするものであり、サテライトオフィスの誘致を進めることで、若者や女性に魅力ある雇用が創出されることはもとより、日本におけるロールモデルになるものと期待しております。  

福井市議会 2018-11-01 11月01日-01号

格差貧困が拡大している今こそ,子育て支援施策の拡充も必要です。学校給食費の無償化や軽減,子ども医療費の完全無料化と対象年齢の高校卒業までへの拡充,福井市独自の返さなくてよい奨学金制度の創設など,子育て支援制度の拡充を強く求めます。 学校現場では先生の持ち帰りの仕事もあり,過労死ラインを超えている苛酷な状況です。