1729件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

おおい町議会 2023-12-13 12月13日-02号

子育て世代だけではなくて、祖父母が孫のお守りをするのに、季節や天候によっては子供を連れてゆっくりできるところがないというような声も聞かれます。 地域で安心して子供と一緒に過ごせる場所の整備ということにつきまして、町はどのようにお考えかを伺います。 ○議長(尾谷和枝君) 中嶌住民福祉課長

おおい町議会 2022-09-24 09月24日-03号

平成30年度で11年目となりますが、子供たちや学校、市区町村、都道府県等を点数で競わせ、教育をゆがめるものとの指摘しなければなりません。 本町教育保障するための事業は充実されつつありますが、今後とも必要なことは一人一人に行き届いた教育条件整備を行うことが必要であって、このようなテストが必要とは思いません。 

越前市議会 2020-12-09 12月19日-06号

これに対し、委員からは、全地区において子供たちにとって重要な事業であることから、地域で活発な事業活動ができるよう交付金の有効活用を図っていただきたいとの要望がなされました。 

越前市議会 2020-12-06 12月09日-05号

まず、未然防止としてはわかりやすく子供が喜びを感じられる授業づくりを目指したり、体験活動によって地域の方と触れ合う機会をふやしたりして子供が生き生きと活動する学校づくりを進めています。 次に、早期発見、事案対処といたしまして支援体制の充実を図っております。スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーを全ての学校を対象に子供が悩みをいつでも相談できるよう相談体制を整えているところでございます。

越前市議会 2020-12-05 12月06日-04号

てんぐちゃん広場は、全天候型の子供たちが遊べる広場で、子供たちの年代別に合わせて3つのゾーンに分かれ、オープン以降たくさんの方でにぎわうこともあり、これから寒くなる季節は子供保護者にしてもとても魅力的な広場になることと思います。 てんぐちゃん広場では、それぞれのゾーンに係の方がいらっしゃいますが、一体どこの方が何名担当しているのか教えてください。 ○議長(三田村輝士君) 出口市民福祉理事

越前市議会 2020-11-28 12月03日-02号

さらに当事者である子供たちの意見はどのように取り入れてるのでしょうか。お示しください。 日本一うまい足立区の給食改革について調べました。給食を楽しくおいしく食べるための取り組みをすることで、5年間で残菜が半分以下になったとのことです。給食とは安全衛生的に提供すること、そして栄養を満たすことと子供の考え方を全く変えたそうです。

越前市議会 2020-11-28 11月28日-01号

これに対し、委員からは、生活困窮者の方も含め子供たちへの支援を連携していっていただきたいとの要望がなされました。 また、別の委員からは、平成30年度に子供貧困に関する実態調査を行ったということだが、調査結果を市の施策にどのように反映していくのか、ただされました。 

福井市議会 2020-11-12 11月12日-03号

夢は,日本の塩にまみれた食環境がいつの間にか自然に減塩できる環境になり,薄味に慣れた子供たちやみんなが,将来高血圧や脳卒中にならずにすんで,寝たきりや認知症の苦しみからも解放され健康長寿を謳歌できる世の中にする事です。日本人って昔は塩をたくさん摂っていたんだって!!へ~。という会話が聞けるような。それには陰でそんな世の中を作ろうと頑張る人も必要です。」 さらに日下先生は,こう続けています。

おおい町議会 2020-09-03 09月03日-01号

このような財政状況の中、平成30年度は町政2期目に当たり、公約として掲げさせていただきましたこども・子育て応援日本一とわかさ・チャレンジ応援日本一を柱に、子供たちの育ちと子育て世代を応援する、将来に夢つなぐまちづくりの実行や、町民皆さんの若さと健康を守り、頑張る人のチャレンジを応援する施策を実行してまいりました。 

おおい町議会 2020-03-23 03月23日-03号

さらに、集団的な学びの軽視でできる子供をさらに育てて、学力の差を助長させる危険性があるわけです。また、教育の画一化にもつながるおそれがあるのであります。 2つは、小・中学校で、実施される全国学力調査テストは、子供たちのテスト漬けをふやしますし、過度な学校間の競争意識教育の場に持ち込み、さらに教職員の多忙化をふやし、全国で年間50億円を超える税金を投入する事業はやめるべきであると主張いたします。

敦賀市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 2020-03-23

次に、第1子出産応援手当支給費について、支給対象者は第1子を出産した方全員であるのかと、その支給方法について伺うとの問いに対し、手当の支給対象は、令和2年4月1日以降に生まれた同一の世帯における第1子の子供を養育する保護者で、第1子の子供の出生時及び申請時に敦賀市に住民登録がある方を対象と考えている。

おおい町議会 2020-03-16 03月16日-02号

文科省からも取り組み事例が発信されておりますが、自宅学習のための教材配布や授業などの代替策、修学旅行や各種行事の再検討は、子供たちの無念を補完することになろうかと思います。子供たちの貴重な時間を取り戻すべく、子育て日本一を掲げる町独自の対応を実施すべきと考えますが、どうでしょうか。 ○議長(尾谷和枝君) 中川教育長。 ◎教育長中川和博君) 学校教育の対応についての御質問にお答えいたします。 

敦賀市議会 2020-03-11 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-11

お子さんが亡くなられたことについては、周囲の子供たちも悲しく、つらい思いをしております。  そのため、子供たちがいつでも相談できるよう当該学校スクールカウンセラーの配置時間を増やし、子供たちにとって相談しやすい環境を整えました。  また、当該学校の先生方に加え、本市の教育委員会指導主事の先生を学校に派遣し、平常時よりも多くの目で子供たちに対応しております。  

敦賀市議会 2020-03-10 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-10

今回は、子供たちを守るためのいじめの早期発見として、一つの方法として質問させていただきました。  いじめという行為は、子供たちの自己肯定感を大きく下げます。自己肯定感が下がれば学業どころではありません。子供たちの今も未来も守るためにも、気になるところをしょうがないで終わらせるのではなく、私たち大人が工夫、努力していかねばならないと思います。  

おおい町議会 2020-03-02 03月02日-01号

子供たちのICT活動の充実などには、支援学校あたりの教育などにも一応メリットはあるわけですけれども、しかしソフト、それからハードにつきましては、これを本格的に、全国的に導入するということは、それは企業が入ってくるわけです。

敦賀市議会 2020-02-25 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-02-25

子育て世代が安心して暮らし、次世代を担う子供たちが健やかに成長できるよう、結婚、妊娠期から子育て期にわたる支援を実施してまいります。  妊娠期につきましては、不妊治療の対象及び助成額の拡充を図るとともに、不育症治療についても新たに助成を行い、経済的負担の軽減を図ります。  

鯖江市議会 2019-12-20 令和 元年12月第422回定例会−12月20日-04号

現在の子育て支援センターでは、子供遊び場や利用者の居場所などが狭いこともあり、早稲田保育所有効活用を図ることとし、今年度に入り地元説明会を行い、地元の御理解をいただいたので整備をすることに至ったものである。現在の支援センターよりも広い場所であり、子供さんに伸び伸びと遊んでもらい、保護者同士の交流や子育て相談、一時預かり事業などの充実を図り、支援していきたいとの答弁がありました。  

小浜市議会 2019-12-20 12月20日-04号

点検結果で、取りかえを要すると指摘された遊具は撤去するが、新設については、遊具が密集するなど、子供たちに危険が及ばないように配慮しながら、設置していきたいとの答弁でした。 議案第82号および議案第83号については、さしたる質疑はありませんでした。