997件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

都市整備部長小川明君) 先ほど議員のおっしゃいました公園等のトイレにつきましては、車椅子利用者だけでなく高齢者障害者子供連れなど多様な人が利用可能な多目的トイレも設置しているところでございます。しかし、男女別のトイレについては和式となっているところでございます。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

昨年から流行が懸念されている風疹の感染拡大を防ぐため、予防接種法に基づき、抗体保有率の低い世代の男性への風疹予防接種を新たに実施するとともに、先天性風疹症候群から子供を守るために、本市が独自で実施している予防接種費用の助成についても対象者を拡大することとしました。  市民の皆様の健康及び安全、安心の確保のため、感染症疾患の発生及び蔓延防止に積極的に取り組んでまいります。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

ですので、病気に苦しむ子供たちのため、また保護者のため、民間と協力し合って早急に病児・病後児保育施設を開所しましょうとする努力は認め、評価するべきだと私は思います。  また、施設の運営につきましては、お隣の美浜町さんも入っておりますので、より多くの方が利用できますし、運営費の面でも負担軽減になっておりますので、運営のあり方としてもよいと思います。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

ですから先ほど話がありましたように、アクティブラーニングを含めた未来を見通す、未来に対応できる子供たちを育てていってほしいし、一つお願いしたいのは、最適解を見つけられる子供は大事ですけれども、解なしという解を見つけられる子、これは答えがないんだという、そういう答えを見つけられる子供をぜひつくっていただきたい。そのためには、多様なところから、多方面から物事を考えられる。

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

簡単にはいかないと思いますが、子供にツケは残さないが、子供に脚力、体力は残してもいいと思います。  ここで、市長、小学校校庭芝生化についての所見を伺いたいと思います。 ◯市長(渕上隆信君) 浅野議員の一般質問でございますが、すごくたくさん調べてあって、丁寧におっしゃっていらっしゃいます。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

防災訓練におきましては、大人、子供関係なく幅広い世代の方々に御体験をいただき、全市的な防災訓練の高揚を図ってまいりたい、このように考えております。  そしてまた、避難所に指定している学校地域の連携、子供たちと地域住民とのコミュニケーション、これは議員も御発言いただきましたけれども大変重要なことだというふうに考えております。

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

何を言いたいかと申しますと、やはり子供たちの防災教育というのが先ほどかなり大きなボリュームを持って教育長がお答えになりました。これは非常にいいことだと思いますけども、では、その防災教育の中の一つとして、備蓄というものに対して子供たちにどう教えていくかということも大事なんです。私が思うのは、例えば、学校だけの子供たちの備蓄品をそろえるとなると、財源的にも大変だと思うんです。

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

さらに、SDGsへの取組は子供のころからの啓発が大切であることから、教育大綱にSDGsの推進を盛り込むこととしました。2030年の社会の担い手となる子供たちにSDGsを理解する学習を取り入れ、身近なところから考えるきっかけづくりを進めることで、持続可能な社会を築く子供たちを育成してまいります。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

組み替え案に賛成の立場からは、約12億1000万円かかるムゼウム4棟の建設は、子供にツケを残さない観点から承服できない。毎年10万人来館して2680万円赤字となる試算は、市民への説明ができない。きっちりと事業の見直しを図り、金ケ崎の発展につなげてほしいといった討論がありました。  以上の討論等を踏まえ採決したところ、賛成多数をもって組み替え案は可決されました。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

子供たちはもちろん、子供にかかわる立場の方々への性の多様性に関する啓発も極めて重要であると考えております。  そこでお尋ねをしたいと思っています。鯖江市の中では、この件に関して初めてとなる性的マイノリティに関する意識調査を、平成28年に市内の保育教育関係施設の全職員1,284名を対象に実施されております。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

そこで、学校復帰を前提にした従来の不登校対策を転換し、不登校子供学校以外での多様な学びの場を提供することを目的とした法律教育機会確保法が昨年2月に全面施行されました。この法律は、学校復帰を大前提とした従来の不登校対策を転換し、学校外での多様で適切な学習活動の重要性を指摘、不登校児童・生徒の無理な通学はかえって状況を悪化させる懸念があるため、子供たちの休養の必要性を認めました。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

この額は単純に大人8に子供2という割合で、大人の料金500円掛けることの8万人、そして子供料金が300円掛けることの2万人。その合計額に減免適用を考慮して75%を掛けた分。それを3450万というふうに試算されたというふうに伺っています。  また、管理運営費として今ほどおっしゃいました6130万円。  その差額2680万円が赤字。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

通学路についてですけれども、子供たちの安全、安心確保のため、見守り隊や交通指導員の皆様の献身的な活動に対しまして大変感謝しております。  本市といたしましても、関係機関協力しながら総合的な安全対策を今後も進めてまいります。特に通学路につきましては、子供安全を第一に考え、通学路の変更も含めて、まずは学校保護者地域、関係機関情報共有して安全確保に取り組んでいきたいと考えております。