5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2004-12-14 平成16年12月第348回定例会−12月14日-02号

今回の特別職リコールによって失職したっていうことで、そういうことでできるのかということです。 ○議長高島哲夫君) 総務部長。 ◎総務部長(笠嶋宗雄君) 退職手当につきましては、議員特別職とも条例に基づいて計算をいたしまして支給をいたしております。 ○議長高島哲夫君) 山本又一郎君。 ◆21番(山本又一郎君) 聞くところによると、もう支払い済みと聞いておるんですけれども。

鯖江市議会 2004-06-23 平成16年 6月第343回定例会−06月23日-03号

言うまでもなく、解職の投票による失職は、法的に辻市長でなくなることであり、決して市民の意見を聞いたことにはならないのであります。2万3,000人の市民の意見は、辻市長の解職であります。最後まで市民の意見をお聞きにならないのでありますか。ぜひ住民投票を待つのではなく、直ちに辞職されることを辻市長の名誉のためにお勧めをいたして私の質問を終わらせていただきます。

大野市議会 1987-03-04 03月04日-議案上程、説明-01号

この条例案につきましては、地方公務員法に基づく、降任、免職、休職等の分限処分に係る手続きについて規定するとともに、失職例外規定を改正しております。 この条例は、平成25年4月1日から施行することとしております。 以上総務部所管の議案についての説明を終わります。 よろしくご審議賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(松原啓治君)  市民福祉部長、巻寄君。 

大野市議会 1960-03-25 03月25日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

本議案は、分限処分の手続きに関し、地方公務員法に規定する勤務実績の不良又は適格性の欠如による場合を条例で規定し、また同法による失職例外規定について所要の改正を行うものであります。 審査では、職員の降任や免職とする場合の勤務成績や適格性を判断するための客観的事実について質問があり、理事者からは、条例のほかに具体的事例を掲げた指針を定め、総合的に照らし合わせて適用するとの説明がありました。 

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