98件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

県内有数の複合農業地帯で、農産物の宝庫で、第2次産業沿岸埋立での製造業も盛んで、地理的、経済条件を背景に、四国最大級の産業都市として発展しております。  そして、もう一つの魅力は、道前平野で3,000本の打ち抜き井戸を持った地下水水源で、上水道を賄い、日本一の水道の安い市でございます。

敦賀市議会 2017-09-05 2017.09.05 平成29年第3回定例会(第1号) 本文

3、埋立の用途は、埠頭用地でございます。  位置図につきましては、33ページに挙げてありますので、ごらんいただきたいと存じます。  提案理由といたしましては、公有水面の埋め立ての意見を述べることについて議会議決を必要とするので、この案を提出するものでございます。  以上よろしくお願いいたします。  続きまして、第58号議案 公有水面埋立てについての意見の件について御説明申し上げます。  

敦賀市議会 2016-06-06 2016.06.06 平成28年第2回定例会(第1号) 本文

すなわち、敦賀市赤崎48号南今原、並びに赤崎47号北今原、並びに赤崎44号セバ谷口の各地先の公有水面埋立1万5738.47平方メートルでございます。  位置図につきましては、議案書の10ページに掲げてありますのでごらんいただきたいと存じます。  提案理由といたしまして、公有水面埋立てにより新たに土地を生じたので、この案を提出するものでございます。  

敦賀市議会 2016-03-11 2016.03.11 平成28年第1回定例会(第4号) 本文

埋立部分は現時点では平坦でございますが、今後は廃棄物をその上方へ積み上げてまいります。埋め立て終了後につきましては、したがいまして山のような形状となる予定でございまして、跡地での施設利用は困難であるかなと考えます。  当然、埋立は借地でございますので、物理的な想定を行うより前に、一番先にやはり地権者の御意向をお伺いすることが大事なことでございます。

敦賀市議会 2016-03-10 2016.03.10 平成28年第1回定例会(第3号) 本文

この処分場の耐用年数でございますが、埋立の届け出埋立容量の5万立方メートルに対しまして残余容量は約44%、2万2000立方メートルとなる見込みでございますので、来年度以降、これがごみの大幅な変化がないものと、なかなか人口減少で予想よりもかなりごみの数は少なくなっておりますので、なかなか予想しがたいところもございますが、これまでの埋立実績と申しますか、いわゆる年間の平均の埋立量から推測をいたしますと

敦賀市議会 2015-09-16 2015.09.16 平成27年第4回定例会(第4号) 本文

3、埋立の用途は、埠頭用地でございます。  位置図につきましては、3ページに挙げてありますので、ごらんいただきたいと存じます。  提案理由といたしまして、公有水面の埋め立ての意見を述べることについて議会議決を必要とするので、この案を提出するものでございます。  以上よろしくお願いをいたします。 ◯議長(有馬茂人君) これより質疑を行います。  第87号議案について御質疑ありませんか。

敦賀市議会 2015-09-15 2015.09.15 平成27年第4回定例会(第3号) 本文

埋立なんですけれども、あそこにつくったらどうなのか。民宿をあっせんしますよと言ってくれます、あそこを使うと。そういう形で、いわゆる観光資源としてサッカー場をつくろうとしております。  敦賀の場合も、もしした場合、例えば休校や廃校になったところの利用も、もちろんホテルもありますし、そういうのも利用できます。  一番すごいのが、もう1点あるのが、これは他県ですけれども七尾市です。

敦賀市議会 2015-09-14 2015.09.14 平成27年第4回定例会(第2号) 本文

産業経済部長(西浦良雄君) 水産加工施設は、福井県漁業協同組合連合会が松栄町の敦賀港埋立建設する施設で、県内で水揚げされた鮮魚を加工する計画とお聞きをしております。県に確認したところ、現在の段階ではサワラの切り身、タイの刺身、アカガレイの一夜干しなどが計画をされているとのことでございます。  

敦賀市議会 2015-06-22 2015.06.22 平成27年第3回定例会(第1号) 本文

新たに生じた土地につきましては、敦賀市浦底4号下座古3番1、6番2、10番及びこれらの区域に介在する公共空地である国有地並びに6号浜宅地19番、20番、29番、35番、40番、41番及びこれらの区域に隣接する水路である法定外公共物並びに71号中野古山1番、2番、3番及び4番の地先の公有水面埋立1,383.92平方メートルでございます。  

鯖江市議会 2014-09-16 平成26年 9月第397回定例会−09月16日-02号

その理由でありますけれども、2011年3月11日の東日本大震災の発災後の緊急調査により、震度5を超える地震が起きれば、下水道管周辺の埋め戻し砂が沈下をしたり、埋立が液状化することによりまして、通常時の10倍以上の空洞が多発するという、極めてショッキングな実態が明らかになったからであります。

敦賀市議会 2014-06-16 2014.06.16 平成26年第2回定例会(第2号) 本文

もう一つ私も懸念しているのは敦賀港、県の埋立なんですけれども、ここの土地というのがまだ十分に残っています。そういうことも含めながらいろんな課題を、これは県の補助金ですけれども福井県と協議をしながら、あるいは国との協議をしながら今後の課題について取り組む必要があると存じます。  市長の御見解をお伺いしたいと思います。

敦賀市議会 2013-09-10 2013.09.10 平成25年第3回定例会(第1号) 本文

新たに生じた土地につきましては、敦賀市立石50号中条38番及び39番地先の公有水面埋立2004.51平方メートルでございます。  位置につきましては、16ページの新たに生じた土地位置図をごらんください。  提案理由といたしまして、公有水面の埋め立てにより新たに土地を生じたので、この案を提出するものでございます。  次に、第73号議案について御説明申し上げます。  

敦賀市議会 2012-06-28 2012.06.28 平成24年第2回定例会(第5号) 本文

第51号議案 新たに生じた土地の確認の件及び第52号議案 字の区域の変更の件については、関連があることから一括して質疑を行い、主な質疑として、埋立舗装するのかとの問いがあり、埋立には道路の部分があり、道路については舗装するとの回答がありました。  また、砂浜は残すのかとの問いがあり、この議案の埋立に砂浜は含まれていない。

敦賀市議会 2012-06-11 2012.06.11 平成24年第2回定例会(第1号) 本文

第1項、敦賀市色浜31号宮ノ下5番1、5番2、5番4及び6番の地先の公有水面埋立199.97平方メートル。第2項、敦賀市色浜28号鎌屋上24番3、24番10、24番14及び27番の地先の公有水面埋立126.33平方メートル。第3項、敦賀市色浜28号鎌屋上24番2、24番12、24番16及び24番24の地先の公有水面埋立232.31平方メートルでございます。  

敦賀市議会 2012-03-01 2012.03.01 平成24年第1回定例会(第1号) 本文

3 埋立の用途でございますが、護岸用地、臨港道路用地、環境施設用地及び漁具保管修理施設用地でございます。  埋め立ての位置図につきましては、79ページに記載のとおりでございます。  提案理由といたしまして、公有水面の埋め立ての意見を述べることについて議会議決を必要とするので、この案を提出するものでございます。  次に、81ページをお願いいたします。  

敦賀市議会 2010-11-30 2010.11.30 平成22年第4回定例会(第1号) 本文

3 埋立の用途、埠頭用地でございます。  位置図につきましては、45ページをごらんいただきたいと存じます。  提案理由といたしまして、公有水面の埋め立ての意見を述べることについて議会議決を必要とするので、この案を提出するものでございます。  以上よろしくお願いいたします。 ◯議長宮崎則夫君) これより質疑を行います。  まず、第84号議案について御質疑ありませんか。

敦賀市議会 2010-06-07 2010.06.07 平成22年第2回定例会(第1号) 本文

すなわち、敦賀市金ケ崎町49番1、50番及び51番、泉167号絹掛1番1、1番10及び1番11並びに泉173号カブト岩1番4の地先の公有水面埋立1万9002.65平方メートルでございます。  位置図につきましては、37ページをごらんいただきたいと存じます。  提案理由といたしまして、公有水面埋め立てにより新たに土地を生じたので、この案を提出するものでございます。  

おおい町議会 2009-09-25 09月25日-03号

南浦埋立について、関係補助金の償還終了後の有効利用に向けて、協議、検討をされるべき。 住民の安心・安全の根幹をなす防災情報の正確を期すため、J-ALERTの誤作動を防ぐべく、保守点検とシステム改善を促すべき。 一般会計から社会福祉議会観光協会など、各種団体や事業に対する補助金については、額の増減など適正化も含め、その実績や効果についても報告がなされるべき。