8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

南海トラフ地殻変動による南海地震東南海地震に備え、国や県の補助を受け、海抜の低い地域の浸水される場所をハザードマップで示された地区の住民一人一人が地震発生後におおむね5分で避難できるようにと、14カ所、避難タワーを建設してありました。その14カ所にそれぞれ誰がどの避難タワーに避難するのか割り当てており、しっかりと自分が逃げる場所が決まっておりました。  

敦賀市議会 2005-03-15 2005.03.15 平成17年第1回定例会(第4号) 本文

中池見湿地は、過去における活発な断層運動と地殻変動によって水系がせきとめられて形成された袋状埋積谷という独特な地形の場所に発達した特異的な内陸低湿地であり、ボーリング調査の結果でも地下の泥炭層の深さは40m以上にも達する極めて特異的な泥炭湿地であることや、面積わずか25haの湿地内の植物層、動物層の豊かさと多様性は想像に絶する生物多様性を擁する極めて特異的な内陸低湿地であると報告されております。  

敦賀市議会 2004-12-14 2004.12.14 平成16年第6回定例会(第3号) 本文

地殻変動がありまして。だけれども、地震によって壊れた家で命を亡くす人を救う、そういったことは。家を壊さないようにする。ひびは入ってもある程度仕方ないけれども。兵庫の地震では8割ぐらいの方が、8割以上の方が圧死で死んでいるわけです。つぶされた家の下敷きになって。  そういったことも考えると、先ほども言いました三角地帯となっている大変地震危険度が高い敦賀市

大野市議会 1999-03-09 平成11年  3月 定例会-03月09日−代表質問、一般質問−02号

つまり、地球社会全体に地殻変動が起こりつつあり、わが国も歴史的大転換期を向かえているといっても過言でないと考えます。  まず第一に本格的な少子・高齢化社会の到来であり、出生率の低下、生産年齢人口の減少、高齢者の増加に対応した社会保障制度介護保険制度の在り方なども含め、大野市が社会経済全般にわたって直面する大きな課題の1つと思っております。  

敦賀市議会 1997-06-20 1997.06.20 平成9年第3回定例会(第2号) 本文

6月16日付市民団体より、大阪ガス株式会社敦賀市樫曲地区中池見休耕田を中心に現在進めている液化天然ガス基地予定地に、最近この地区を研究している地質学者、地震学者、地球物理学専門家より、中池見内を走る地殻変動の結果を示すリニアメント存在が認められ、活断層存在の可能性もあるという指摘があると知らせてまいりましたが、市当局はこの点を事実とするのか、それとも問題外とお考えになられているのか、お聞きいたします

越前市議会 1994-08-02 08月02日-01号

東西冷戦の終結以後、国際情勢は地殻変動型の激動が続いておりまして、その波が我が日本社会全般に大きな影響をもたらしております。国政は、いわゆる55年体制の崩壊、細川政権の誕生と座礁、そして政界再編含みの大きなうねりの中で激動いたしております。 また、経済面では、バブルの崩壊、そして長い深刻な不況のトンネルに入り、出口が見えない状況にあると考えられます。 

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