154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

この請願は、全国知事会が行った米軍基地の負担の軽減や日米地位協定の抜本的な見直しなどに関する提言について、政府にその実行を求めるものです。  日米地位協定は、安保条約第6条に基づき、米軍が望めば日本のどこでも基地にできるという世界に例のないもので、日本に駐留する米軍への基地の提供とともに、米軍、米兵にさまざまな特権を保障しています。

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

また、日本国民の安心・安全のためにも、日米地位協定の見直しは必要であり、日本全国で議論すべきとの意見も出されました。  次に、請願第2号 国に対し、消費税増税中止を求める意見書の提出に関する請願について。この請願と同様の趣旨の請願が、さきの12月定例会においても提出され、議論されており、その際の結果と同様であるという意見が多く出されました。一方で、この請願の趣旨に賛同するとの意見もありました。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

県、市連合婦人会もこのころに結成され、戦後平和社会で、女性みずからが地位向上を目指し、男女共同参画社会の一員として頑張ってこられました。  これまでの歴史をつくってこられた先輩たちに感動し、感謝する今、女性活躍社会に求められるものは、社会全体の働き方改革であったり、価値観の変革ではないでしょうか。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

長い間男性が管理職などの主導的地位を独占してきた日本企業社会において、そもそも女性正社員の数が少ない上、管理職のロールモデルが皆無で前例に乏しい中、女性登用を一気に進めることは困難であると思われます。現在、育児など家庭との両立支援策の充実に手いっぱいである中、管理職就任を断る女性社員の対応が課題となっているように思われます。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

地位を振りかざし、観客の反応が悪いのを人のせいにするのでは、指導者として問題以前失格ではないかと思うわけでございます。観客離れを起こすのは必然的な現象ではないでしょうか。たとえ成功したとしても、観客の反応を敏感に捉え、次に備えて修正もいとわないことも重要であり、そのような謙虚な姿勢こそが知らず知らずのうちに観客から認められるのではないでしょうか。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

これも案でございますけれども、大野市地域公共交通網形成計画については、平成21年にコミュニティーバスが運行されて以来、公共交通機関としてその地位を務めてまいっておりますけれども、先日のこの件に関する答弁の中で、森岡建築営繕課長も説明されて、若干重複することもありますが、福井県は1世帯当たりの自家用乗用車の保有率が1.766と全国1位となっております。  

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

あらゆる方法というのはあらゆる方法でございますけれども、私どもが今特に取り組んでいくべきものとしては、やっぱり歳入確保の中で一番大きな地位を占めるのは税収なんです。この税収の安定確保については、やっぱり地域経済の活性化に限ると思います。こういった面での施策の展開というものが非常に重要になってまいりました。そこらに力を入れていくことがまず第一だと思っております。

敦賀市議会 2017-12-19 2017.12.19 平成29年第4回定例会(第5号) 本文

家族世帯主、事業主の所有物とみなし、家族従業員の社会地位人権も認めない人権侵害の法律で、そのもとになっているのは明治20年に制定された所得税法第1条で、明治時代家父長制度の名残です。  戦後シャウプ勧告により家父長制世帯合算課税の多くは個人単位課税に改められました。ところが個人事業者には、民主的な家族制度が十分に定着していないことを理由に第56条が設けられました。

鯖江市議会 2016-12-12 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号

仮にこの地位を一つでも上げていく努力をすれば、いずれ「日本一幸せな県の一番住みよいまち」と言える日が来るのではないでしょうか。そうすれば、このキャッチコピーは大都会の移住希望者に強くアピールできるものと思います。しかし、今のランクに安住していますと、たちまちランクを落とすことになるかもしれません。  そこで、お伺いします。

敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

実は私のところにも時々、転職しませんかと来るんですが、そういう人を雇った経験のある病院長にお伺いしますと、やはりその方は今の病院で満足されない方だとか、余り責任のある地位をとれない方が多くて、そういう人を雇われた場合でも、思ったような医療をしていただけなくてすぐにやめることが多いということをよく聞きますので、必要な状況で一人一人顔の見える関係で大学以外の医師を雇う努力を引き続き続けますが、やはり大学

大野市議会 2016-12-05 平成28年 12月 定例会-12月05日−一般質問−02号

平成25年に策定された日本再興戦略においては、女性の活躍推進を成長戦略の中核に位置付け、各種の取り組みが盛り込まれ、また数値目標である重要業績評価指標、いわゆるKPIと呼ばれるものでございますが、このKPIとして指導地位に占める女性の割合を、平成32年までに少なくとも30㌫程度とすることなどが設定されました。  

大野市議会 2016-03-09 平成28年  3月 定例会-03月09日−一般質問−04号

また、同法第15条第1項で「宗教に関する寛容の態度宗教に関する一般的な教養及び宗教社会生活における地位は、教育上尊重されなければならない」、第2項で「国及び地方公共団体が設置する学校は、特定の宗教のための宗教教育その他宗教的活動をしてはならない」としております。  このように教育政治的中立と宗教的中立は、法律により確保されております。  

鯖江市議会 2016-03-07 平成28年 3月第404回定例会-03月07日-02号

特に、女性の登用につきましては、指導地位を担う女性職員を積極的に登用するため、管理職に占める女性職員の割合を30%と数値目標を定めたところでございます。  また、男性職員育児休業等の取得を促進することにより、男女を問わず育児介護等を担う職員が活躍できる職場環境整備にも努めていきたいと、このように考えております。  

鯖江市議会 2016-02-24 平成28年 3月第404回定例会-02月24日-01号

以上のことから、現在の福野 葵議員の言動は、公職の身である者としては市民からの信頼を大きく失墜させるものであり、我々鯖江市議会の最高規範である鯖江市議会基本条例第22条、議員政治倫理が示されておりますが、「議員は、市民代表としての名誉と品格を損なう行為を慎み、または、その地位を利用して不正の疑惑を持たれるおそれのある行為を慎み、議員としての責務を正しく認識し、議会の一員として、その使命の達成に努

大野市議会 2015-09-07 平成27年  9月 定例会-09月07日−一般質問−02号

農業委員会目的規定から、農民の地位の向上に寄与する業務から「農業、農民に関する意見の公表、建議」を削除することは、農業委員会の農民の代表機関としての権限を奪い、農地の最適化、流動化のみを行う行政の下請け機関に変質させる改悪であり、大野市の農業農村に与える影響について質問を行うものであります。  以上であります。 ○議長(髙岡和行君)  榮君の質問に対する理事者の答弁を求めます。  

敦賀市議会 2015-07-01 2015.07.01 平成27年第3回定例会(第4号) 本文

北陸自動車道、さらに昨年開通いたしました舞鶴若狭自動車道とあわせて、広域交通の要衝としての地位はこれからも揺るがないと考えられます。恵まれた交通網、そして先ほども申しましたが新幹線も来ます。行政主体のライトアップ等が話題になれば、かなりの観光客がふえるのではないかと考えます。  観光客も多数参加する大きなイベントは、日ごろなかなか気づかない視点から敦賀の隠れた魅力を見出すチャンスです。