512件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

委員会の審査におきまして、理事者の意見を求めたところ、このエリアでは、約7割の世帯の生活雑排水が処理されずに排出されていると推測され、河川の水質悪化や汚水による地下への影響が懸念されるため、汚水処理施設の整備を推進する必要があると考えている。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

また、地下については、この後の調査になってくるのでこれはちょっとわかりませんけれども。  その後、161の工事を優先させるべきではないかということがございますけれども、国道161号の道路改良につきましては、平成28年度に国道161号改良整備促進期成同盟会に参画させていただきました。高島市大津市と一緒に私どもも入らせていただきました。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

環境基本計画を定め、環境への配慮と美しい自然の保全を図るとともに、地下保全や湧水文化の再生、公共下水道などの整備、水への恩返しの取り組みなど、とりわけ水に関わる施策に数多く取り組み、豊かな郷土づくりに励みました。  古河市と姉妹都市を、岩倉市と友好交流都市の契りを結び、その他の各市町とも災害時相互応援協定締結しました。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

それから、事故のあった防災井戸でございますが、井戸は今、屋根や柱などの上屋部分がない状態で置いてございますが、地下をくみ上げるポンプ等は問題なく使用できる状況であります。敦賀北小学校は小中一貫校への統合に伴い休校となるため、今後、上屋をもとの状態に戻すかについては教育部局と相談しながら検討したいと考えております。  以上でございます。 ◯議長(和泉明君) そのほかございますか。   

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

理事者によりますと、当該用水路から市街地へ流入する用水は、市街地の生活用水、防火用水、流雪用水の水不足の解消に大きく貢献しているとともに、地下かん養に資するため、長年利用されていることから、市にとっても重要な改修事業であり、市街地の多数の市民に恩恵があることから、今後、市の財政状況、そのほかの県営土地改良事業との整合性なども踏まえ、検討したいと考えているとのことであります。  

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

このことによって市街地の地下が非常に大きな差がありましたけども、割となだらかに、均等にされており、すごい影響が大きいというような報告も受けております。  2カ月間、冬期たん水をしなかったということは、私は市街地の地下に、大いに影響を及ぼしているものではないかと思います。  

大野市議会 2018-11-26 平成30年 12月 定例会-11月26日−議案上程、説明−01号

12月から3月までの間は、地下水位が6.0㍍から地下注意報、7.0㍍から警報を発令することとしており、今後、地下水位を注視しながら、状況に応じて市ホームページや広報車などで節水を呼び掛けてまいります。  それでは、市政の重要課題の進捗状況について、第五次大野市総合計画の構想実現のための柱「人が元気」「産業が元気」「自然が元気」「行財政改革」に沿って申し上げます。  

大野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

公共下水道整備区域に居住している市街地の方には、先人から受け継いだ貴重な財産であり、自らが利用している地下を守る、また本市は県内の上流域に位置することを自覚し、きれいな水を下流域の方に使っていただくという意識を持っていただくことが、これから本当に大切になってくるのではないかとの意見が出されました。  

敦賀市議会 2018-09-13 2018.09.13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

主な質疑としては、この工事地下が出なくなったとか、そういった影響はなかったかとの問いに対し、鉄道・運輸機構からは、一部の地域において沢の水が少なくなったという報告を受けている。ことしは猛暑の影響で雨が降れば回復することも考えられるので、週に1回、水量等を定点観測しているとの回答がございました。  

大野市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

平成27年度からは本市単独で申請しており、平成27年度は「湧水と共に暮らしてきた城下町 越前大野」、平成28年度は「山峡の盆地に浮かぶ城下町」、平成29年度は「思いやり助け合う日本人の伝統がつくる清(さや)けしまち」をタイトルとし、城下町地下を活用する地域活性化計画とともに申請を行ってまいりましたが、認定には至りませんでした。  

大野市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号

おいしいお米、お酒、お豆腐など、全てが本市の地下が生み出したものです。  観光客は、必ず御清水等の湧き水で喉を潤されております。  地下は、本市の発展に欠かせない資源です。  近年は、この資源を全国、世界に発信し、各分野でさらなる注目を浴びております。  それらは、地下の豊富な水量と良質な水質によってなせる業です。  そしてこの資源は、市民にとっての命の水です。  

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

次に、環境保全の観点から、地下の維持管理の必要性について発言してまいりたいと思います。  敦賀市水道は100%地下水であって、その地下を維持していくために、また増水による防災の一環として、森林整備及び河川整備は重要であります。これもずっと言ってきたことなんですけれども。  

大野市議会 2018-08-01 平成30年  7月 定例会-08月01日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

審査の中で委員から、大学研究を支援することは市民とはかけ離れたものであり、市民のためにならないのではないかとの意見に対し、理事者からは、昨年は約400人の大学など研究機関の関係者が、地下研究を通じて本市を訪れ、地下技術的な研究が進んでおり、今後、地下有効に活用することによる市民への貢献が可能になるとの説明がありました。  

大野市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号

4点目、今回の大雨により、作業道を造ったことにより、地下のかん養系に影響を与えたり、暴れ水などにより土砂崩れになった箇所があったと聞きますが、その件数と災害の状況について、またその防止対策についてどのように対処しているのか、お聞きをいたします。 ○議長(山崎利昭君)  松田君の2項目目の質問に対する理事者の答弁を求めます。  生涯学習課長中村君。  

大野市議会 2018-07-17 平成30年  7月 定例会-07月17日−議案上程、説明−01号

次に、地下の保全と湧水文化の再生について申し上げます。  越前おおの湧水文化再生計画は、国の水循環基本計画に基づく流域水循環計画として認定されておりますが、現在の計画は真名川以西を対象としているものであり、本市全体の水循環に関する計画へと補強するために必要な考え方を整理し、改訂に向けた作業を進めています。