1629件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2021-03-10 03月10日-一般質問、討論、採決-04号

また富田産業団地への誘致を最優先とするため、土地の取得及び工場等建設を伴わない改良工事助成対象事業から除外します。 併せて企業が人材を確保しやすくするため、UIJターン者のために企業負担する住居賃借料について2年間助成するとともに、18歳以下の子どもを持つUIJターン者や障がい者を雇い入れた場合の雇用促進奨励金上乗せ助成を追加して支援します。 

大野市議会 2021-03-09 03月09日-一般質問-03号

1年間分譲できなかった場合の負担につきましては、大野土地開発公社において、令和3年度末には、今年度末の借入残高に1年間の利息分を加算して、借り換えをすることになります。 今般、借り入れ利率は低く推移しております。 仮に利率を年1㌫と想定した場合、令和3年度中に支払いが発生する全区画分利息は、約650万円であり、一番大きい区画で計算すると約150万円となります。 

大野市議会 2021-03-08 03月08日-代表質問、一般質問-02号

引き続き、私がトップセールスを行い、「土地を売る」から「誠意を売る」の心構えの下、中部縦貫自動車道県内全線開通の効果が見込まれる中京方面を中心にさまざまな機会や人脈を通じて情報提供情報収集を行い、早期の企業進出に繋がるよう誘致活動を進めていきます。 次に、大野市高速交通アクションプログラムについて申し上げます。 

福井市議会 2020-12-17 12月17日-05号

次に,第116号議案 財産の処分について(旧福井市ジュニアグラウンド)について委員から,この土地を開発するに当たって,その利用用途に何か制限はあるのかとの問いがあり,理事者から,都市計画法上,当該地は第1種中高層住居専用地域に位置づけられており,土地用途として認められている住宅やマンション,小規模店舗病院等の建築が可能であるが,購入する開発事業者意向等を考慮すると住宅地になると思われるとの答弁

大野市議会 2020-12-17 12月17日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

理事者から、民俗資料館移設先である旧大野簡易裁判所建物の解体に向けた実施設計土地開発基金からの用地購入手続きを進めているとの説明がありました。 民俗資料館移設に関する柳廼社との協議については、当委員会でも昨年度より足掛け2年にわたり説明をお聞きしてきた案件でありますが、なかなか進展しないように見受けられます。 

おおい町議会 2020-12-09 12月09日-02号

要するに支払い家賃をやってる、土地を借り上げてる人たちのその家賃収入を肩代わりするというような制度なんですけれども、これ絶対知らない人が多いんですね。商売人やってる方もなかなかこれを知っていない、ましてや農業の皆さんはこれを全然知ってないということで、ぜひこれも併せて説明をよろしくお願いいたします。 ○議長尾谷和枝君) 回答はよろしいですか。 ◆14番(猿橋巧君) 次に、2つ目の質問です。 

大野市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

現在の和泉支所では、住民票税証明印鑑証明等の発行や印鑑登録業務戸籍関係届け出受け付け業務国民健康保険資格異動や、和泉情報通信施設の加入、脱退の受け付けなど生活に身近な受け付け業務や、災害などの初期対応などの業務を行っており、和泉支所管内分の税の土地家屋台帳本庁税務課に移管することや和泉情報通信施設自主放送を廃止する以外は当センターに移設後も継続します。 

越前市議会 2020-12-04 12月07日-05号

そして、民間事業者に3,000万円で土地譲渡が行われます。果たして、多大な費用をかけてまで民間企業に譲渡する必要があるのかということです。このことが本当に市民の理解が得られるのかという疑問も残ります。福祉事業所は、需要があるから企業経営として事業所を開設するのですから、それ相応の投資もすべきです。それが今回、市が大きな負担をしてまで福祉機能強化をする理由をお聞きします。

越前市議会 2020-12-03 12月04日-04号

土地改良区の事務所が公民館内の一部を占有していることは、行政財産目的外使用に当たるため、退去していただくこととしております。 ○議長三田輝士君) 清水一徳君。 ◆(清水一徳君) 確かにそのとおりなんですけれども、やはり今まで使っていたところを出よということは心情的に難しいなというところもございます。土地改良区も今立においては農地・水の組合がございます。

福井市議会 2020-11-30 11月30日-01号

第8款 土木費中,道路橋りょう維持費について委員から,市道敷地のうち民有地となっている土地地元自治会からの要望に基づき測量,分筆し,市に所有権を移転する測量調査事業執行状況について問いがあり,理事者から,地権者から承諾を得るなどの諸準備が整ったところから毎年計画的に事業を進めている。昨年度はこれまで要望があった10件のうち5件について事業を実施し,決算額は約605万円となった。

おおい町議会 2020-09-24 09月24日-03号

答弁公共団体土地の貸付けを行う場合には期間を設けることが一般的であり、貸付部分に整備されるテナント棟鉄骨造りであるため、耐用年数が35年程度ということも考え、30年と設定した。また、期間満了後も更新を行えば継続して貸し付けることもできる。 以上のほか、質疑は議案の各般にわたり、極めて熱心に審査が行われ、それぞれ答弁がありました。 

福井市議会 2020-09-24 09月24日-05号

次に,財産有効活用民間提案制度市有地売却について委員から,旧ジュニアグラウンド売却による財産収入が今年度予算に計上されているが,予定どおりに見込めるのかとの問いがあり,理事者から,当該土地については最低売却価格を5億5,130万円に設定し入札を予定しているが,売却は十分見込めると考えているとの答弁がありました。 

おおい町議会 2020-09-15 09月15日-02号

本当にコロナについては政府が責任ある一律の支援ということは、これはなかなかできませんで、土地それぞれに応じた、あるいはまた自治体独自の施策を打たれているようなこともございます。今の子供出生祝い金についてもまさにそうなのかないうふうに思っています。

越前市議会 2020-09-09 09月23日-06号

丸岡二朗氏は、昭和61年から田中土地家屋調査士事務所に勤務をされ、平成5年からは丸岡二朗土地家屋調査士事務所を開設し、土地家屋調査士として30年以上の長きにわたり土地家屋の登記に関する調査測量業務等に従事をされ御活躍されております。今回、固定資産評価審査委員会委員の選任に当たり、人格識見高く誠実な人柄は誠に適任であると存じまして提案をいたしたものであります。