116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

そういった部分と、あと民間事業者が行う事業を含めた国費の予定額が13億9500万円のうち9億3000万円を既に獲得しておりますので、平成31年度分の国費4億6500万円につきましては満額を確保できるように国交と綿密な協議を行っていきたいと考えております。  以上です。 ◯17番(馬渕清和君) 今後の事業内容と事業費を整理する上で、それぞれお聞きいたしました。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

32市、それから連携中枢都市圏では28圏域、それからそれに参画する関係市町村、全国ですので村部も含めて253市町村ということで、平成30年の9月現在でそういった状況にあるということですけれども、そういう先に進めておられる中でもそういったことの懸念とかいろんなことで出ている中で、少し理解しにくいような、そういった面もありますので、ちょっと伺ったわけでございますけれども、それとですね、各種省庁が若干、国交

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

国交のほうが示す点検基準では塀に傾きやひびがある場合には不適合となるのはもちろんでございますけども、高さ1.2メートル以上のブロック塀については、幅3.4メートル以下ごとに控え壁を設置すること、それから深さ30センチ以上の地下の根入れ、それからブロックの内部に縦横の鉄筋の配置などが必要とされております。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

そういうことも含めますと、減災というところから、国交は鬼怒川の氾濫を受けて、早期に立ち退き避難が必要な区域を示すことという一つの指針みたいなものを出しているんですよ。  その意味で、ただ単にハザードマップをつくるだけではなくて、その辺もしっかり次の中に入れてほしいんです。そして、それを住民に知らせて、また地域防災マップの中につけ加える。

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

めているというようなところでございまして、8号の区間に関しましては、道路部分は国が、歩道部分は敦賀市がというところで整備をしていくと思うんですが、29年度中にまとまると私は思っていたんですがまとまらなくて、詳細部分をさらに詰めているということなんですが、詰まりましたら30年度、今年度着工していくイメージを持っているんですが、今年度この道路部分、国が整備していく部分なんですが、この部分の予算というのは国交

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

受理権の関係があるんで、ようやく0.1㌧を真名川頭首工から国交ですね、お話ししていただけるようになって、上庄の木本土地改良さんにご協力いただいて、そしてその0.1㌧を木本河原のたん水用水ですか、あそこからいただいているということまでできたんで、水の量が根本的に少ないからもっと増やせっていう、そういうご無理なことを言われましてもね、できないものはできないんですね。  

鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

今ほど部長の答弁の中にもありましたように、国交が新法案骨子を公表しております。その点でちょっと紹介しながら質問させていただきたいと思います。  新法案骨子のポイントとして、国や地方団体が公共事業用地として取得するための調査手続を簡素化する。その前にもう一つ、所有者不明の空き地に5年以上の利用権を設定して、公園など公益性のある事業目的に使えるようにする。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

◯都市整備部長(鳥羽学君) 今御紹介をいただきました国交の新聞報道などにつきましては、現時点ではどのような改正になるかということはまだ全く不明でございますので、法改正後、また要領、要項等が出てきた段階では、そういったところを注視しながらまた研究していきたいというふうに思っておりますし、議員が御心配をされているような居住誘導区域の考え方につきましては、日常生活に必要な機能や公共サービスを確保し、将来人口

大野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−一般質問−03号

中にはちっちゃい集落が実はあるわけですけども、その中で一つ、この小学校区っていうのは昔からずっとあって、それになじんで現在、きているわけでございますけども、そこを拠点にしてですよ、これは国交も2年、3年ぐらい前から言っていて、私もここで質問したことあるんですけども、そしてまたこの間、総務省の方へ私ども会派の有志で研修行ってまいりましたけれども、そのときに旧小学校区から元気になるといいましょうかね、

敦賀市議会 2017-09-27 2017.09.27 平成29年第3回定例会(第5号) 本文

次に、第49号議案 平成29年度敦賀市産業団地整備事業特別会計補正予算(第1号)について、第2産業団地へのアクセス道路である国道8号から市道田結1号線へのカーブがきついが道路拡幅工事を行うのかとの問いに対し、田結1号線の一部改良工事も含めた形で新たなアクセス道路の工事を予定しており、取りつけ等について現在国交と協議を行っているとの回答がありました。  

敦賀市議会 2017-09-14 2017.09.14 平成29年第3回定例会(第3号) 本文

次の質問については、本事業について国交の考え方はという通告を出したんですが、後で考えましたら少しおかしな質問だなというのは自分の中で感じました。  というのは、この景観刷新事業モデルの地区に敦賀が選ばれるために、担当職員の方々が綿密なプレゼン資料をつくられて国交都市局にアピールされたと思います。

敦賀市議会 2017-06-15 2017.06.15 平成29年第2回定例会(第4号) 本文

今回、本市が景観まちづくり刷新モデル地区に選定された理由としましては、国交のプレス発表によりますと、1つは本事業実施による景観の刷新性が高いこと、2つ目に民間事業者との協働体制があること、3つ目に観光振興の観点から地域活性化のポテンシャルが高い地域であることの3点が示されており、全国約80の自治体の中から国が観光立国の実現に向けて国内で先導的な景観まちづくりを進める都市をモデル地区として10地区を

敦賀市議会 2017-06-13 2017.06.13 平成29年第2回定例会(第2号) 本文

いずれにいたしましても、議員おっしゃられるとおり、31年度末までに集中的に支援を受けて実施していく必要があるということでございますので、期間内に完成ができますように国交等の関係者、あるいは庁内各部局で連携して取り組んでいかなければいけませんので、連携を密にしますとともに、事業間の工程とか、あるいは財源の調整もございますものですから、その辺はしっかりとやって3年間で実施できるように取り組んでまいりたいというふうに

鯖江市議会 2017-06-12 平成29年 6月第409回定例会−06月12日-02号

これはうちの山本拓先生が福井駅先行開業の委員会の委員長をされておりまして、せんだっても衆議院会館での与党PTの委員会を開いていただいて、鯖江市の要望を聞いてやるということで、JRも国交も機構も出られたわけでございますが、議会の方も一緒に参加をしていただきまして、その議論に加わっていただいたわけでございますが、その席上の中でもまさにおっしゃるとおり、フリーゲージトレインと経営分離は議論が別だというようなことで

敦賀市議会 2016-12-19 2016.12.19 平成28年第4回定例会(第5号) 本文

主な質疑として、ムービングウオークの設置を要望しているのは、乗りかえ連絡通路のみなのか、駅舎の中にはつけないのかとの問いに対し、国交等への要望の感触からすると、既存の誇線橋部分への設置は不可能に近いと感じている状況である。また、コンコースについても、上下乗りかえの関係で乗客の移動形態が上下に限られてくると検討されており、横への移動の必要性はなくなってきている。

小浜市議会 2016-12-15 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月15日−03号

関係する、例えば管理者、北川ですと国交になるかと思います。また、南川ですと福井県土木河川課のほうになると思います。そちらのほうにも強く要望していただいて、全域でこういう対処ができるような仕組みを作っていただきたいと思います。  これで一般質問を終わりたいと思います。 ○議長(下中雅之君) これをもって、一般質問を終結いたします。

大野市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−一般質問−02号

そのときに一つ感じたことなんですけれども、確か国交のあるお偉い人との話だったと思うんですけれども、近隣する自治体、例えばここでいうと、郡上であったりとか、白鳥ですかね、石徹白であったりとか、そういう人たちの声も拾ってほしいというようなお話があったかと思います。  私もこれまでは、大野市民が中部縦貫道を早く通してほしいと。