31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

また、水のまちを象徴する名水御清水は、必ず訪れる観光スポットで、リピーターも多く、勺(しゃく)で飲むミネラルウォーター観光客の喉を潤すだけではなく、大野の自然と人々の暮らしを高く評価し、ずっと守っていってくださいねという激励も多く頂いております。  近年は、国内外からの視察団、大学、水の専門家等も、本市の水循環の研究を通し、日本の国土を守るために関心を示しております。  

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

泉町のお清水というところでございますが、昭和60年に環境庁名水に選ばれ、整備されておられまして、城下町の一つの観光スポットになっております。  名水とは、特に良好な水質と水量を保ち続けて、古くから土地財産となってきた湧き水、地下水河川などを言うというふうに書かれております。その水質のよさから、茶の湯や酒造、稲作などに使われることも多くあります。  

大野市議会 2016-12-05 平成28年 12月 定例会-12月05日−一般質問−02号

越前おおのブランド戦略の中で、自然環境のブランド化戦略として、化石産出地や名水、星空日本一など、独自の資源の価値を今後も継続し、保存し、活用するとあるが、化石については、どのような成果を挙げているのかお聞かせください。  2点目、知事への要望書にも取り上げている化石発掘体験事業の今後の展開について、どのように考えているのか、お聞かせください。  

大野市議会 2016-06-06 平成28年  6月 定例会-06月06日−一般質問−02号

一方、本市は四方を山々に囲まれ、一級河川九頭竜川の源流に位置し、名水に選定された御清水や日本百名山の荒島岳に代表される緑豊かな自然と、日本一おいしい水や食に恵まれ、人、歴史文化、伝統が息づく魅力あふれるまちであり、古来より水の恩恵を受けてまいりました。  しかしながら、昭和40年代後半からさまざまな原因により地下水が低下し、湧水の減少、枯渇が発生いたしました。  

大野市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−一般質問−03号

次に、市内イベント出店等についてですが、 今、奥越の小京都と呼ばれる大野市は、天空の城で有名になった雲海に浮かぶ大野城をはじめ、七間朝市や寺町、そして名水に選ばれた御清水、また和泉地区では恐竜化石発掘体験ができるなど、魅力いっぱいの大野市に全国各地から観光客が訪れるようになりました。  さらに市民をはじめ、観光客をもてなすイベントも多彩に行われています。  

大野市議会 2015-06-08 平成27年  6月 定例会-06月08日−議案上程、説明−01号

これは環境省ジャパンエキスポで日本名水を世界へPRするため、全国の名水を持つ自治体から5団体を募集している中で、本市を採用していただくこととなったものであります。これを機に、本市の水をより一層PRしてまいりたいと考えております。  次に、森づくり事業について申し上げます。  

大野市議会 2014-09-16 平成26年  9月 定例会-09月16日−一般質問−02号

白山の支脈に囲まれた本市は、九頭竜川の源流に位置し、日本百名山荒島岳や名水御清水(おしょうず)に代表される緑豊かな自然とおいしい水や食に恵まれた歴史文化、伝統が息づく魅力溢れるまちであり、人々は古来より水の恩恵を受けながら生活を営んでまいりました。  中でも市街地は、湧水に恵まれた城下町であり、今日においても地下水は、飲料用水などの生活用水をはじめ、さまざまな用途に利用されております。  

大野市議会 2014-07-23 平成26年  7月 定例会-07月23日−一般質問−03号

本市では、企業誘致の際に名水のまち、自然豊かなまち、風情のある城下町などをPRしておりますが、その中でも本市の地下水は、名水に選ばれるなど他の地域と比べても良質であり、この特徴を生かせる企業に対し、地下水を活用した商品開発の提案を行い、誘致活動を行っております。  

大野市議会 2013-06-11 平成25年  6月 定例会-06月11日−一般質問−03号

自治体災害協定の方針」についてでございますが、現在、大野市が災害時相互応援協定を結んでおります自治体と致しましては、姉妹都市であります茨城県古河市、友好交流市であります愛知県岩倉市をはじめ、越前美濃街道広域観光交流市であります岐阜県郡上市と美濃市、さらに名水の縁から富山県黒部市があります。  

大野市議会 2013-06-10 平成25年  6月 定例会-06月10日−一般質問−02号

本市は約430年前に、金森長近公が湧水を生かした城下町をつくり、市街地には名水に選ばれました御清水(おしょうず)などの湧水池が現在も点在しております。また、市民湧水を共同の水場として生活用水に利用したり、地下水を利用して食品を作るなど、本市特有の湧水文化が根付いております。  

大野市議会 2008-12-01 平成20年 12月 定例会-12月01日−議案上程、説明−01号

また近年、秋には名水「御清水」の乾いた底石があらわになり残念な光景となっておりますが、1年を通して水面が見えるようにと、現在、湧水池の底部の改修工事を施工しており、今月中には完成の予定であります。  次に、教育について申し上げます。今日、社会規範意識の衰退や家庭地域などの教育力の低下が大きな問題となっております。

大野市議会 2008-06-09 平成20年  6月 定例会-06月09日−一般質問−03号

ホットニュースに、名水に本願清水イトヨの里が選ばれましたことは、市民の誇りであり環境の世紀に明るい話題で喜ばしい限りです。  さて、岡田市長が最重要施策と位置付けられました中心市街地活性化基本計画が提示されました。この6月議会の一般質問中心市街地活性化、まちづくり、観光振興を含めた一連の質問は沢田議員、畑中議員、高岡議員、浦井議員、宮沢議員、私と6人の議員が発言しています。

大野市議会 2008-06-06 平成20年  6月 定例会-06月06日−一般質問−02号

このような中で昨日の新聞等で報道されましたように、本市の本願清水が、世界遺産に登録されております那智の滝などとともに環境省の「平成名水」に選定されたところであります。  このように本市には、外部の方から評価をすれば価値の高いものがまだまだ存在していると思われ、こうした意味におきましては大野市全体の地域ポテンシャルは高いものであると認識しているところであります。

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