12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2017-11-28 2017.11.28 平成29年第4回定例会(第1号) 本文

本市は、俳聖松尾芭蕉の「おくのほそ道」紀行の杖措きの地として広く知られているところですが、今般、芭蕉が残した杖を初めとする「富士屋関係史料」など貴重な史料の御寄贈をいただきました。御厚志に感謝申し上げますとともに、この史料を芭蕉の軌跡を示す敦賀の宝として守り、今後の活用につなげてまいります。  福井しあわせ元気国体について申し上げます。  

おおい町議会 2013-03-22 03月22日-04号

答弁、図書館で毎月実施している講座や教室史料館での学習講座に活用する。 質疑、福井国体開催までまだ時間があるが、準備予算を計上するのか。答弁、市や美浜町においては国体の準備室が既に設置されている。おおい町は27年度に準備室を設けたいと考えているが、それまでに県との打ち合わせや宿泊施設の調査などに48万9,000円を計上する。 質疑、合併処理浄化槽設置整備事業の予算措置は今後も続けていくのか。

敦賀市議会 1994-03-10 1994.03.10 平成6年第1回定例会(第1号) 本文

ところで、本市は古くから港町として栄え、価値ある文化遺産や貴重な史料が数多く見られるところであります。これらを保存し、後世に伝えることは郷土の歴史を知るためにも、極めて意義のあるものであり、その一環として、古くから伝わる山車を今回新しく2基、復元整備することといたしました。  

おおい町議会 1989-02-21 03月17日-02号

生涯学習では、住民ニーズに合った公民館事業やサークル活動、各種教室等を開催するとともに、教育文化活動の拠点としての図書館史料館等の充実を図るとともに、利用促進を図っていきます。 スポーツ振興につきましては、だれもがスポーツ参加し、親しめるよう広報の充実やスポーツ行事教室などの充実に努めるとともに、少年期から親しめるようスポーツ少年団の育成などにも努めてまいります。 

おおい町議会 1987-09-27 09月20日-01号

今後も郷土の芸術、文化の保存及び伝承と創造を推進するため、郷土史料館や若州一滴文庫、暦会館などの文化施設及び設備の整備充実や展示施設等のリニューアル、広報活動や郷土の歴史文化、芸術、芸能に親しむためのさまざまな事業の開催、文化財美術品等の相互共有、郷土の芸術、伝統文化の保存や継承、創造を図る文化事業文化人との交流促進に努めて一層文化の振興を図り、郷土への誇りや愛着が持てるように努めてまいります

おおい町議会 1985-06-25 06月21日-01号

3件目は、郷土史料館活動事業及び文化伝承振興補助事業に係る予算が減額や廃止された理由についてであります。 先人が築き継承してきた文化遺産は、郷土の歴史文化に対する正しい理解と先人への敬愛心を醸成するためにも重要であることは申すまでもありません。また、後世への保護、継承を図ることは肝要であり、文化財の保存、整備や町民の文化保護に対する意識啓発が必要であると考えます。 

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