13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

また、南那須地区広域行政事務組合、高座清掃施設組合、穂高広域施設組合、東金市外三市町清掃組合、下諏訪町及び葛尾組合の6団体をそれぞれ相手として起こした訴訟につきましては、平成28年9月に訴状を提出した後、1回の口頭弁論が行われ、争点を整理するために10回の弁論準備手続が行われており、現在も福井地方裁判所において係争中であります。  

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

これまで平成29年7月5日から平成30年8月8日まで計9回の口頭弁論が行われ、平成30年11月14日に判決が言い渡されました。  判決は、学校教育審議会の出席委員や発言者の氏名、職名及び印影並びに第三者の氏名部分を除き、開示を求めるものでありました。  この判決を受けて、平成30年11月26日に開催しました定例教育委員会で、判決に従い議事録を開示することといたしました。  

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

その後、1回の口頭弁論と3回の弁論準備手続が行われ、先月4日に名古屋高等裁判所金沢支部から和解の勧告がありました。  和解勧告の内容は、一審判決では認められなかった本市が行った抜本対策事業は一般廃棄物を対象としたものとする主張が認められたものであることから、これを受け入れるため、今議会和解の議案を提出いたしました。  

敦賀市議会 2015-03-11 2015.03.11 平成27年第1回定例会(第4号) 本文

理事 市民生活担当(元山淳司君) 昨年の10月22日に訴状を提出した後、昨年12月とことし2月に口頭弁論が行われております。この中で相手方は争う姿勢を示しておりまして、今後の裁判において争点が明確になると考えているところでございます。 ◯8番(馬渕清和君) 今裁判中というか訴訟を起こしている途中でありますので、これは答弁難しいかもしれませんけれども、いつごろ判決が出ると予想しているのか。

敦賀市議会 2015-02-25 2015.02.25 平成27年第1回定例会(第1号) 本文

また、抜本対策工事等に係る費用負担問題につきましては、津山圏域東部衛生施設組合を提訴し、既に2回の口頭弁論が行われたところであります。口頭弁論では、相手方は争う姿勢を見せておりますので、本市の訴えが認められるよう全力を挙げて取り組んでまいります。  次に、市の最終処分場の整備について申し上げます。  

大野市議会 2014-07-23 平成26年  7月 定例会-07月23日−一般質問−03号

口頭弁論の日はもうございませんけれども、あくまでも第二審で実際審査中でございますので、そういった余談になることも考えられますので、こちらとしては、そちらの方のご答弁は差し控えさせていただきたいと思います。 ○議長(島口敏榮君)  榮君。 ◆18番(榮正夫君)  あのね、先ほども言いましたけれども、税金を使ってね、あなた方がやっている仕事ですよ。  

敦賀市議会 2004-12-13 2004.12.13 平成16年第6回定例会(第2号) 本文

そして今月2日、懸念されていた高裁判決上告も受理され、来年3月に口頭弁論が開催されることになりました。中断されていたエネルギー研究開発拠点化計画もワーキング会議が再開され順調に進んでいるようですし、一番の問題となる新幹線福井駅周辺事業予算も来年度着工で政府与党大筋での合意と聞いております。  

鯖江市議会 1998-12-15 平成10年12月第310回定例会−12月15日-04号

前回、前々回の委員会では、7月、11月の口頭弁論の結果を踏まえて判断をしたらどうかなどの意見が出され、継続審査としてきたところでありますが、平成11年2月17日に第5回の口頭弁論が予定されております。また先般、第2次訴訟が起こされたばかりである。結論が出るまでにはまだ相当の時間がかかるのではないかとの意見や、本件の審査に関しましては趣旨からも訴訟の結果が重要である。

鯖江市議会 1998-09-25 平成10年 9月第309回定例会−09月25日-03号

委員からは、福井地裁で係争中の訴訟については、11月11日に第4回の口頭弁論が予定されている。訴訟の結果を待ってはどうか。また、他市の状況についても、大野市、勝山市を除く4市が継続審査または審議中であることから、他市の状況を勘案し、今回は継続してはどうかなどの意見が出され、採決の結果、全員一致で陳情第2号については継続すべきものと決したわけであります。  以上で経企委員会の報告を終わります。

鯖江市議会 1998-07-08 平成10年 6月第307回定例会−07月08日-03号

委員からは、福井地裁において7月1日にトンネルじん肺訴訟の第3回口頭弁論があったばかりであり、11月には第4回の口頭弁論が予定されている。それらの情勢を踏まえて、再度検討をすべきではないかとの意見がありました。  また、同様の陳情を受けた県内各市においては、福井市、武生市が継続審査にしている。他市の状況を勘案し、今回は継続してはどうかとの意見が出されました。  

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