40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福井市議会 2018-09-05 09月05日-04号

しかしながら,県の教員採用試験におきましては,平成26年度から校種別採用となりまして,特別支援の専門の免許を持った者の多くが特別支援学校採用枠で受験をしておりまして,合格すると小・中学校での採用ではなく,特別支援学校で勤務をするということになります。こうしたことも小・中学校特別支援学級担任に専門の免許状を持っている新採用教員が年々減少している一因ではないかと考えております。 

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

しかしながら、任期付職員制度とはあくまでも任期を定めた採用でございまして、引き続き正規職員として採用する場合には公平・公正な観点から通常の職員採用試験受験してもらい、その試験結果に基づき、採用の可否が決定されることが原則でございます。  この公平・公正な観点を踏まえた上で、ほかの自治体の事例等も参考といたしまして今後検討していきたいと考えております。  以上でございます。

鯖江市議会 2017-03-14 平成29年 3月第408回定例会−03月14日-03号

教育審議官(澤和広君) 教職員防災士の有資格者の数に関するお尋ねでございますが、これまでに福井県地域防災リーダー養成研修に参加いたしまして、研修後に防災士資格受験し、合格した有資格者は1名でございます。 ○議長(小竹法夫君) 佐々木一弥君。 ◆4番(佐々木一弥君) 今、小中学校職員の方で1名しかおられないということであります。

鯖江市議会 2016-09-06 平成28年 9月第406回定例会−09月06日-03号

それに期待したいと思いますけれども、要望しておきたいのは、やはり年齢を超えた、今、特にNPOセンターですと、大学受験の高校生の子が、あそこにしばらくの時間、特に夕方から夜にかけての時間とか、土曜日、日曜日も集まって、あそこで真剣に、お弁当食べながら、そして勉強もしてられたり、図書館ですと、図書館のところの少し談話室がありますので、弁当を広げながら、そして、図書館でいろいろな調べ物をしたり、勉強したりしているという

鯖江市議会 2014-03-10 平成26年 3月第395回定例会−03月10日-02号

私も6回全て受験させていただいているんですが、このふるさとの偉人、そして文化歴史、伝統、これを学べば学ぶほど、ふるさとの偉人の方々、先人の方々というのは、いかに次世代を引き継ぐ子供たちのことを思い、いかにこのふるさとの伝統文化を受け継いでいくか、それをさらに発展させるか、大変苦労なさったことが年々年々、そういうような思いが強くなってまいりました。

鯖江市議会 2011-12-14 平成23年12月第385回定例会−12月14日-04号

総務部長(千秋冨秀君) 資格取得支援制度の内容につきましては、市の業務と関連のある資格を取得することを目的とした受験に必要とする期間について、仕事をしなくていいというか職務専念の義務免除する、あるいは、定期的、集中的な年次休暇の取得をしやすくするなどの支援を行っております。

小浜市議会 2011-09-15 平成23年  9月 定例会(第6回)-09月15日−02号

しかし、その当時でございますけれども親は高校は出とけというので、中学校の先生に相談すると一番就職率がいいのは水産高校であるということも教えていただき、そして受験をしました。というのが当時の自分に戻った正直な気持ちでございます。  自分に当てはめて話をするととてもレベルが低くなってしまいますが、中学生に自分の将来に対してしっかり考えを持って高校に進めというのも酷なことかもしれません。

鯖江市議会 2011-08-31 平成23年 9月第384回定例会−08月31日-01号

明治大学は、今年創立130年という伝統ある大学であり、卒業生約50万人、在校生約3万3,000人、そして受験者数が日本一を誇る総合大学であります。明治大学との包括連携協定締結することにより、大学の持つ知的財産人材を活用し、地域産業の振興やまちづくり、文化学術研究・交流等に資するものと大きな期待をしております。  それでは、次に、主要な事業について申し上げます。  

鯖江市議会 2011-02-24 平成23年 3月第381回定例会−02月24日-01号

また、鳥獣害対策リーダー育成支援事業として、わな猟免許等の福井県狩猟免許試験に要する受験費用の一部を助成し、本事業で狩猟免許を取得した方を地域の鳥獣害対策のリーダーとして育成していきたいと考えております。  次に、観光公共交通労働施策について申し上げます。  平成22年の本市の観光客入り込み数が、初めて100万人を突破し、109万2,000人となりました。  

鯖江市議会 2010-03-09 平成22年 3月第376回定例会−03月09日-02号

本日9日、10日と県立高校の受験が始まっております。雪の中、冬に戻ったような天候でございますけれども、最後の1分1秒まで頑張っていただきたいと思います。  では、質問通告書に基づきまして、質問をさせていただきます。  本市は、本年、市制施行55周年という節目を迎え、自信と誇りの持てる自主自立のまちを目指しスタートいたしました。

鯖江市議会 2009-12-09 平成21年12月第375回定例会−12月09日-03号

本格的に受験シーズンを迎えますが、受験者にも体調管理はしっかりしていただきたいと思うばかりであります。新型インフルエンザの流行は、今ちょっと落ちついてきたかのように思いますけれども、今後、さらにまた吹き返す、そういうようなおそれもあると思います。さらに、季節性のインフルエンザもこれから流行するのではないか、このようにも考えられます。

鯖江市議会 2009-09-09 平成21年 9月第374回定例会−09月09日-03号

そして中学生が増加している傾向にあるという中にありますと、中学生から高校生に進学する中で、いわゆる高校受験ができない不登校の子どもさんたちというのが出てきているというふうにも聞いております。  そして、現実にも市民の方から御相談がありましたのは、中学校時代に不登校となり、高校受験できずに卒業を迎え、いわゆる中学生でも高校生でもない子どもさんが、そのまま自宅に引きこもりになってしまっていると。

鯖江市議会 2009-06-10 平成21年 6月第372回定例会−06月10日-03号

中学校、高校の英語になりますと、どうしても受験というものが控えておりますので、そっちの方向に振れやすいというのがあると思います。今回のこの小学校から英語教育をやるということは、議員御指摘のとおり、これだけのグローバル社会の中で、世界で活躍できるコミュニケーション能力を培うためにも、やはり話すとか書くとかいう方に少し軸足を移すといいましょうか。

鯖江市議会 2008-12-10 平成20年12月第370回定例会−12月10日-03号

また、中長期というのは、受験をしなかった、小学校であれば1年から5年まで、中学生であれば一、二年の児童・生徒について、それを6年あるいは中学3年までにしっかり定着をするべき学力をそれぞれの学年でどうきちっと学ばせるのがいいかというプランでございます。そういうものをそれぞれの学校で立てさせまして、私どもの方、あるいは県の方まで報告を上げて、今、20年度、実践しているところでございます。

鯖江市議会 2008-03-12 平成20年 3月第366回定例会−03月12日-03号

消防署・日本赤十字社などが主催する救急救命講習を受け、認定証を取得し研修を修了し、受験資格を得た人は、同機構が実施する防災士資格取得試験受験。合格者は、同機構に登録を申請し、防災士に登録される。地震台風水害など相次ぐ自然災害による市民防災意識も高まり、防災士の数は年々ふえ続けております。今現在2万人を超える人が資格を取得されているとのことでございます。

小浜市議会 2007-03-09 平成19年  3月 定例会(第2回)-03月09日−04号

それで、14年度の状況を見ますと受験者は109人中6人の申し込みがあり、採用6人に対し1人が高校新卒者の採用となっています。  以上でございます。 ○副議長(清水正信君) 1番、三木尚君。 ◆1番(三木尚君) ちょっとお伺いしますが、16年度の小浜市役所の採用数は105人中6人と課長お答えになられましたが、11人じゃないんですか。採用数は。ちょっと確認をお願いします。

鯖江市議会 2005-06-15 平成17年 6月第351回定例会-06月15日-03号

病気になっても、受験勉強のときも、親がかわることはできませんが、食事を通して子どもたちにメッセージを伝えることができます。  そして、この際、自分たちの住んでいるところのお日様、空気、水、風の中で成長している、同じものを食べものにすることがなお一層大切であり、この姿勢が地産地消食育であろうかと考えるところでございます。

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