1403件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

しかし、この森林環境税企業の負担は全くのゼロで、国民から収入の多い少ないに関係なく一律1000円を住民税に上乗せして徴収することになっております。  もう一度言いますが、二酸化炭素を多く排出している企業から一円も徴収しない。また、国民から収入の多い少ないに関係なく徴収するという2つの不公平な中身であり、賛成できません。  以上申し上げて、反対討論といたします。  

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

直売所へ1日100円のホウレンソウ、200グラム入りのホウレンソウを30把出していけば年間100万円程度はすぐに収入になります。そのほかに敦賀公設市場にも出荷していけば、60歳から20年間、野菜づくりを楽しみながら今話題の2000万円なんかはすぐに収入となって入ってきます。体を動かしながら年金の補完もできます。

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

保証金とともに契約期間中、安定した地代収入を得ることができます。20年から30年程度の中期的な土地活用が建築協力金を利用した自前での建物建築などに頼らず可能となり、立ち退きのトラブルやテナントの途中退去のリスクを回避することができます。土地の資産価値も増すことも予想され、物納可能財産となるので、相続対策として有効であります。相続税評価の際、事業用定期借地権設定部分が評価減となっています。  

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

市営住宅の空き家を放置しておけば、部屋は傷み、家賃収入も入ってこないので非常にもったいない。  余剰となっている市営住宅の空き家につきましては、空き家バンクへの登録など移住者向けの転用も検討してはどうかと考えますが、見解を伺います。 ◯建設部長(清水久伸君) 議員のおっしゃるとおり市営住宅の実質的な空き家、約200戸ございます。

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

土地売払収入の関係について、区画のAを1から3まで分割したのは事業者の要望なのか理事者側の判断なのかとの問いに対し、敦賀市第2産業団地は、AからCの3区画を分譲し、Aを先行して分譲した。最低の分譲面積を5000平方メートル以上とする条件のもと、分譲の例としてA−1からA−3に市サイドのほうで分けたとの回答がありました。  

敦賀市議会 2019-05-24 2019.05.24 令和元年第3回臨時会(第1号) 本文

次に、同じページ中段の財産収入不動産売払収入土地売払収入834万1000円につきましては、東洋町の宅地など213.15平方メートル土地売払収入でございます。  その次の寄附金、一般寄附金の641万6000円の減額につきましては、一般寄附金から各目的別の寄附金予算へ振りかえを行うとともに、ふるさと納税寄附金の実績にあわせまして寄附金予算額を減額したものでございます。  次に、18ページ。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

また、同時に子ども医療費助成事業について、中学生以下の医療費の自己負担分の初診料500円は、大野市が800万円を支援することで、完全無料化を図ることができるし、少子化の時代に、収入のない小中学生が初診料を持たなくても医療を受けることができるように権利保障することは、意義あることであるのに、前年度より予算額を削減していること。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

また、福祉総合システム改修事業費249万3000円は、児童扶養手当の支給に当たってマイナンバー制度を活用し情報連携を推進するためのシステム改修ですが、これまでも述べているとおり、マイナンバー制度は、国民一人一人に番号をつけ、個人収入や資産などの情報とともに社会保障、税などの情報を国が一元管理するものです。

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

市税収入がどれほどだとか、使用料はどれぐらいだとか、ぱっと答えられないとそれは駄目です。  やっぱりそういうところから意識を変えていく、そういうことも大事だと思います。  これについてはちょっと時間もないんで、そういった思いで2020年以降に予算編成も含めて、この新年度以降の動きを注視していきたいと思っております。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

それと、前回はお話あったんですが人口減少による収入減ということも大きな課題かもしれません。  また、企業債の、これは前回の1年前にお話をいただいたときの話でございますが、当時であれば類似団体と比較しても多いと。要するに敦賀市が抱えているものが。だから今後の経営を圧迫する。そういう課題があるのではないかと。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

ここの特徴としましては、子供の成長に合わせて、週2日とか週3日、あるいは10時から3時までとか10時から4時までとかいうような働き方を選べるということと、こういうライティングということから始まって、ウエブのスキルも修得できて、今後の高収入にもつながれるような事業展開をしております。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

一般会計の歳入につきましては、国・県支出金について、これまでの決定額あるいは現在見込み得る確実な額を計上するとともに、各種基金利子などの財産収入、市債等の調整を行い、収支の均衡を図りました。  次に、特別会計では、国民健康保険特別会計及び介護保険特別会計において、保険給付費の不足見込み額を計上いたしました。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

若者にとって収入が不安定な大学等卒業後を支援するものであり、県外の大学等に進学した若者が、ふるさと鯖江に戻るきっかけとなることを期待しております。  次に、基本目標Ⅲ「若くて元気なまちの創造」について申し上げます。  初めに、手話は言語であることの理解を含め、手話の使いやすい環境を整えるため、手話言語条例の制定に向けた検討委員会を設置いたします。

敦賀市議会 2019-01-08 2019.01.08 平成31年第1回臨時会(第1号) 本文

この見直し案について、去る12月27日、議会全員協議会で説明を受けたのでありますが、たった1週間や10日で見直しされたとするその中身は、前回提案された毎年約2700万円の赤字計上額から事務管理費680万円、デジタルサイネージの導入による広告収入の確保200万円などが財政負担の改善策として差し引いたとする、ただの数字合わせにしか見ることができません。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

敦賀ムゼウム整備事業については、予算決算常任委員会産経建設分科会の審査及び一般質問等、今定例会の審査過程において、来場者数の算定根拠や収入見込み、運営計画等の詳細な説明を求めたが明確な回答を得ることはできなかったとの理由から、委員より、敦賀ムゼウム整備事業にかかわる歳入685万8000円と、歳出、商工費、敦賀ムゼウム整備事業費685万8000円を含む継続費9億685万7000円、敦賀ムゼウム展示制作業務委託

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

全額、地方消費税の増税分は基準財政収入額に100%入れるということですから、そういった点ではよかったのかなと思っております。  ただ、今、議員が御指摘のとおり、景気対策が、これは保育の無償化に合わせて消費をあおるようなことにもなるんだろうと思いますし、社会保障のほうでは低所得者の高齢者に対する1人5,000円の交付金も出てまいりました。