116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

6次産業化の取組については、国・県の事業を活用しながら、玄米、大豆、酒米等の原材料調達の円滑化に向けた地域ネットワークの形成の検討・支援や加工品開発、販売力の強化、販路拡大の取組者に対して支援を行いますということで、これは鯖江市がきちんとこうしたことでおっしゃって、実行されているということでございます。  その中におきまして、2つだけお聞きさせていただきます。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

紙ナプキンに実際使用されている原材料は……。 ○副議長(丹尾廣樹君) 木村議員に申し上げます。時間が迫っておりますので、質問は簡潔にお願いします。 ◆13番(木村愛子君) はい。石油素材が多く使われ、原料の漂白、吸収促進剤、香料など、製品を清潔に保つために法的に義務づけられており、女性の体、健康にも考えなければならない商品だと教えていただきました。

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

結果、実際に飲食店で消費する直接効果と、飲食の原材料の購入などに係る商店、事業所などの売り上げが一次波及効果として約4億6,800万円、一次波及効果に関連する企業、事業所、店舗などの経営者、従業員、アルバイトなどの所得増加に伴う消費額が、二次波及効果として約7,200万円となり、合計5億4,000万円の波及効果が見込まれるという試算になりました。 ○議長(山崎利昭君)  野村君。

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

その結果、ふふふおおのブランドとして、大野産の原材料使用したクッキーやパウンドケーキなどのお菓子、サトイモのころ煮用のだし、マイタケぽん酢など、これまでに11品目を商品化することができました。  このうちの一つでありますマイタケぽん酢については、ふるさと名品オブ・ザ・イヤーの自治体が勧めるまちの逸品部門において、全国で2位となる優秀賞を受賞したところでございます。  

大野市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会-12月04日−一般質問−02号

また、お土産品となる特産品の商品開発につきましては、既に越前おおの雇用創造推進協議会におきまして、大野産の原材料使用したクッキーやパウンドケーキなどのお菓子、サトイモのころ煮用のだし、ふりかけなど7品目を商品化しております。  さらに本年度末までに県内大学生の意見も取り入れながら四つの商品化を目指しているところです。  

小浜市議会 2017-10-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-10月06日−06号

地元が主体となって原材料支給で柵の設置に取り組んでいただけるとありがたいとの答弁でした。  第6款農林水産業費、第1項農業費、第3目農業振興費、いきいき地域営農サポート事業837万6,664円について、委員から、この事業の対象となるサポーターの確認と、今後のこの事業の継続と将来はどのように考えているのかとの質疑がありました。

敦賀市議会 2017-09-13 2017.09.13 平成29年第3回定例会(第2号) 本文

昨年も東北北海道による台風の豪雨で家屋や農作物に大きな被害が出て、ジャガイモなどの流出でポテトチップスなどの原材料が不足した、販売不能にもなったと報道されておりました。  これはもう既に50年に一度のスパンではなく、どこにでも、いつ発生するとも限らないことが現実となってきております。  そうした中、九州北部の豪雨からちょうど1カ月後の8月7日の夕方から台風5号が来襲。

敦賀市議会 2017-06-15 2017.06.15 平成29年第2回定例会(第4号) 本文

なお、いずれも保護者への情報の提供につきましては、生鮮食品を除く調味料、冷凍加工品、ジャム、デザートなど全ての給食食材料に関しての原材料の配合や内容成分表を納入業者より取りそろえて、実施献立表とともに情報提供を行い、保護者からはそれに対して確認の御返事をいただき、食べれるものがあったりお弁当の日があったりということで個々の対応を行っています。  

鯖江市議会 2017-03-13 平成29年 3月第408回定例会−03月13日-02号

そして、これは以前ありましたけれども、尖閣諸島の問題になったときに、中国からの報復措置であったのは、税関の通過の停止であったり、また現地の日本製品の排除、また原材料を売ってもらえないと、こういったことがそのときもございました。今もそれに近づいているような状況だと、私は感じて仕方ございません。  

敦賀市議会 2017-03-10 2017.03.10 平成29年第1回定例会(第4号) 本文

これまでも新商品チャレンジ事業で東浦みかんに関するお菓子の商品ができていますが、毎年、原材料不足で苦労しています。需要があっても供給不足で商品ができない状況です。  これを打開するために、前にも言ったことがありますが、県との調整も必要だとは思いますが、敦賀市内一円、どこの地域でもこのようなブドウやミカンを市内一円で栽培してはどうかと思います。  

敦賀市議会 2017-03-09 2017.03.09 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

でも港があるから湖北なりの平地があるところ、工場立地が可能なところに工場をつくってもらってというお話だったと思うんですけれども、事水素に関しては敦賀市原材料輸入から製造、部品の製造から組み立てまでということになると、その工場も高島市なりということで考えているということですか。

敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

また2つ目といたしまして、医療機器・輸送機器向け素材供給モデルにつきましては、圏域内各地に所在します新素材の開発企業滋賀県に所在する医療機器用製品の製造企業を結びつけまして、圏域内でサプライチェーン──サプライチェーンといいますのは、例えば原材料の調達から製造、販売、リサイクル、こういったものまでの一連の工程を鎖みたいな形でつないだものですけれども、これをサプライチェーンといいますけれども。

鯖江市議会 2016-09-05 平成28年 9月第406回定例会−09月05日-02号

民間の調査会社の発表によりますと、県内の眼鏡枠の卸売業の主要11社、平成27年の売上高の合計でございますけども、前年26年比で約5%の減、平成25年との比較では約3%の増と、一進一退の状況でございますが、原材料の値上がり等による仕入れコスト増で卸売各社の経常利益は減益傾向でございます。

大野市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会-02月29日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

農業生産基盤の整備により、生産者の農業経営の意欲の維持向上を図るため、真名川頭首工、堀兼、下丁などの土地改良事業を支援するとともに、今年度から法制化されました日本型直接支払制度や、集落自らが取り組む農業施設の整備への機械借上げと原材料費を支援する農道等自主整備支援事業の継続により、市民力と地域力に支えられ、農地が持つ多面的機能の保全につながるものと考えております。  

小浜市議会 2015-12-11 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

鳥獣害対策における侵入防止柵の整備につきましては、現在、原材料支給で対応しており、区と協議して当該年度に施行できる分を支給しているということでございます。  また、継続的に対応しなければならないものといたしまして、鳥獣害対策における捕獲対策等がございます。なお、この捕獲対策につきましては、適正な個体数になるよう継続した取り組みを実施していきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。  

鯖江市議会 2015-12-07 平成27年12月第403回定例会-12月07日-02号

中国経済の減速懸念などを背景に、企業設備投資が低迷、GDPの6割を占める個人消費について、政府は夏のボーナス増額やプレミアム付き商品券の発売といった政策効果により改善に向かうと見ていたようですが、円安で原材料輸入コストが上昇し、食品や生活必需品の値上げが続き、消費者心理の冷え込み、節約志向により、個人消費の回復も鈍く、景気の後退局面入りさえ印象づけられています。