1004件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2021-03-10 03月10日-一般質問、討論、採決-04号

さらに厚生労働省が整備するワクチンの流通などを管理するワクチン接種円滑化システム、本市が独自で設置する集団接種予約受け付けシステム予防接種台帳システムを運用する必要があります。 このためセキュリティーの確保をはじめ、これらのシステムのデータを一元化し、効率的に運用するための検討を行いながら準備作業を進めています。 

大野市議会 2021-03-09 03月09日-一般質問-03号

先日の報道によりますと、感染力が強いとされる新型コロナウィルス変異株が検出された地域が19都府県に拡大したことが3月4日、厚生労働省のまとめで分かったとのことでございます。 状況を見ると北陸地方を取り囲むように感染が広がっております。 専問家は、現状より急速に拡大するリスクが高いと指摘しております。 

おおい町議会 2020-12-15 12月15日-03号

これは、厚生労働省住民税非課税世帯を除く約945万人、これは75歳以上全体の52%になりますが、2割負担にした場合の推計を公表しているとおりであります。既に、現役並み所得者は3割負担です。 このような負担増が実行されれば、病気やけがをするリスクの高い75歳以上の人が経済的理由で受診を我慢し、病気を悪化させることになりかねません。

福井市議会 2020-12-09 12月09日-04号

厚生労働省は,9月15日付事務連絡において,定期的な検査実施については,必ずしも検査頻度等を決めて機械的に実施を求めるものではないと示しております。 県内においては,これまでも医療機関高齢者施設等感染者が発生した場合は,濃厚接触者のみならず,何らかの接触があった方に対しても幅広くPCR検査実施してまいりました。

鯖江市議会 2020-12-08 令和 2年12月第427回定例会−12月08日-03号

これは、国土交通省とともに厚生労働省と法務省の3省共管事業であります。  その概要ですが、「我が国では、高齢者障害者子育て世帯等住宅確保に配慮が必要な方が今後も増加する見込みですが、住宅セーフティーネットの根幹である公営住宅については大幅な増加が見込めない状況にあります。

福井市議会 2020-12-08 12月08日-03号

この条例において懸念されている家庭教育が困難な状況に陥ることを如実に表しているのが厚生労働省の11月18日の発表です。それによると児童虐待相談対応件数は約19万3,000件であり,全体の数としても増加数としても最多を更新しました。福井県では条例が制定されたので,今後関係部署施策づくり予算づけが行われていくと考えられます。

福井市議会 2020-12-07 12月07日-02号

国は,生きづらさを感じている方々へと題した厚生労働大臣のメッセージを発表し,悩みを抱え込まずに家族や友人ら身近な人に相談するよう呼びかけています。国や自治体が自殺の原因やリスクが高い層を見極めて適切に対処することが重要となっております。 

越前市議会 2020-12-04 12月07日-05号

また、本定例会前には教育厚生委員会及び地元選出議員皆様には今寿苑社会福祉センターを御視察をされまして、私どもが現地にて御説明を申し上げたところでございます。 また、今回大変お手数をおかけいたします今寿苑の御利用団体皆様には早々に御説明をし、移転後も引き続き御不自由なく活動いただくため、今議会に所要の予算を計上してございます。

越前市議会 2020-12-03 12月04日-04号

そして、その次の話なんですけれども、さらに高度な手話通訳者養成のために厚生労働省主催手話奉仕員養成担当講師連続講座というのがあるそうです。今年はコロナで中止になったんですが、前年度は岐阜で開催されたそうです。 この講座というのが土日1泊2日を年間8回受講する必要があるそうです。開催地にもよるんですが、この講座を受けようとすると、交通費とか宿泊費などで金銭的にも受講者にはかなりの負担になります。

福井市議会 2020-11-30 11月30日-01号

生活保護を担当するケースワーカー1人当たりの受持ち世帯数は,県内では福井市の次に多い坂井市の3倍,厚生労働省の指標から見ても大きく上回っています。納税課の職員1人当たりが抱える滞納者の数は,いまだに国家公務員が受け持つ数の倍以上となっており,本人の生活状況をつかみながら納税を促すという人間的な対応を進める上で一つの障害となっています。

大野市議会 2020-11-30 11月30日-議案上程、説明-01号

また、和泉自治会過疎地域自立活性化優良事例として総務大臣賞を、安川 勲さんが地縁による団体功労者として、玄覺敏生さんが統計功績者として総務大臣表彰を、角田貴美子さんが社会福祉功労者として、櫛田 実さんが職業能力開発関係功労者として厚生労働大臣表彰を、米野邦彦さんが学校保健に尽力したとして文部科学大臣表彰を受賞されました。