415件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-05-24 2019.05.24 令和元年第3回臨時会(第1号) 本文

このような中、4年後に控える北陸新幹線敦賀開業を見据えたまちづくりや人口減少対策等、山積する重要課題に対し、より迅速で的確に各施策を推進するとともに、地域防災を初めとする危機管理体制の強化を図るため、副市長として次の方を選任いたしたく、地方自治法第162条の規定により議会同意を求めるものであります。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

また、市内の全小中学校では、学校危機管理マニュアルを作成しておりまして、それに基づきまして年間行事計画の中で学校防災の充実を図るために防災危機管理課や消防署、それから地域の関係機関団体等とも連携を図り、御支援をいただきながら防災教育プログラムや避難訓練、総合防災訓練などを進めているところでございます。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

9月4日に本市に接近した台風21号の影響により、暴風により敦賀北小学校敷地内にある危機管理対策課管理の防災井戸通称萩の井戸屋根が壊れ、飛散した部材が相手方の所有する車両を破損させた事故でございます。  報告第1号の相手方につきましては車庫と車両の2件、それから第38号議案の相手方につきましては車両と建物の2件という形でございます。 ◯1番(今大地晴美君) 専決処分が2つ。

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

大野市議会 2019-01-28 平成31年  1月 臨時会-01月28日−議案上程、説明、質疑、討論、採決−01号

市民安全、安心を守ることは、市の最も重要な責務の一つであることから、今後も地域住民の防災意識の高揚と防災危機管理体制の充実など底力を付け、災害に強いまちづくりの必要性を強く感じているところです。  このような中、本市においての大きな出来事の一つは、平成29年7月、市民が待ちに待った中部縦貫自動車道永平寺大野道路、延長26.4㌔㍍が全線開通し、本市が初めて北陸自動車道と直結しました。  

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

そこで、過去の災害等の事例の対策等の進捗状況と今後の対応、計画について、危機管理の観点を含めて検証を行いたいと思います。また、敦賀市には交通安全プログラムが平成24年度から運用されていますので、運用状況等についてもお聞きいたします。  それでは、1つ目の通学路のブロック塀等の安全確保の状況から、まずは公共施設学校関係も含めてのブロック塀等の改修状況についてお聞きしたいと思います。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会 目次

──────────────────── 130   1.敦賀ムゼウム整備事業について   2.児童生徒の郷土愛醸成について    (1) 学校給食食育及び地産地消    (2) スポーツの振興及び施設整備  23番 立 石 武 志 君 ───────────────────────── 140   1.ヘルプマークの作成・配布・普及について   2.火災など市内での一般災害時における今後の市の危機管理体制

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

教育委員会事務部長   軽 部 利 宣                  まなべの館館長     浮 山 英 穂                  会計管理者       田 上 政 人                  監査委員事務局長    笠 嶋 正 信    …………………………………………………………………………………………    〇説明補助者として出席したもの                  危機管理

敦賀市議会 2018-08-31 2018.08.31 平成30年第3回定例会(第4号) 本文

消防の方も私、河川工学の専門の方とも思わないので、そこら辺をどういうふうに判断しているのかということを危機管理監の中山副市長にお伺いしたいと思います。 ◯副市長(中山和範君) 米澤議員の御質問にお答えをしますと、確かに木の芽川、黒河川というのは判断水位というのが設定されておりません。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

私の地域でも区長さんが陣頭指揮をとり、危機管理対策課の方の協力を得て、地震洪水が起きた場合の避難場所、避難経路危険箇所等を一緒に歩いて確認していただき、地域防災マップを作成いたしました。そして防災まちづくりの出前講座も行っていただき、地域の方々と情報共有することができました。  しかし、これで終わりではなく、こういったことを機に一人一人の防災意識を高めていくことが大切だと考えます。