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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

行政の運営に当たりましては、行政と市民の皆さまとがし、また役割分担しながら進めていくことが必要であります。  そのためには、市民の皆さま一人一人に市政の担い手であるとの認識を持っていただき、市政に積極的に参加していただくよう・・・・・・ ○議長(梅林厚子君)  この際、申し上げます。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

本当にたくさんいますので、一回そういう人たちの意見も聞いて、そういうふうな形のする、あるいはそういう人たちの意見を反映して施策に反映する、そういったこと、行政の気遣い、そういったことをこれから少し頭に置きながらですね、努めていっていただきたいと思います。  よろしくお願いをいたします。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

そういう中で、今お話もございました北陸新幹線敦賀開業に向けた敦賀市行動計画を策定することとしておりますが、策定後には、行政だけでなく観光、商工関係団体に加えまして交通、宿泊、そういった方の民間企業も参加した推進組織を新たに構築するなど、市民一丸となって行動計画の事業を着実に進めていきたいと考えているところです。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

そのため指定管理者制度で民間委託するのではなく、敦賀市が市民とので身の丈に合った市民や観光のくつろぎ、憩いの場を整備すればいいのではないかと考え、反対いたします。  議員各位の御賛同をよろしくお願いいたします。 ◯議長(和泉明君) 以上で第85号議案に対する討論を終結し、採決いたします。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

そして、鯖江市民主役条例を平成22年4月に施行、市民主役、市民のまちづくりを進めています。市民が単なる行政サービスの顧客にとどまるのではなく、まちづくりの主役となることを通じ、全員参加型のまちづくりを目指し、条例制定にも関与した市民主役条例推進委員会の皆様を初めとした市民と、これまで行政が二人三脚で事業を推進されてきたものと承知をしているところであります。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

そのときに、先ほども市長はそこまで申されませんでしたが、スポーツを通じて障害者の社会参画と自立を促進し、全ての障害者がみずからの個性を発揮し、住みなれた地域でともに支え合いながら自分らしく過ごせるように、地域と行政がし、一人一人が支え合うまちづくりを積極的に推進することが重要であると考えております。  

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

人口減少、少子化、高齢化という現状にある中で、高速交通ネットワークに組み入れられる、半世紀に一度のチャンスを最大限に生かし、行政と市民がして市政に新しい風を吹き込み、市勢の発展に精いっぱい尽力してまいります。 ○議長(山崎利昭君)  教育長、久保君。  (教育長 久保俊岳君 答弁席へ移動) ◎教育長(久保俊岳君)  私からは「教育長の教育姿勢」についてお答えいたします。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

あわせて、自助・共助・の理念のもと、地域ぐるみの除雪や冬の生活マナー向上について啓発し、市民の皆様とした雪害対策にも取り組んでまいります。  また、同じく今年発生した大阪府北部地震、西日本豪雨、北海道胆振東部地震では、ブロックの倒壊や大規模停電、避難行動要支援者に対する情報伝達、避難勧告・指示を出す基準なども問題となりました。

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

今後は、この感動を胸に大会で得た経験を生かし、本市のスポーツ振興や市民のまちづくりにつなげてまいります。  次に、今月9日、本市市議会議長などの要職を務められました橋本昭三氏から、地元白木区を中心に敦賀半島の歴史や産業、住民の暮らしなどを和紙に墨書された記録を寄贈いただきました。

おおい町議会 2018-09-12 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号

町長の政策にも、政策提案や住民のアイデアを取り入れるまちづくりが掲げられており、10年間の計画を記した総合計画でも官民連携のまちづくりを目指し、がテーマとなっています。そのような住民活動と役場の官民連携によってまちづくりを効果的に発展させていくには、課の編成に縛られない職員の配置が必要ではないかと考えます。  そこで、町長の所見を伺います。 ○議長(浜上雄一君) 清水副町長。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

教員と子供たちがまた相互に情報伝達を図ったり、子供たち同士が教え合い、学び合うなどの学習を行う場合も有効であると言われております。  先ほど教育行政の中の4つの基本的方向性というものがどういうものか、示されております。一つが社会を生き抜く力の養成を求めております。多様で変化の激しい社会の中で個人の自立とを図るための主体的・能動的な力をつけるための教育であると。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

今後は福井県並行在来線対策協議会において、開業までに利用促進や収支改善策について協議が進められることになりますけれども、本市といたしましても利用者としてマイレール意識の醸成を図るなど利用者増、利便性向上、収支改善につながる提案をしてまいりたいと考えております。 ○議長(佐々木勝久君) 石川 修君。

福井市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会-09月05日−04号

さらに,本市が取り組む事業に対する支援を県に引き続き求めていくとともに,県と市がし,まちづくりの将来像の実現に向けて進捗管理を行い,着実に取り組んでまいります。  次に,自動車運転免許自主返納の現状と対策についてお答えします。  

福井市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会-09月03日−02号

国体を運営していくためには何よりも市民の皆様の協力が不可欠となりますが,つるつるいっぱいのおもてなしを市民とで進めてきたこれまでの成果と,国体会期中に競技会場等において市民の皆様がどのような取り組みをされるのかについてお尋ねします。  

大野市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号

平成27年度から平成31年度までを推進期間とする第七次大野市行政改革大綱は、第六次の大綱に基づき取り組んできた行政改革を発展的に継承することとし、経営資源の再配分と行政経営の観点から行政改革を進めるため、基本方針としてマネジメント意識の醸成、効率的な行政運営、市民等との・連携、人的資源の活用などを掲げています。  

小浜市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−03号

このように、まち全体がキャンパスとなって大勢の学生を受け入れ、多様な切り口で質の高い食のフィールドワークを提供できたことは、市民で食のまちづくりに取り組んできた本市の成果でございます。このことを市民や職員全員で共感し、今後もこのようなアカデミックな交流を促進することで、食のまちづくりの新たな展開にも連携して取り組んでいきたいと考えているところでございます。  以上でございます。

小浜市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−02号

急激な少子高齢化が進む中で、成熟社会を迎えた時代にありまして、学校教育には児童生徒にさまざまな変化に積極的に向き合い、他者として課題を解決していく力を育んでいくこと、あるいはさまざまな情報を見極め、再構成して新たな価値を生み出す力を育んでいくことが求められております。