537件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

1人当たりの医療費が増加傾向にある国民健康保険については、福井県国民健康保険団体連合会のレセプトデータを活用し、同じ疾病で複数の医療機関を受診する方などを把握して適正な受診を促すことで、医療費の削減につなげてまいります。  市が交付する補助金、交付金については、法令などによる義務負担がある事業などを除く104事業についてヒアリングを行い、制度の改善、終了、統合などの見直しを行いました。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

機関の連携につきましては、児童家庭課や医療機関など子育てに関係する機関との連携を図っております。  以上でございます。 ◯11番(山崎法子君) 子育て世代包括支援センター、本当に非常にいい取り組みだなということを思います。  私、議員になってから初めての質問が、こんにちは赤ちゃん事業について質問しました。このとき、4カ月児の赤ちゃんのお宅を全戸訪問、これは国の方針として出されていました。

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

昨年11月、コミュニティバスの再編があって、私によく情報が入るのは中郷地区なんですけれども、中郷地区の学生らがとても、特に中学生ですけれどもバスをたくさん利用していただけるようになって、本当に喜んでいただいている方もたくさんおられますし、粟野地区においては、もう既に都市機能誘導区域というか、医療機関なんかもあれだけ人口がありますからいろんなものが粟野地区にもたくさん便利な機関、飲食店もそうですし大型店舗

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

そうした場合に、また滞納世帯がふえ、資格者証や短期保険証という、医療機関にかからなければならない人でも我慢せざるを得ないという、そういうところが出てきやしないかと、こういう心配は非常に強くなってきているわけです。  ですから、たとえ国が一般会計からの繰り入れはするなというようなことを掛け声としてやっているみたいでありますけれども、しかし依然としてやっているところはやっているわけなんです。

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

また、医療機関との連携につきましては、3歳児健診後の精密検査が必要となったお子さんを、早期に眼科医のほうにつないでいるほか、昨年9月には「メディアと子どもの目の健康」と題しまして、眼科医の協力のもと、子育て講演会を開催いたしました。保護者を初め保育関係者など71名の参加をいただきまして、日ごろの子供へのかかわりの中でメディア機器とのつきあい方等についての情報提供をすることができました。  

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

また妊娠期から思春期、成人期、高齢期と、ライフステージに応じた切れ目のない健康づくりを支援する取り組みとして、幼児健診の充実、市内事業所と連携した成人期の栄養改善事業、高齢期の心身機能が低下するフレイル状態を予防する事業の実施を、医療機関との連携による糖尿病性腎症などの重症化予防にも取り組みます。  次に、スポーツを通じた健康の保持増進への取り組みについて申し上げます。  

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

この専門家会合では、現在、原発から5キロ圏内の全住民に事前配布を行き渡らせることが困難であることから、子供に重点配布するため制度の改善を図るとされておりますので、国の動きに注視し、県、医療機関等と協議してまいりたいと考えております。  以上です。 ◯18番(山本貴美子君) そうしますと、国の動きとありますけれども、大体いつごろにできるんですか。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

あわせて、例えばなんですが、助産師さんをゲストティーチャーとして親子で命の大切さについて考える道徳の実施など、医療機関との連携推進を図っているところであります。  今後も養護の先生、養護教諭を中心に医療機関等との連携を図りながら学校教育全体を通じて取り組んでまいりたいと考えております。

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

医療的なアプローチが必要であると判断する場合は、対象者本人や家族の方へ医療機関等の情報を提供することを行っております。  以上でございます。 ◯18番(山本貴美子君) 生活自立促進支援センターでひきこもりの支援をされているということですけれども、大体実態としてどれぐらいの方の支援をされているのか、お願いします。

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

その際に最期を迎えたい場所についての質問に対しまして、自宅で療養して必要になれば医療機関に入院したいと回答された方が54%、次に多かったのが自宅で最期まで療養したい、こういった方が15%でございました。こういったことから在宅医療における看取り、これが重要な問題であると捉えております。

大野市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会-03月16日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

理事者におかれましては、受診率の向上や医療費の削減などを図るため、医療機関をはじめとする関係機関との連携も強め、取り組んでいただきたいと存じます。  次に、介護保険制度について申し上げます。  今定例会に、大野市介護保険条例の一部を改正する条例案が提出されております。  

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

それから、災害時に医療機関避難所等の重要給水施設に優先的に水を供給できるよう整備するということで、昨年の時点では基幹管路の耐震化率は59.8%ということでした。できればこの耐震化率について説明、御紹介もいただいて、その上でこの1年間の進捗状況と今後の計画についてお伺いします。