649件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

これは、地元だけでなく神楽のにぎわい創出に興味を持っている外部の人も自由加入いただきまして、よりさまざまな意見交換を通じてさらなる活性化に寄与することを目的に、発展的に改組されたものでございます。  現在、大きく担い手育成委員会、そして販促・イベント委員会に分かれまして、できる取り組みから実現していこうということで活発な意見交換が行われております。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

◯9番(今川博君) 関西経済圏との連携という中には、よく言われておりますけれども、関西広域連合への加入とか、そういったまた違う意味の敦賀市福井県に対して申し入れするとか、そういったことはないのでしょうか。 ◯企画政策部長(芝井一朗君)  関西広域連合というと県レベルのお話になりますので、それは県の判断になろうかと思います。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

委員から、高齢化が進み、加入率の増加が見込めない地区に整備しても、費用対効果の面で疑問に感じるとの意見や、11月中旬から行った試掘調査の結果は出たのかという質問が出されました。  それに対し理事者からは、公共下水道整備計画においては、人口減少の要素も踏まえた上で整備エリアを設定している。  試掘調査の結果を基に検討している内容については、今月末にまとまる予定であるとの説明を受けました。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

次に、第38号議案 損害賠償の額の決定及び和解の件について、主な質疑として、損害賠償金の財源として保険金による補填はあるのかとの問いに対し、市が加入している全国市長会市民総合賠償補償保険で全て対応ができるため市の持ち出しはないとの回答がありました。  討論はなく、採決の結果、全会一致をもって原案どおり認めるべきものと決定いたしました。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

大野市国民健康保険は、高齢化や医療水準の高度化による医療費の増加により大幅な財源不足が続いたため、不足する財源は基金を取り崩し、補填(ほてん)してきましたが、平成23年度に税率改正を行い、以降、一般会計から赤字繰り入れをすることにより、加入者の保険税負担の緩和措置を講じてきたところです。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

このため、本年度から地域おこし協力隊2人を受け入れ、猟友会のPR活動を行い、新規の若手会員の加入促進に努め、捕獲従事者の確保にもつなげています。  今後は、地域が一体となり集落を超えてお互いに電気柵の設置、点検管理などを行う体制づくりを進め、点検管理の効率化や省力化を図るなど、集落活動の人手不足の解消に向けて努めていきます。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

賃金の下限設定だけじゃなくて、社会保障加入なども条例に明記する自治体もあります。  ぜひ敦賀市でも公契約条例をつくって地元業者が参入できるようにすべきだと考えますが、いかがですか。 ◯総務部長(池澤俊之君) 労働者賃金労働条件の適正化を目的とします公契約条例の制定についてですが、地元業者や働く人の賃金等の労働条件を守ることは重要であるというふうに考えます。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

また、滞納世帯数でございますが、平成30年6月現在で492世帯国民健康保険加入世帯の6.1%となってございます。県平均が、滞納世帯の割合が8.7%となっておりますので、県平均よりも2.6%低くなってございます。  資格証明書の交付世帯数でございますが、平成30年6月現在、121世帯、国保世帯の1.5%となってございます。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

本市国民健康保険事業の財政状況につきましては、加入者の高齢化や医療の高度化により、1人当たりの医療費が引き続き増加するものと予想されることなどから、依然、厳しい状況となっています。  このため、国保財政の健全化を図るため、今後の医療費や県納付金の動向、制度改正に伴う影響などを踏まえながら、大野市国民健康保険事業運営方針に基づき、適正な保険税の算定、医療費適正化などに取り組んでまいります。  

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

これに関して、AIを活用した受診率向上の要因は検証できているのかとの質疑があり、対象者を「頑張り屋さん」、「心配性さん」、「甘えん坊さん」、「面倒くさがりさん」の4グループと、「新たに40歳になり特定健診対象者となった人」、「新規に国保に加入された人」の計6種類に分類し、それぞれのタイプに合わせた説明文を盛り込んだはがきで通知したところ、今まで以上に検診に関心を持っていただくきっかけとなり、受診率の

大野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

次に、大野市道の駅産直の会への加入状況についてでありますが、11月に市内の商工業者向け説明会や蕨生地区民などを対象にした合同説明会を開催したとのことであります。  産直の会への加入状況は、12月7日現在で個人団体合わせて141件の申し込みがあり、1月下旬には申込者に対する事前説明会を、2月下旬には産直の会の設立総会と、会員向けの研修会の開催を予定しているとの説明を受けました。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

また、その対象者の方で、健康意識に応じまして4つのグループに振り分けいたしまして、それにさらに国保の新規加入者、特定健診の受診歴はないけども医療機関に受診しているという2つのグループも加えまして、6つのグループに分けまして、ソーシャルマーケティング技術といいますか、その人たちのグループごとの特性に合った案内の通知を作成して発送いたしました。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

次の後継者ということですけれども、実際、先ほどの後継者と全く同じで、特に吉川ナスに限らず全体の後継者ということなんですが、実際、最近40代の新規の方が加入され、鯖江市伝統野菜等栽培研究会というところで吉川ナスのことをやっているわけですけれども、熱心に栽培に取り組まれているということで、後継者につきましては、この方に限らず、先ほどの答弁のとおり、引き続き広く募集といいますか、発掘していきたいとは思っております

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

幸い敦賀市では大規模な断水の経験はこれまでにございませんが、仮に大規模な断水が発生した場合は、敦賀市加入しています全国の水道事業体で構成しております日本水道協会というのがございますが、その協会に加盟しておりまして、その協会との災害協定によりまして福井県内だけでなく中部の各県から給水や復旧の応援が得られる体制が整えられています。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

そのために、事業を実施するための要件である集落内の加入同意──いわゆる集落の総意でございますが──について合意が至らなかったことが主な原因であると考えています。  以上です。 ◯14番(田中和義君) まあそうですよね。  私は、その中で進まない原因、要するに住民のやる気がないということでいくと、要するに集落内の100%の加入同意書、これが大きな壁になっていると思うんです。

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

国保加入者の1人当たりの平均保険税の政府試算では、中小企業労働者加入する協会けんぽの1.3倍、大企業労働者加入する組合健保の1.7倍という水準です。  一方、大野市国民健康保険事業運営方針によりますと、第1に医療費等の動向、第2に財政状況と赤字削減・解消、第3に保険税算定方式、第4に保険税徴収の適正な徴収、第5に医療費の適正化の取り組み、第6が適正な保険税率の算定となっています。  

大野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

そして今月1日から会員募集をスタートし、12日現在で39の個人団体から加入の申し込みをいただき、今後も希望する集落などで会員募集の説明会を随時開催し、今年度内の産直の会設立を目指して、重点道の駅「(仮称)結の故郷」オープンに向けた準備を進めていくとのことであります。