3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

一方、本市の啓発事業でございますけども、これは持続可能な循環型社会を目指して、食品ロスを削減するための啓発活動を目的とした提案型市民主役事業ということでございますが、これにつきましては食べ残しや食品ロス削減を啓発するエコバッグ、買い物袋であるとかコースターなど、あるいは割り箸を製作していただくというという企画のものでございます。

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

平成29年度の結果ですが、生ごみが30%、紙類、衣類が約20%、その他プラスチック製容器包装などの資源物が12%、食べ残しや賞味期限切れなどの食品ロスが約10%、紙おむつが約10%、その他の燃やすごみ、割り箸ですとか、ぼろ布とかそういうもの、それが約18%となっております。 ○議長(佐々木勝久君) 大門嘉和君。 ◆2番(大門嘉和君) 生ごみは何%でしたか。

敦賀市議会 2016-06-14 2016.06.14 平成28年第2回定例会(第2号) 本文

割り箸、ジュースの缶、ペットボトル、コンビニ弁当の容器など。スーパーやコンビニの買い物袋や紙おむつなどは使い捨ての代名詞のようになっています。  そして2つ目は、使えるはずの商品がごみ化した家電製品やパソコン、車。大事に使えば簡単には壊れませんし、しかしモデルチェンジで新機能がつきデザインが変われば、大きな変化でなくても新しいほうを買いたくなります。

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