19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2015-03-02 平成27年  3月 定例会-03月02日−議案上程、説明−02号

本市では、防犯対策の充実を図り「犯罪事故消費者被害がないまちづくり」を警察や関係機関市民の皆さまとともに進めているところでありますが、治安の目安として警察から公表されました本市における平成26年の刑法認知件数が3年ぶりに減少に転じ、前年度より44件減の120件となっております。  

鯖江市議会 2013-09-09 平成25年 9月第393回定例会−09月09日-02号

それから、同じく丹南地区管内警察署でございますけれども、検挙・補導をしました刑法少年でございます。これにつきましては、ここ数年間では減少傾向にありまして、昨年、平成24年は補導総数が80人というふうに少ない状況になってきております。  犯罪の種別で見ますと、窃盗の割合が最も高い状況でございます。

敦賀市議会 2011-12-12 2011.12.12 平成23年第5回定例会(第2号) 本文

ところで、敦賀警察署管内の1月から10月までの刑法の発生件数は616件で、昨年よりは72件減少しております。これは警察の努力と市側のいろいろな施設のおかげだと思っております。その刑法のうち窃盗事件については車上ねらい47件、自動車盗10件、オートバイ盗34件、空き巣19件、忍び込み2件、住居侵入12件、自動販売機荒らし15件、自転車盗140件となっています。  

鯖江市議会 2008-09-02 平成20年 9月第369回定例会-09月02日-02号

刑法の約22%になるということでございます。それから、今年7月までの発生件数でございますけども既に81件ございまして、自転車の盗難の多く発生する場所といたしましては、JR鯖江駅、北鯖江駅、福井鉄道神明駅、西鯖江駅、それからアルプラザ鯖江付近が、盗難件数の約6割、今申し上げました場所で約6割が盗難に遭っていると。

鯖江市議会 2008-06-10 平成20年 6月第367回定例会−06月10日-02号

刑法認知件数や声かけ事案などが増加していることから、5月29日には、鯖江警察署、鯖江市防犯隊など、鯖江市、越前町の16団体で合同パトロールも行われております。今年度に入りまして不審者情報は17件と多発しており、小・中学生などが被害者となる後追いや声かけ、切りつけという事案も発生してしまいました。平成19年度の発生件数が38件だったことを考えますと、とても多く発生している現状であります。  

敦賀市議会 2006-06-19 2006.06.19 平成18年第2回定例会(第2号) 本文

ちなみに敦賀警察署の調べによりますと、昨年は管内での刑法発生は906件、このうち県外者が被害対象となる窃盗は686件発生しており、その中で特に乗り物盗、非侵入盗は600件発生し、器物損壊は138件発生しております。警察の方のお話では、一昨年よりも100件余り発生も少なくなり、検挙率もかなり高いとのことでありました。  

鯖江市議会 2006-06-13 平成18年 6月第357回定例会-06月13日-02号

そのような中ではございますが、おかげさまで当鯖江市内の平成17年中の治安情勢といたしましては、刑法認知件数が昨年度比、マイナス269件の640件と3年連続して減少し、そのうち街頭犯罪等は161件も減少しております。平成14年の1,184件から見ますと減少率は46.2%と、全国でもトップレベルであります。  

鯖江市議会 2005-06-14 平成17年 6月第351回定例会−06月14日-02号

そういう結果、昨年の刑法認知件数は、福井県でですが、19.5%で、全国1となったわけでございます。鯖江におきましても、昨年は、犯罪認知件数が909件、一昨年に比べましては14.1%、149件の減少となったわけでございますが、しかしながら、全国的な凶悪犯罪福井県でも多発しておりますが、そういったもので、数字ほどの治安回復を実感できる状況ではないというふうに感じております。

小浜市議会 2004-12-14 平成16年 12月 定例会(第6回)-12月14日−03号

若狭5市町村抱えます小浜警察署におきましては、同様に減少傾向にありまして平成15年中の刑法の発生は対前年比104件減少の489件、本年も8月末現在で対前年比で33件減少の127件というふうにお聞きをいたしております。 ○議長山口貞夫君) 2番、下中君。 ◆2番(下中雅之君) 減少傾向との答弁でございましたが、それでは小浜市だけの現状はどうなっているのかをお伺いいたします。

鯖江市議会 2004-12-14 平成16年12月第348回定例会−12月14日-02号

1点目といたしまして、登下校時の児童安全対策の取り組みは、  2点目といたしまして、「子ども110番の家」の設置状況は、  3点目といたしまして、刑法発生件数および窃盗の手口別内訳は、  についてお伺いをいたしておきます。  最後に、電子市役所の構築について、電子市役所の現況と今後の計画についてお尋ねをいたします。  

小浜市議会 2002-09-19 平成14年  9月 定例会(第6回)-09月19日−04号

次に議案第75号小浜市生活安全条例についてでありますが、最近の治安情勢はテレビ新聞等で報道されているように今年度上半期における刑法は135万件で、過去最悪を更新する一方で重要犯罪の検挙率が最低になるなど憂慮すべき状態になっている。またこれらの犯罪都市部だけではなく、いつ地方に発生しても不思議ではないという時代を迎えている。

大野市議会 2002-03-12 平成14年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

ドメスティックバイオレンスによる刑法検挙数のうち女性が被害者となった事件の割合は、全国の調査で暴行97.6㌫、傷害94.4㌫、殺人68.4㌫になっており、暴行が前年の3.4倍、傷害が2.2倍で被害者は増加しており、併せて熟年離婚の増加の原因にもなっております。  大野市でも、潜在的にはないとは言えません。  

敦賀市議会 2001-09-19 2001.09.19 平成13年第4回定例会(第3号) 本文

平成13年上半期の刑法、殺人、強盗などの凶悪犯の認知件数は約129万件で、昨年を15.9%も上回ることにも驚きますが、検挙率は何と19%にとどまり、治安の悪化は急速に進んでおります。  特に注視すべきは外国人犯罪が急増していることであり、日本は長い海岸線であるからどこからでも上陸することができます。さらに、密入国に対する警備体制も弱い。

大野市議会 2001-03-09 平成13年  3月 定例会-03月09日−一般質問−03号

次に、平成12年の統計で見ますと、自転車やバイクなどの窃盗代表される刑法は、前年より微減の21件となっております。  また、喫煙や深夜徘徊(はいかい)などの不良行為は17件で、前年と比べ半減しております。  ただし、女子がその3割強を占めており、不健全性的行為補導されたのも女子であることなど、特に女子の非行化傾向が懸念されます。  

大野市議会 1999-06-14 平成11年  6月 定例会-06月14日−一般質問−02号

当市におきましても、平成10年1月から12月の大野警察署管内における小中学校補導状況は、傷害恐喝窃盗等の刑法が36名、喫煙や深夜はいかい・怠学・不良交友等の不良行為少年が48名となっており、特に女子の増加率が高くなっております。  教育委員会では、この現実を重く受け止め、奥越青少年愛護センターや青少年問題協議会・青少年健全育成市民会議等の連携のもと解決を図っているところであります。  

敦賀市議会 1998-06-18 1998.06.18 平成10年第2回定例会(第3号) 本文

それから、少年犯罪ということで御質問でございますが、敦賀警察署によるデータをお借りいたしますと、平成9年1月から12月までの状況ということでお知らせをいただいておりますが、平成9年になってから突然刑法少年が急増したと。数で言いますと、昭和8年に86名であったものが平成9年には 125名と45%ほどが増加したという報告を受けております。特に、女子の非行関係が非常にふえたと。

敦賀市議会 1992-03-13 1992.03.13 平成4年第1回定例会(第4号) 本文

それから、刑法につきましては107件ということで、前年の121件よりは減少しているんでございますけれども、その中身は窃盗傷害は例年どおりということでございます。ただ、暴力行為が減ったと、こんなことでございます。  それから、女子の刑法につきましては、18件でございまして、前年より1件減っております。その中身は、窃盗、それから傷害でございます。

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