445件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

越前市議会 2020-11-28 12月03日-02号

そこで、お尋ねしますが、UIJターンの支援、雇用の創出、結婚希望の実現、出生向上子育て環境の充実など人口減少に歯どめをかける対策として具体的にどのように考えておられるのか、所感をお伺いします。 また、現在越前市の雇用状況は、朝の渋滞が示すように市外からの雇用が大きくふえていることにあります。この市外から通勤している人たち越前市に住んでいただけるようにすることが定住化への施策だと考えます。

大野市議会 2020-06-08 06月08日-一般質問-02号

ずっと前からですね、出生の低下というものは進んでおります。 これはもう20年、30年単位のスパンの中で起きてきた現象でございますので、決して子どもが少なくてもいいなんていうことを申し上げているつもりではございません。 

小浜市議会 2019-12-13 12月13日-03号

また、国における出生につきましては、2005年に最低の1.26を記録してから現在回復して1.4付近で推移しているとのことでございますが、小浜市のここ最近における出生数出生についてお伺いをいたします。 ○議長今井伸治君) 民生部次長四方君。 ◎民生部次長四方宏和君) お答えいたします。 本市平成30年1月から12月の年次出生数は232人となっております。

小浜市議会 2019-12-12 12月12日-02号

そして、合計特殊出生も7位ですから、福井女性子育ても忙しいし、それに介護も忙しいし、仕事も忙しいし、地域活動も半強制的に行かなきゃならないしという、本当に母親の負担が大きいのがよくわかります。 その中で、敦賀市の事件は明らかに介護疲れと私は思います。よく働き、介護し、よいお嫁さんでいることには本当に限界があります。こういう方々を本当に支えるのが、また介護保険の大事なところだと私は思います。 

鯖江市議会 2019-12-10 令和 元年12月第422回定例会-12月10日-03号

さらに、地方創生総合戦略では、出生を2.1までに高めるという目標を掲げています。女性負担を求め過ぎてはいないでしょうか。  女性活躍とともに男女共同参画を進めて、男性が家事、育児、介護に積極的に参加する意識づけを同時並行的に進めなければならないと思います。そこを置き去りにして、女性活躍を声高に打ち上げると、さらに女性を追い込むことにならないかと懸念しています。  

鯖江市議会 2019-12-09 令和 元年12月第422回定例会−12月09日-02号

このような流れの中で1期が始まり、おおよそ5年がたった今、人口ビジョンについては、出生社会増対策による実数の把握から、また総合戦略においては4つの基本目標3つ重点施策と18の基本施策施策効果やKPI(成果判定)ならびに市民アンケート調査などから第1期を振り返り、見えてきた成果課題は何であったのか、お尋ねしたいと思います。  

大野市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

また、今ほどおっしゃいました出生が下がっているということですが、12月7日の福井新聞ですごく大きな見出しで出ていたと思うんですが「出生数90万人割れ確実」と大きく出されていました。 2019年に生まれた赤ちゃんの数が、本当に90万人を割れるということで書いてありましたけれども、大野市におきましても少子化は年々加速しています。 

勝山市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第3号12月 6日)

これは当然、出生にもかかわってきます。図を出しますと、2018年の出生なんですけども、こちらはちょっと寒い地域なのかと思っていたんですけども、コンビニの数も多ければ多いほど出生が下がっていることがわかります。北海道がだんだん上がってきてたのも、出生が高くなってきたのもこちら、おわかりづらいですけども。北海道も4位になりました。セイコーマートが大きいですか。  

福井市議会 2019-09-26 09月26日-05号

全国の合計特殊出生が年々低下する傾向にある中,本市全国を上回る高い水準を維持しておりますのもこれらの施策成果のあらわれであると認識しています。 今後も安心して子どもを産み育てることができるよう,また子どもたちが健やかに成長していくことができるよう努めてまいります。 さて,本市中核市へと移行してから半年を迎えようとしております。

大野市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

市民が安心してこの大野市に住み続けることができれば、出生も上がり、また転出する人より転入者が増えていくのではないでしょうか。 今、国は地方に丸投げで、国民に負担を押し付けています。 しかし、地方行政市民に対し、そのまま押し付けていたのでは反発も食らいます。 そこで、1項目は、市長の政治姿勢について質問します。 今、大野市では各施設の取りやめや集約、事業の縮小や廃止などが行われています。 

小浜市議会 2019-03-15 03月15日-04号

人口減少課題解決は、小浜市など一地方自治体の取り組みだけでは難しいということを認識しておりますが、今後も出生を高めるなどの自然増につながる施策とともに、転出抑制転入促進などの社会増に向けた施策の両方をバランスよく取り組みまして、人口減少抑制に努めていきたいと考えております。 以上でございます。 ○議長藤田善平君) 3番、牧岡輝雄君。