260件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

内閣が検討の場はなかったと国会で答弁したように、保育の無償化は保育関係者にとっても寝耳に水でした。  また、今回の無償化は経済成長戦略として位置づけられ、目的子育て支援というよりも女性の就業率の引き上げです。各マスメディアも無償化よりもまずは待機児童の解消、保育士の処遇改善こそ望まれると報じました。  

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

内閣の調査によれば、理想の子供数を持たない理由、断トツ1位は子育て教育にお金がかかり過ぎるからです。敦賀市は安心して子供を産み育てられるまちだと感じていただけるよう、近い将来、保護者医療費負担が軽減されることを期待しまして、今回の質問を終わります。  最後に、3つ目の妊娠期の子育て支援について質問させていただきます。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

その報道によりますと、内閣が7日に発表しました1月の景気動向指数、2015年を100とみなしているわけでありますけれども、その速報値が、景気の現状を示す一致指数が前月比2.7ポイント低下をし、97.9であったと。3カ月連続でもって悪化をしていたと。また、内閣中国経済の減速を受けて、日本国内の景気が後退局面に入った可能性がある。

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

まず子育て世代が住みよいまちづくりについてですが、内閣が実施した調査では、人口が増加した市町村は、良好で安定的な雇用環境の下、住環境整備や子育て支援などの取り組みにより、人口の流入、定着が見られ、その結果、若い子育て世代人口構成割合が高まり、出生率が高まっていることが人口増加につながったものと考えられるという結果が出ており、子育て世代が住みやすいまちづくりは、人口減少に歯止めをかける大きなポイント

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

これは一つには、10年間の取組になるのですが、2010年に「めがねのまち鯖江」元気再生事業というのを内閣の仕事で取り始めたのが初めてだったんですが、一番最初、代々木の体育館で、東京ガールズコレクションと一緒に、眼鏡の鯖江ブランド、これをその場でネットで売るというような取組をやってまいりました。それがきっかけで、いろいろな企業との結びつきもできましたし、いろいろな省庁との結びつきもできたんですね。

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

うちのほうも今、国連から帰って外務省内閣へ行かせていただいたんですが、やっぱり一番の課題はそこなんです。なんとかロールモデルをつくってくれというんです。私のところもロールモデルをつくるのは大変なんです。国連では実態を報告しただけですから。それを今、2030年に向けてのKPIをつくらなあかんわけです。そこで見える化をしていくわけですから、大変大きな作業になるんです。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

さらに、SDGsの理念のもと「女性が輝くまちさばえ」を推進する上で、職場環境の向上はもとより、妊娠・子育て期も働き続けやすい保育環境のさらなる充実が必要であることから、企業主体で取り組む事業所内保育や、内閣が所管する企業主導型保育事業等の活用についても研究してまいります。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、内閣が設置した地方創生SDGs官民連携プラットフォーム近畿経済産業局、JICA北陸などが主催した関西SDGsキャラバンでは、自治体の先行事例として鯖江市が発表する機会をいただきまして、市の職員が発表してまいりました。本市の取組を国内で発信することができたことは一つの鯖江市の取組方向が御理解いただけたのかなというふうに思っております。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

保育料だけでなく、給食費も無料にということで、来年の10月から保育料の無償化に伴い、内閣は給食費を保育料から外して有料にするということです。子育て世代の負担を軽減するため給食費についても無料にすべきです。敦賀市の見解をお聞きします。 ◯福祉保健部長(山本麻喜君) 3から5歳児の主食費は原則実費または持参となっており、保育料には副食費が含まれております。  

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

なお、提出先は衆議院議長参議院議長内閣総理大臣財務大臣総務大臣経済産業大臣内閣官房長官内閣特命担当大臣経済財政政策)、内閣特命担当大臣地方創生規制改革)です。  以上、各議員の御賛同をよろしくお願い申し上げます。 ○議長(佐々木勝久君) ただいまの説明に対し、質疑はありませんか。              

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

福祉保健部長(山本麻喜君) これまで本市では、障害者支援マークの認知に関する市民に関する調査は実施しておりませんが、内閣平成29年8月に実施しました世論調査では、車椅子マークは97%と認知度が高いものの、その他の障害者支援マークにつきましては、ほとんどが4割以下というような形の認知度になっております。  このことから、本市の認知度につきましても同程度であると考えております。  

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

次に、持続可能な開発目標(SDGs)の推進に向けた本市の取組についてでありますが、先月5日に、外務省および内閣地方創生推進室、自民党の衛藤外交調査会長を訪問し、国連ニューヨーク本部で5月に開催されSDGs推進会議の概要を報告してまいりました。特に、議長のアンワルル・K・チャウドリー国連大使参加者の皆様から高い評価を受けました本市の女性活躍に関する取組を中心に紹介し、意見交換を行いました。  

敦賀市議会 2018-08-21 2018.08.21 平成30年第3回定例会(第1号) 本文

先月14日に、梶山内閣特命担当大臣が来敦し、地方創生加速化交付金等を活用した敦賀赤レンガ倉庫を視察されました。その際、大臣からは「磨きをかけて、さらに人の流れをつくっていただきたい」と評価をいただきました。  また、その後、国指定史跡「武田耕雲斎等墓」を訪れ、御臨席いただきました西川知事、高木衆議院議員とともに植樹いただいたところです。  

大野市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号

これ全国の1,741自治体のうちですね、これ17年に実施した内閣の調査でございますけれども、14年に672だったものが、17年になりますと941になったということでございます。  どんどんですね、利用者が増えているわけですね。  ちょうど集中豪雨なんかも今からありますけれども、大野はこういうことについてですね、今後、これらを利用する、そういうことをお考えですか、どうですか。

鯖江市議会 2018-06-22 平成30年 6月第414回定例会−06月22日-04号

なお、提出先は衆議院議長参議院議長内閣総理大臣内閣特命担当大臣消費者及び食品安全)です。  以上、議員各位の賛同をよろしくお願い申し上げます。 ○議長(佐々木勝久君) ただいまの説明に対し、質疑はありませんか。              (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(佐々木勝久君) ないようでありますので、質疑を終結いたします。  

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

このことに関しましては内閣消費者委員会に本年2月まで設置されておりました成年年齢引き下げ対応検討ワーキング・グループで座長を務めておりました法政大学教授の樋口氏は、親の同意なしにクレジットやローン契約ができるようになることが原因の一つであると、このように指摘をしております。